Skip to main content
2026年2月11日08時45分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 川口一彦

川口一彦

  • 温故知神—福音は東方世界へ(73)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本18 川口一彦

    房玄齢は、太宗皇帝の側近として玄武門の変において太宗の権力奪取を助けた貞観の治の立役者の1人。中国伝記書の『旧唐書』巻66列伝第16「房玄齢伝」、『新唐書』巻96列伝第21「房玄齢伝」があるが、宣教師を歓迎したことの記事はない。

    2017年05月25日18時22分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(72)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本17 川口一彦

    太宗皇帝(李世民、598~649、在位626~649。旧唐書の称号には太宗文武大聖大広孝皇帝とある)は、唐代の太祖・李淵の第2子。即位して年号を貞観と改元、20年以上治める。この時代を「貞観の治」と呼ばれ、太平の世といわれた。

    2017年05月11日7時48分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(71)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本16 川口一彦

    景教の名称由来が書かれ、景教は真理によって導かれ、拡大していくと。道と聖の用語の道とは景教のこと、聖とはその生き方そのものが聖別されていることから天下に広まっていくと説明します。

    2017年04月27日10時53分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(70)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本15 川口一彦

    景教徒たちの日々の教会生活が書かれています。生きている信徒、亡くなった信徒全てのために執り成しの祈りもささげ(大庇とは大いにかばうとか、おおうの意味から、執り成しの祈りをささげるとした)、1日に7度の礼拝賛美をささげます。

    2017年04月13日13時41分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(69)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本14 川口一彦

    景教徒たちの信仰生活がシンプルライフであったことが分かります。ペルシャや中央アジアから外国の中国に宣教に来ていたことや、信仰を持った現地人の中国人にもシンプルライフを教えていたと考えます。

    2017年03月30日13時30分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(68)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本13 川口一彦

    十字を印としていたとは十字を切ること、十字にかたどったものを身に着けていたことがうかがい知れます。今日多くの信徒が十字を貴ぶのと似ています。

    2017年03月16日7時38分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(67)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本12 川口一彦

    太陽が真上に昇りつめていくことと、船が掉さして天辺に昇る表現は、古代エジプトや西洋では太陽信仰の1つです。しかし、この箇所は太陽信仰ではなく、イエス・メシアが死から復活し昇天されたことに重ね、信徒たちも天に昇っていくさまを実体的に表現しました。

    2017年03月02日11時55分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(66)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本11 川口一彦

    この箇所は、主イエスの復活により死を滅ぼし、新しい命の世界を開かせ、信仰・希望・愛に生きる信徒たちが天に昇っていくことを伝えています。

    2017年02月16日15時07分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(65)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本10 川口一彦

    この箇所は三一の聖霊によって、信徒の群れがつくられていったことを刻みます。ここでは、聖霊が主体的に働いて人を新生させること、神にあるクリスチャンライフについて記しています。

    2017年02月02日17時56分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(64)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本9 川口一彦

    この箇所はメシアの降誕記事で、東の博士たちはペルシャから宝物をささげに来たことが書かれています。なぜペルシャだと断定できたのかは、実際にメシアを礼拝した博士たちが自国に帰ってメシアに出会ったことを秘め事にせずに言い広めたからです。

    2017年01月19日19時52分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(63)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本8 川口一彦

    分身は子の意味。三一の表記はすでに述べたように、漢字で最初に出たもので、父と聖霊とが唯一でありつつ三位格の存在を伝えています。弥施訶はメシアの当て字で、景教文書に多く出、キリスト表記はありません。それは、景教がアラム語、シリア語を話し書いていたからです。

    2017年01月05日21時58分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(62)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本7 川口一彦

    この箇所は人の堕落後の創造主への反逆としての人の欲望の姿を描いています。

    2016年12月22日18時10分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(61)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本6 川口一彦

    この個所は、創世記3章のサタンの誘惑に陥り、神との関係が破壊され、全ての人が自分勝手に生きたことを記したものです。

    2016年12月08日12時17分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(60)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本5 川口一彦

    ここは創世記3章前半の人の始祖アダムとエバが狡猾なサタンの惑わしを受けた部分の箇所です。娑殫(サタン)の漢訳はシリア語聖書からで、この用語は碑文以外にも出てきます。

    2016年11月26日22時03分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(59)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本4 川口一彦

    ここは創世記1章2節からと、アダムとエバが造られた部分の要約です。二氣、陰陽などは当時の古代中国の思想から影響を受けた文字です。創世記1章2節では混沌とした闇から光を創造したと伝え、古代中国に聖書の教えがいつからか影響したのかと考えます。

    2016年11月11日19時01分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(58)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本3 川口一彦

    最高に尊いお方は、私たちの三一の優れたお方、初めもなき真の主アラクァ(創世記1章1節の「神」はヘブル語でエロヒーム<複数形で、力を意味する>。それをシリア語から漢語にしたのが阿羅訶)です。

    2016年10月27日22時50分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(57)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本2 川口一彦

    冒頭から、三一にして永遠なる創造者について紹介し、永遠から永遠にあられる方が、万物を最良に創造された記事は、創世記はじめ旧新約聖書に啓示されるところです。

    2016年10月13日7時16分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(56)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本1 川口一彦

    今回から大秦景教流行中国碑の現代訳と、愛知県春日井市に建った同じ碑から川口が拓本したものを掲載していきます。

    2016年09月29日11時56分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(55)景教小事典⑩中国唐代に景教が中国全土で栄えた理由 川口一彦

    景教はひそかに入ったのでなく、皇帝に接見して主イエスの教えを公的に大胆に伝えたことによりました。

    2016年09月15日12時16分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(54)景教小事典⑨ 川口一彦

    景教徒たちが漢訳した聖書の地名などの一部を下記に記しました。宣元本経と宣元至本経に、大秦国那薩羅城とあり、ナザレの町が大秦国にあり、大秦国とはローマ帝国でもあり、ローマ帝国領のユダヤ国の意味があります。大秦景教流行中国碑にも、大秦がつけられています。

    2016年09月01日11時47分
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 米国家朝餐祈祷会でトランプ大統領が演説、米国を神に「再奉献」する集会の発表も

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(265)聖書と考える「黒崎さんの一途な愛がとまらない」

  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • チャイルド・ファンド、「オープンハウス」を17年ぶり開催 国際協力活動50周年で

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(241)牧師と僧侶が共に関わる葬儀!? 広田信也

  • 主キリストにある “新しい人” を着る 万代栄嗣

  • 隠れたマナ 穂森幸一

  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • 米国家朝餐祈祷会でトランプ大統領が演説、米国を神に「再奉献」する集会の発表も

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • チャイルド・ファンド、「オープンハウス」を17年ぶり開催 国際協力活動50周年で

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(241)牧師と僧侶が共に関わる葬儀!? 広田信也

  • ワールドミッションレポート(2月9日):リトアニア ニューエイジからの解放―鎖を断ち切る十字架の勝利

  • 主キリストにある “新しい人” を着る 万代栄嗣

  • 米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④

  • ムラリー主教、第106代カンタベリー大主教に正式就任 1400年の歴史で初の女性

編集部のおすすめ

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.