検索結果
-
米キリスト教指導者、イラン核協議の成果支持
米国のキリスト教指導者が、欧米など6カ国とイランによる核協議の成果を支持し、議会に対し、イエス・キリストの理性を思い起こし、この歴史的な合意に反対しないよう求めた。
-
移民窒息死、教皇「人類への犯罪」
教皇フランシスコは8月30日、オーストリアで高速道路に放置されたトラックから71人の遺体が見つかった事件について、「人類全体を侮辱する犯罪」と非難し、再発防止への協力を訴えた。
-
キューバ革命以降初、カトリック教会の建設進む
キューバの首都ハバナの郊外で、カトリック教会の建設が進められ、来年には完成する見通し。1959年の社会主義革命以降初めてのことで、教会側が求めてきた宗教活動の自由化がどれほど進むか、内外の注目を集めている。
-
米中学のキリスト画撤去、全米から抗議の声
米カンザス州は、市民団体「宗教からの自由基金」の要請に応じ、州内の中学校で1950年代から飾られていたキリストの絵画を8月27日に撤去することを決めた。
-
サンクトペテルブルクで「悪魔の彫刻」破壊、「あからさまな悪魔崇拝」と犯行声明
ロシア西部サンクトペテルブルクで、建物の正面に飾られていた100年の歴史を持つ悪魔メフィストフェレスのレリーフ(浮き彫り)が破壊される事件があり、市内で8月30日、千人以上が集まって抗議デモが行われた。
-
天理参考館、祈りテーマにキリスト教の企画展 エチオピア正教のイコンに感じる土着と素朴で力強い祈り
天理大学の創立90周年を記念して、同大付属天理参考館(奈良県天理市)で、7月と8月の2カ月間にわたり、企画展「いのりのかたち―キリスト教と民間信仰―」が開催された。この展示の企画の中心となった学芸員の梅谷昭範さんの解説を聞きながら見学した。
-
MEBIG30周年、北海道で「おともだちサミット」 300人が全身全霊で礼拝
全く新しいスタイルの「おともだち」(=子ども)礼拝「MEBIG(メビック)」の30周年を記念する「MEBIGおともだちサミット2015」が、北海道新冠町で開かれ、海外からの参加者50人を含む300人が参加した。
-
大人になることは夢を実現すること 菅野直基
誰だって、子どもの時には大きな夢を見たのではないでしょうか。大人になった今、同じように夢を見ているでしょうか。
-
巨大マリア像、南島原市が寄贈受け入れから一転拒否へ 市民から「政教分離に反する」の声で
神奈川県藤沢市在住の彫刻家・親松英治さんが、長崎県南島原市に寄贈する予定になっていた高さ9・5メートルの巨大な木彫りのマリア像を、「政教分離に反する」という市民らの声があるという理由で、南島原市が拒否したことが23日、分かった。
-
富についての考察(27)真の価値と希少価値 木下和好
われわれは人を評価するとき、無意識的に自由経済の原則に影響されていることがある。すなわち真の価値と希少価値を混同してしまうということである。
-
【科学の本質を探る⑤】インフレーション・ビッグバン宇宙論の謎(その1)膨張宇宙論を最初退けたアインシュタイン 阿部正紀
前回は、世界観の対立から「量子力学の正統的解釈」に反対する「多世界解釈」が提起され、多世界解釈からヒントを得て驚異的な高性能を示すと期待されている量子コンピューターが発明されたことをお話ししました。
-
2千年経っても変わらない福音の真理 万代栄嗣
今日の箇所は、聖霊降臨後、ペテロが最初に語った説教です。イエスの十字架の死と復活の後、約束通り弟子たちの上に聖霊が降ります。弟子たちは新しい命を与えられて大胆にイエスを証しし始め、初代教会が誕生しました。
-
アート、ダンス、音楽で世界一ビッグな愛を体験! 「THE BIG LOVE FESTIVAL」初開催
アート、ダンス、音楽を融合させた新しい形のゴスペルフェスティバル「THE BIG LOVE FESTIVAL」が29日、初開催された。ステージでは、ゴスペル&ワーシップライブ、ロビーでは、クリスチャン・アーティストの作品展示が行われた。
-
米バプテスト教会、同性愛者の結婚や按手めぐり 所属教派から除名の危機
米サウスカロライナ州グリーンビルにあるバプテスト派の教会「ファースト・バプテスト・グリーンビル」が、結婚と按手(あんしゅ)を含む全ての教会生活に同性愛者の参入を認める決定を撤回しなければ、所属するバプテスト連盟から除名されるという危機に直面している。
-
大阪府:ホンモノの牧師・神父たち7人が大阪で“ガチンコ”トークライブ! 9月に「アーメントーク」 握手会も
超教派神学バラエティー「アーメントーク」のトークイベント「七人の牧師たち ボクシは友達が少ない?」(同実行委員会主催)が、9月21日(月祝)に大阪市北区の大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)で開催される。
-
東京都:「教会と地域福祉」フォーラム21 第4回シンポジウム「死生学と教会」
キリスト新聞社と東京基督教大学共立基督教研究所が共催する「教会と地域福祉」フォーラム21の第4回シンポジウムが、9月19日(土)に日本基督教団霊南坂教会(東京都港区)で開かれる。テーマは「死生学と教会~より良く生きるために」。
-
東京都:マイケル・ベサニー来日チャリティコンサート 都内近郊4カ所でワークショップも
ゴスペル界のカリスマ的存在、マイケル・ベサニーを招いてのチャリティコンサートが、9月21日(月祝)午後6時(午後5時開場)から、神の家族主イエス・キリス教会(東京都足立区)で開催される。
-
60年安保世代の教会員「若者と女性に希望」 上智大教員「社会的連帯に深い感慨」 国会前で12万人が安保法案反対
30日午後2時から4時まで、時折降る雨にもかかわらず、国会周辺と全国で安保関連法案の廃案を求める「戦争法案廃案!安倍政権退陣!8・30国会10万人・全国100万人大行動」が行われ、国会周辺で12万人、全国で数十万人(主催者発表)が参加した。
-
安保法案反対で国会前に12万人 全国300カ所以上でも続々と反対の声
安保関連法案に反対する大規模な抗議行動が30日、小雨が降りしきる中、国会周辺で行われた。主催者発表で約12万人が集まり、現在参議院で審議中の同法案をめぐっては最大のものとなった。こうした抗議行動は全国300カ所以上でも行われた。
-
高山右近が通った教会への小道、京都・伏見に現存 史跡として整備
戦国時代のキリシタン大名、高山右近(1552〜1615)が通ったとされる教会へ小道が、京都市伏見区の酒造会社「月桂冠」の敷地内に現存することが、同社の調査で分かった。同社はこの小道を右近の史跡として整備し、公開している。
人気記事ランキング
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
ワールドミッションレポート(6月28日):カメルーン 戦火と市場で燃え広がる聖霊の火
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
将来の希望 穂森幸一
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
あなたのもとに来てくださるイエス様 菅野直基
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
















