栃木・日光オリーブの里で合同聖会 主題は「聖書と私たちの現実」 9月29、30日

2018年9月5日22時47分 印刷
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栃木県の日光オリーブの里(日光市佐下部368)で9月29日と30日の2日間、「聖書と私たちの現実」を主題に、ちいろば聖書集会と宇都宮キリスト集会の合同聖会が開かれる。講師はクリスチャントゥデイ論説主幹兼編集長の宮村武夫氏。

宮村氏は、「寝る、起きるなど、文字通り日常的な事々を切り口に、聖書は、人間・私の最も深い課題を一見さりげなく取り上げています。今回、2回の集会で、私たちの眠りと目覚めから、死と体のよみがえりを直視したいのです。目からうろこが落ちる機会になればうれしいです」と参加を呼び掛けている。

日程の詳細は次の通り。

<9月29日(土)>
集合:午後3時から5時半ごろまで
夕食:午後6時から
聖会1:午後7時半から8時半

<9月30日(日)>
朝食:午前8時から
礼拝:午前9時半から10時半
聖会2:午前10時半から11時半

参加費は1泊2食付きで5千円。日帰り参加可。問い合わせは、宇都宮キリスト集会(電話:028・621・7006、メール:seisaku@bios-japan.jp)または、ちいろば聖書集会(電話:0428・22・2183、メール:shigerusamejima@gmail.com)まで。

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