百人一読
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(23)福澤諭吉 篠原元
福沢諭吉の人物紹介といっても、もう有名な方なので、どのように紹介したらいいのでしょうか。皆さんのお財布の中をご覧くださいでいいのかなぁと思いましたが、1万円札が入っていない人もいますもんね。皆さん、入っていますか?
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(22)キム・ヨナ 篠原元
キム・ヨナさんは「寄付天使」として知られています。キム・ヨナさんを、皆さんはご存じでしょうか。フィギュアスケートの選手、そしてオリンピックの金メダリストですね。彼女はキリスト教徒とのことです。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(21)カカ 篠原元
皆さんは、カカさんをご存じでしょうか? ブラジル代表のサッカー選手ですね。そのカカさんがゴール時に何をするかをご存じでしょうか? 私は、カカさんのなすことを誇りと思い、感動します。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(20)ジェイソン・スタンリッジ 篠原元
「そうやって聖書を読み始めてみたら、以前にも増して神様のことがわかるようになってきました。聖書のことばが真理であるということ。どれか一部だけではなく、どのみことばも」。これは、ジェイソン・スタンリッジさんの語られた言葉です。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(19)トレイ・ヒルマン 篠原元
2003年から5年間、プロ野球球団北海道日本ハムファイターズの監督を務め、06年にはチームを日本一へと導いた、トレイ・ヒルマンさん。彼はこう語っています。「旧約聖書、新約聖書をバランスよく読むこと、そうすることで、自分の魂を落ち着かせています」
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(18)田口壮 篠原元
プロ野球選手として、日本のオリックスや、メジャーリーグで活躍した田口壮さん。2016年のシーズンからは、オリックスの二軍監督を務めています。田口さんが、このように語っています。「聖書のことばは、自分にとって助けになります」
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(17)ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 篠原元
皆さんには、「知り合い」は何人いるでしょうか? 皆さんには、「友人」は何人いるでしょうか? 皆さんには、「親友」は果たして何人いるでしょうか?
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(16)ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 篠原元
「フィガロの結婚」などで有名な、オーストリアの作曲家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756~91)。聖書を身近に置き、聖書とともに生きた人でもありました。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(15)ヨハン・セバスチャン・バッハ 篠原元
実はバッハは、家族の死や自分に襲いかかる病苦の中でも聖書を読み続けて、そこから生きる勇気を得て、苦しむ人を慰め、神様に栄光をお返しする音楽を作り続けた人でした。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(14)ウィリアム・ハーシェル 篠原元
私たちの周りは赤外線が大活躍しています。センサーとして、熱源としても活躍し、また赤外線写真もありますね。医療でも、暖房器具でも用いられています。その赤外線を発見したのが、ウィリアム・ハーシェルです。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(13)アイザック・ニュートン 篠原元
イギリスの学者であり、「万有引力の法則」や「微分積分法」の発見など、偉大な発見、そして偉大な解明、製作、提唱を現代に残したアイザック・ニュートン。その彼がこう言っています。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(12)ガリレオ・ガリレイ 篠原元
イタリアの物理学、天文学の学者ガリレオ・ガリレイ(1564~1642)。多くの素晴らしい発見をした人物でした。彼はこう言っています。「聖書も自然の現象も、等しく神の言葉に由来しています。・・・後者(自然現象)は、神の命令を忠実に執り行うものとして」
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(11)ルー・ウォーレス 篠原元
今日の偉人は、ルー・ウォーレス(1827~1905)です。彼は、南北戦争の際には、北軍将軍として活躍し、後には政治家も務めました。その彼が、書き上げたのが、あの有名な『ベン・ハー』です。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(10)ローラ・インガルス・ワイルダー 篠原元
皆さんは、一日の大半に、どのようなことを考えていますか。大げさに言えば、皆さんはどのような思想をお持ちでしょうか。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(9)チャールズ・ディケンズ 篠原元
皆さんにとって、最高の本って、どの本でしょうか? 私の部屋にも本がいっぱいあります。棚には本が平積み、棚差しなどありとあらゆる状態(最近、整理ができていないので、棚差しではありません[笑])になっています。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(8)アルフレッド・テニスン 篠原元
私の父方は、学者や教育者を多く出している家系らしいです。確かに学校の校長先生だったり、大学の教授や研究者だったり、音楽の先生だったり、教育者や学者が、自分の知る限りでもいっぱいいます。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(7)ヴィクトル・ユーゴー 篠原元
フランスのロマン主義の作家、詩人でもあるヴィクトル・ユーゴー(1802~85)。フランスで政治家として活躍した時期もありました。彼の代表作の1つに、映画化やミュージカル化されて有名な『レ・ミゼラブル』があります。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(6)トーマス・カーライル 篠原元
19世紀に歴史家、哲学者としてイギリスで活躍したカーライルはこう言っています。「だれでも聖書を読むなら、神が窓を開いてくださったかのように、永遠という静けさを目にすることができ、それを垣間見ることで、久しく忘れていた故郷をかなたにのぞむことができる」
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(5)ゲーテ 篠原元
ドイツの詩人、小説家、政治家として活躍し、世界を代表する文豪であるゲーテ。弱冠25歳の時に書き上げた『若きウェルテルの悩み』によって、彼の名はさらに知られるようになります。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(4)ウォルター・スコット 篠原元
『アイヴァンホー』や『湖上の美人』などを書いた詩人、作家でもあるウォルター・スコット。美しい詩、歴史に残る小説を生み出しました。彼自身は、ある書物から大きな影響を受けていました。
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