ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)

ナイトdeライトとサポートチャイルドの動画作成をクラウドファンディングで ハンガーゼロが呼び掛け

ナイトdeライトとサポートチャイルドの動画作成をクラウドファンディングで ハンガーゼロが呼び掛け

北海道を中心に活動する男性4人組の人気ロックバンド「ナイトdeライト」とサポートチャイルドの動画を作成するため、ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)が、インターネット上の「クラウドファンディング」で100万円の寄付を募っている。

2019年01月10日20時19分

ハンガーゼロ、インドネシア地震で募金開始 現地パートナーと協力し被災者支援へ

ハンガーゼロ、インドネシア地震の募金開始 現地パートナーと協力し被災者支援へ

ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)は3日、インドネシアのスラウェシ島を襲った地震と津波による被災者支援のために、現地のパートナー団体である「国際飢餓対策機構インドネシア」の緊急支援活動に協力することを決めた。

2018年10月05日20時13分

北海道地震、停電で連絡取れない教会も ハンガーゼロは現地にスタッフ派遣へ

北海道地震、停電で連絡取れない教会も ハンガーゼロは現地にスタッフ派遣へ

6日未明に北海道を襲った地震について、各教団が道内にある教会の状況をウェブサイトやSNSなどで報告している。会堂への大きな損傷や人的被害を報告しているところは確認できないが、依然として停電が続いている地域がある。

2018年09月06日22時19分

ハンガーゼロ、専用ウェブサイト公開

ハンガーゼロ、専用ウェブサイト公開

ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構=JIFH)の専用ウェブサイトが3日、公開された。従来のサイトをリニューアルしたものではなく、世界の飢餓・貧困を撲滅するための活動をアピールする専用サイトとして活用していく。

2018年09月04日15時17分

日本国際飢餓対策機構、「ハンガーゼロ」に通称変更 ロゴデザインも一新

日本国際飢餓対策機構、「ハンガーゼロ」に通称変更 ロゴデザインも一新

日本国際飢餓対策機構(清家弘久理事長)は7月から、団体名の通称を「Hunger Zero(ハンガーゼロ)」に変更した。お茶の水クリスチャン・センターで6日、記者発表会を開き、新しいロゴデザインを披露するとともに、新団体名に込めたコンセプトを説明した。

2018年08月10日20時30分

呉ボランティアセンター、住民の信頼得ながら活動に広がり 国内外のクリスチャンが参加

呉ボランティアセンター、住民の信頼得ながら活動に広がり 国内外のクリスチャンが参加

西日本豪雨で被災した広島県呉市で先週から活動を開始した呉ボランティアセンターが、地域住民の信頼を得ながら活動の場を広げている。先週は、国内外からクリスチャンのボランティアが多数駆け付け、住宅の片付けや泥かきなどを行った。

2018年07月25日18時24分

倉敷市と呉市に宿泊可能なボランティアセンター 教会主体の支援ネットワークが開設

倉敷市と呉市に宿泊可能なボランティアセンター 教会主体の支援ネットワークが開設

西日本豪雨で被災した岡山県倉敷市と広島県呉市に、宿泊可能なボランティアセンターが開設された。いずれも地元のキリスト教会が主体となった支援ネットワークによるもので、それぞれ倉敷、呉両市周辺で活動を行う。

2018年07月16日18時22分

西日本豪雨、各教団が被災状況を報告 キリスト教団体の支援始動

西日本豪雨、各教団が被災状況を報告 キリスト教団体の支援始動

西日本豪雨について、キリスト教の各教団・教区は、公式サイトなどで被害状況を相次いで報告している。それによると、人命に関する被害はこれまでのところ報告されていないが、床上浸水した教会もあり、信徒の中には自宅が浸水し救助後に入院した人もいた。

2018年07月12日20時24分

「かなり広範囲にわたる被害」 国際飢餓スタッフが岐阜、岡山の被災状況を報告

「かなり広範囲にわたる被害」 国際飢餓スタッフが岐阜、岡山の被災状況を報告

日本国際飢餓対策機構(JIFH)は、スタッフが10日から11日にかけ、豪雨により被災した岐阜県関市の上之保、下之保地区、岡山県倉敷市の真備町地区に現地入りし、被災状況の報告を公式サイトに掲載した。

2018年07月11日18時06分

西日本豪雨でキリスト教団体も続々支援の動き 募金や現場職員を募集

西日本豪雨でキリスト教団体も続々支援の動き 募金や現場職員を募集

10日昼までに死者132人、行方不明者74人に上る被害が出ている西日本豪雨。キリスト教団体も被災地支援の動きを始めている。キリスト教系の支援団体で10日までに募金を開始したのは、神戸国際支縁機構、日本国際飢餓対策機構など6団体。

2018年07月10日17時12分

豪雨被災地の倉敷市で教会による支援ネットワークが初会合 JIFHは緊急援助班2人派遣

豪雨被災地の倉敷市で教会による支援ネットワークが初会合 JIFHは緊急援助班2人派遣

河川の氾濫により市内の一部の地域が、大規模な冠水被害にあった岡山県倉敷市で10日、現地教会による支援ネットワークの初会合が開催される。日本国際飢餓対策機構は9日、パンの缶詰約800食分と共に緊急援助班のスタッフ2人を同市に派遣した。

2018年07月10日8時16分

西日本豪雨で緊急募金開始 日本国際飢餓対策機構

西日本豪雨で緊急募金開始 日本国際飢餓対策機構

記録的な豪雨により西日本を中心に甚大な被害が出ていることを受け、日本国際飢餓対策機構(大阪府八尾市)は9日、緊急募金の受け付けを開始した。募金は「2018西日本広域水害被災者緊急募金」(仮称)として、郵便振替で受け付ける。

2018年07月09日14時05分

倉敷市真備町の大規模冠水で千人孤立、信徒宅も被害に 近隣教会では床下浸水

倉敷市真備町の大規模冠水で千人孤立、信徒宅も被害に 床下浸水の近隣教会も

西日本を中心とした大雨により、堤防が決壊し広範囲で冠水した岡山県倉敷市真備(まび)町では、8日午前の時点で少なくなくとも千人が孤立している。イエス・キリスト倉敷福音教会(同市中島)では、真備町在住の信徒宅1軒が浸水被害に遭った。

2018年07月08日16時33分

大阪で震度6弱の地震、教会事務所でエレベーター停止 国際飢餓「余震への心備えを」

大阪で震度6弱の地震、教会事務所でエレベーター停止 国際飢餓「余震への心備えを」

大阪府北部で18日午前7時58分ごろ、震度6弱の地震があった。グレース宣教会(大阪府八尾市)の藤崎秀雄代表牧師によると、同宣教会本部事務所では、この地震によりエレベーターが休止状態となり、午前10時現在も復旧していない状況だという。

2018年06月18日10時25分

宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH

宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH

日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)が、支援地のアフリカ・ウガンダで行うサマーキャンプの参加者を募集している。キャンプでは、自立に取り組む人々の事例視察や子どもの家庭訪問などを通じて、貧困の現実や課題を学ぶ。

2018年04月05日13時59分

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