Skip to main content
2026年6月20日22時06分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. ヨハネによる福音書

ヨハネによる福音書

  • ヨハネ福音書を読む(16)「命を与えるイエス様」―ベトザトの池のほとりでの説教(1)― 臼田宣弘

    今回は、前半として19~30節を読みます。ここでは、「よくよく言っておく」というイエス様の言葉が、19、24、25節と3回伝えられています。この言葉は、原語では「アメーン・アメーン・レゴー・ヒューミン」です。

    2023年08月02日12時04分
  • ヨハネ福音書を読む(15)「癒やされた人の告知」―ユダヤ人たちの迫害が始まる― 臼田宣弘

    9章の登場人物は信仰告白しているのに対し、5章に登場するこの癒やされた人は、言葉で信仰告白をしていないため、よりネガティブな解釈が散見されます。そうした中で、この癒やされた人に対して、徹頭徹尾ポジティブな見解を与えているのがオディです。

    2023年07月26日10時15分
  • 聖霊来たれり 万代栄嗣

    いよいよ夏本番! 夏ならではの神様からの豊かな恵みを体験してまいりましょう。聖歌の576番「聖霊来たれり」という賛美を、今夏の自分のテーマ曲にしようと思っています。

    2023年07月24日10時22分
  • ヨハネ福音書を読む(14)「ベトザタの池での病者の癒やし」―第3のしるし― 臼田宣弘

    今回は、5章1節~9節bを読みます。ガリラヤで役人の息子を癒やされたイエス様は、祭りに参加するためにエルサレムに向かわれました。この祭りは、仮庵(かりいお)祭であったともいわれていますが、正確には何の祭りであったのかは分かりません。

    2023年07月19日10時59分
  • ヨハネ福音書を読む(13)「役人の息子の癒やし」―あなたの息子は生きている― 臼田宣弘

    今回は、4章43~54節を読みます。44節に「預言者は、自分の故郷では敬われないものだ」というイエス様の言葉がありますが、イエス様の故郷をガリラヤとした場合、45節ではそれに反するように、ガリラヤの人たちはイエス様を歓迎します。

    2023年07月12日10時36分
  • ヨハネ福音書を読む(12)「サマリアの女性」(4)―イエス様と弟子たちの会話― 臼田宣弘

    今回は、4章31節~38節を読みます。今回お伝えするのは、前回一つの出来事として成形した、サマリアの町でのお話に挟まれている、イエス様と弟子たちの会話です。この場面は、ヤコブの井戸を舞台としていると考えられます。

    2023年07月05日11時07分
  • ヨハネ福音書を読む(11)「サマリアの女性」(3)―町の人々の回心― 臼田宣弘

    前回お伝えしましたように、私は、サマリアの女性がイエス様から永遠の命の水を頂いた、つまりイエス様への信仰が成立したので、もう水がめは必要なくなり、そこに水がめを置いて町へ帰っていったのだと考えています。

    2023年06月28日11時19分
  • ヨハネ福音書を読む(10)「サマリアの女性」(2)―置いていかれた水がめ― 臼田宣弘

    前回、サマリアの女性の発言が、イエス様の言葉を受け入れるものに変わっていったことをお伝えしました。その後、イエス様はさらに女性に、「行ってあなたの夫をここに呼んで来なさい」と言われます。ここでは、隠引法と呼ばれる修辞法が使われています。

    2023年06月21日18時00分
  • ヨハネ福音書を読む(9)「サマリアの女性」(1)―ヤコブの井戸端での会話― 臼田宣弘

    前回、イエス様がヨハネより多く弟子を作り、ファリサイ派の人々の耳にそれが入ったため、ユダヤからガリラヤに移られるという場面までをお伝えしました。イエス様はユダヤからガリラヤに行くために、サマリアを通っていきました。

    2023年06月14日11時01分
  • ヨハネ福音書を読む(8)「永遠の命を得る」―互いに愛し合うこととの関連で― 臼田宣弘

    共観福音書(マタイ、マルコ、ルカの各福音書)は、洗礼者ヨハネが投獄された後のイエス様の活動を伝えていますが、ヨハネ福音書は、既に活動を開始しているイエス様と並行して活動するヨハネのことも伝えています。

    2023年06月07日11時46分
  • 生ける水の川の恵みを頂こう 万代栄嗣

    今日の箇所は、エルサレムに上られたイエス様が、仮庵の祭りで教えられた場面です。仮庵の祭りは、イスラエルの先祖が荒野を旅したことを思い出すための祭りです。祭りの終わりの日にイエスの声が神殿に響き渡ります。

    2023年06月05日10時53分
  • ヨハネ福音書を読む(7)「神様の愛」―独り子をお与えになったほどに― 臼田宣弘

    今回は、3章13~21節を読みます。聖書協会共同訳では、15節の最後に閉じカギカッコが付けられていて、10節b~15節をニコデモとの対話におけるイエス様の言葉としています。その後の16節~21節は、福音書記者による教説としているのでしょう。

    2023年05月31日13時05分
  • 【ペンテコステメッセージ】今、生ける神、聖霊様 坪井永人

    1984年、神奈川県湯河原で行われたある聖会でのこと。講師の手に罪の告白を記した紙をたたきつけるように渡した瞬間、突然頭上の天井が割れ、轟音とともに光の束が落ちてきた。その中で私は、ただ全てを忘れて「ハレルヤ!ハレルヤ!」と叫んでいた。

    2023年05月28日6時59分
  • ヨハネ福音書を読む(6)「ニコデモ」―夜にやって来た男― 臼田宣弘

    ニコデモという人は、4つの福音書の中でヨハネ福音書にしか登場していません。しかし、ヨハネ福音書では、この後の2回と合わせ、計3回登場します。このことは、ニコデモのお話を読む上で大事なことであると私は考えています。

    2023年05月24日13時42分
  • ヨハネ福音書を読む(5)「新しい神殿」―宮清めが指し示すもの― 臼田宣弘

    今回は、2章13~22節を読みます。13節に、過越祭が近づいたのでイエス様がエルサレムに上ったと伝えられていますが、ヨハネ福音書は他の2箇所でも過越祭が近づいたと伝えています。つまりイエス様は、公生涯に3度過越祭に行かれています。

    2023年05月17日11時57分
  • ヨハネ福音書を読む(4)「カナの婚礼」―イエス様の母マリアのメシア告白―臼田宣弘

    今回は、2章1~12節を読みます。ヨハネ福音書の特徴の一つは、さまざまな解釈ができることです。いろいろな著者によるこの福音書の注解書を読んでみますと、それは一様ではありません。しかし、その一つ一つの注解に納得がいきます。

    2023年05月10日10時13分
  • ヨハネ福音書を読む(3)「最初の弟子となった人たち」―メシア告白と共に― 臼田宣弘

    今回は、1章35~51節を読みます。洗礼者ヨハネが2人の弟子と共に立っている場面から、この日の出来事は始まります。2人のうちの1人は、イエス様の12弟子となったアンデレであることが、40節で明らかになります。

    2023年05月03日12時56分
  • ヨハネ福音書を読む(2)「洗礼者ヨハネの証言」―この方こそ神の子である― 臼田宣弘

    前回、ヨハネ福音書は、①「イエスは神の子メシアであると信ずるため」、②「信じて、イエスの名によって命を得るため」という2つの執筆目的を持っている、とお伝えしました。本コラムでは、この点に着目して連載を進めていきたいと思います。

    2023年04月26日14時18分
  • ヨハネ福音書を読む(1)「プロローグ」―連載を始めるにあたって― 臼田宣弘

    約1年間にわたって、「ルカ福音書を読む」というコラムを連載してきましたが、今回から「ヨハネ福音書を読む」の連載を開始します。これまでと同じく、毎週水曜日の掲載で、期間も約1年間を予定しています。

    2023年04月19日20時03分
  • 主の復活が私たちにもたらす恵み 万代栄嗣

    この3年間、コロナの影響により、私たちの行動は制限され、いつの間にか喜びであふれているはずのあなたの心も委縮し、思いも小さくなっていたかもしれません。しかし、このコロナと共に過ごした3年間は、私たちの人生の中のごく一時の出来事です。

    2023年04月17日14時20分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • ワールドミッションレポート(6月20日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師①

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 機会を生かしなさい 穂森幸一

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.