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  2. 川口一彦

川口一彦

  • 古代東方大秦景教旅行写真記(10)中央アジア、キルギス国の遺跡(5) 川口一彦

    スラブ大学付属博物館とキルギス共和国国立科学アカデミーを訪問。ここには多くの発掘品が収蔵されていた。1982年発掘の「杜懐宝碑」に「砕葉鎮」と彫られている。このことから、この地に唐代の「鎮」が置かれ、中国唐軍が支配していたことが分かる。

    2023年06月05日17時36分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(9)中央アジア、キルギス国の遺跡(4) 川口一彦

    世界遺産のバラサグン遺跡には、陸の灯台ともいわれる11世紀に建った約24メートル(当時45メートル)のブラナの塔や小さな博物館があり、館内に十字墓石やイスラム墓石、金属製の発掘品などを展示。多くの石人像もあれば、遺構もあった。

    2023年05月22日22時47分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(8)中央アジア、キルギス国の遺跡(3) 川口一彦

    キルギス共和国内の遺跡や遺構を訪ねるツアーに参加(2017、18年)。その時に立ち寄った東方教会遺構地や発掘品などを紹介しています。

    2023年05月08日18時19分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(7)中央アジア、キルギス国の遺跡(2) 川口一彦

    キルギスにおいて、「東方教会の宣教」について講演させていただく機会が二度(2017、18年)与えられ、多くを学ぶことができました。セミナーが終わり、各地の遺跡や遺構を訪ねるツアーに参加。立ち寄った東方教会遺構地などを紹介します。

    2023年04月24日23時00分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(6)中央アジア、キルギス国の遺跡 川口一彦

    キルギスに遺された東方教会信徒の遺構や遺品を見たいと思い立ったのは、2005年に愛知県で開催された「愛・地球博覧会」の中央アジア館を訪ねた時(9月2日)でした。キルギス共和国館に入ると、十字とシリア語で彫られた2つの墓石が目に入りました。

    2023年04月03日22時42分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(5)中国福建省の遺跡(2)厦門大学 川口一彦

    この地は東西の交易海路として有名で、西はローマからペルシア、インド、南シナ海を経て中国、東は韓国、日本の港へと貿易が行われ、一般に海のシルクロード、マリンロードともいわれています。

    2023年03月17日11時48分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(4)中国福建省の遺跡(1)泉州海外交通史博物館 川口一彦

    唐代、武宗皇帝による大迫害があった840年代以降、景教徒たちは宣教拠点の西安から離れ、大秦景教や大秦寺会堂の名を廃して「エリカオン(也里可温)教」「十字寺会堂」と改称し、多くの信徒たちは福建省の泉州近辺にも住みました。

    2023年03月03日17時59分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(3)中国内モンゴルの遺跡 川口一彦

    唐代、武宗皇帝による大迫害があった840年代以降、景教徒たちは宣教拠点の中心地であった西安から逃れ、北京郊外、内モンゴルや福建省、中央アジアへと離散し、特に、元の時代に名前を景教からエリカオン(也里訶温)教と改称。

    2023年02月17日19時05分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(2)中国西安の大秦景教流行中国碑と西安碑林博物館 川口一彦

    西安碑林博物館の建設は北宋時代(1087年)から。漢代から近代に至る3千以上の碑石を収蔵し、中国古代からの書法と石刻芸術の宝庫という。

    2023年01月21日13時21分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(1)中国北京三盆山中腹の十字会堂跡 川口一彦

    古代東方教会は、中国唐代には大秦景教と呼ばれました。900年代以降の唐代滅亡から宋、元の時代に生きていたエリカオン(也里訶温)教徒の遺跡などを、写真で見ていただこうと考えました。

    2023年01月06日21時58分
  • 新・景教のたどった道(80)付録6:東方教会のシリア語について2 川口一彦

    古代シリア語ペシッタ(直訳)版聖書の一つを紹介します。これは、クルジスタンで発見されたエストランゲロ式書体のヨハネ福音書3章の部分です。この中の16節を訳しました。

    2022年12月30日14時42分
  • 新・景教のたどった道(79)付録5:東方教会のシリア語について1 川口一彦

    シリア語聖書との出会いは、20年以上前にさかのぼります。骨董祭でポケット版のシリア語新約聖書(写真、表紙)を安価で購入したときでした。ページを開くと、鉛筆でシリア語聖書と書き込まれていました。

    2022年11月18日15時31分
  • 新・景教のたどった道(78)付録4:景教碑の書体と漢字について2 川口一彦

    景教碑は、楷書体と行書体の混成で書かれています。書いた人物は呂秀巖です。優れた書体でまとめていることに大変驚きます。その景教碑と、その時代の最も優れた『九成宮醴泉銘』の書とを比較しました。

    2022年11月03日21時21分
  • 新・景教のたどった道(77)付録3:景教碑の書体と漢字について1 川口一彦

    景教碑は漢字とシリア文字で構成されています。漢字は楷書体と行書体の混成で書かれ、書いた人物は呂秀巖です。優れた書体でまとめていることに大変驚きます。今回から、彼が生きた唐代で書をよくした人物である欧陽詢や虞世南らの書と比較しつつ、景教碑の…

    2022年10月21日17時48分
  • 景教セミナー「景教碑と発見された遺跡について」 東京で9月24日

    「景教セミナー」(日本景教研究会主催)が9月24日、東京のお茶の水クリスチャン・センター4階にある東京プレヤーセンターで行われる。本紙でコラム「新・景教のたどった道」を連載している日本景教研究会代表の川口一彦氏が講演する。

    2022年09月14日20時56分
  • 新・景教のたどった道(76)付録2:聖書の右の優位と東アジアの左の優位の違いについて 川口一彦

    聖書には右と左について記してあり、右が優位・上位であるとほのめかしています。一方で、中国では唐の時代、日本では特に平安時代に入ってから、左が優位・上位とされています。

    2022年09月07日14時47分
  • 新・景教のたどった道(75)付録1:大秦景教流行中国碑の十字部分の意味 川口一彦

    景教碑の上部分には、デザインが彫られています。その一つ一つを紹介します。635年、中国唐代の太宗皇帝の時代に初めてイエスの教えである景教が入り、福音が広がりましたが、781年に建った景教碑の碑頭部分には、幾つかのデザインが彫られました。

    2022年08月17日22時30分
  • 新・景教のたどった道(74)東方景教の遺跡を巡る旅・南インドの使徒トマス遺跡 川口一彦

    初めてインドを旅した。使徒トマス遺跡ツアーの団長として責任を感じつつ、ワクワクしながら空港に集まった。旅行会社JTB法人東京の責任者から旅の注意事項を聞き、天地を支配される神様に、旅の導き手として共にいて、病や事故などから守ってくださる…

    2022年07月21日21時25分
  • 新・景教のたどった道(73)東方景教の遺跡を巡る旅・中国(6)福建省 川口一彦

    私は元の時代を中心に10~14世紀、福建省の泉州ほかで集会を持っていたエリカオン(也里可温)教徒の足跡をたどってみたいと願っていた。しかし集会場所は今はなく、発見された石碑が多く保管されている泉州海外交通史博物館と厦門(アモイ)大学…

    2022年07月05日20時19分
  • 新・景教のたどった道(72)東方景教の遺跡を巡る旅・中国(5)内モンゴル2 川口一彦

    そこには定住ホテルのパオもたくさん建ち並び、食堂に入る前に迎えられた店員たちから当地のあいさつの儀式として酒を手に取り、指で天地人に感謝するとのことで、さらに口にするように言われ、少し度の濃いアルコールを飲みほした。

    2022年05月18日10時59分
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