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長野県:清泉女学院大学総合講座特別講義「イスラムについての誤解」
清泉女学院大学総合講座特別講義「イスラムについての誤解」が6月18日(木)午後0時55分から、長野市の同大学フランシスコ館(上野2−120−8)で行われる。一般にも開放する。
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差別・迫害・殉教をテーマに アルバニアで11月に超教派の世界会議
世界のさまざまな教派のクリスチャンが出会いを広げる世界組織「グローバル・クリスチャン・フォーラム」(GCF)は、11月2日から3日間にわたって、世界会議をアルバニアの首都ティラナで開催する。主題は「差別・迫害・殉教:共にキリストに従う」。
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『アブラハム渓谷』など ポルトガル映画界の巨匠オリヴェイラ監督しのび、上智大で講演会
上智大学ヨーロッパ研究所は5月29日、4月に106歳で他界したマノエル・ド・オリヴェイラ監督をしのび、同大中央図書館(東京都千代田区)で、「ポルトガル映画の巨匠マノエル・ド・オリヴェイラ その光と影」と題した講演会を開いた。
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牧師ROCKS、この夏に初のフルアルバム 下北沢で“罪人限定”ライブも(動画あり)
牧師4人によるロックバンド「牧師ROCKS」がこの夏、初のフルアルバムをリリースする。また6月26日には、東京・下北沢のバーでアルバム発売を前に、リードギターの笠原光見牧師とベースの関野和寛牧師が、「罪人(つみびと)限定ライブ」も行う。
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ようこそ!みのり農場へ(16) 星野敦子
今年は陽気が進んでいるので、早くもトマトの花が2つ咲き、ハウスに植え出しました。この1棟のハウスに、約340本ぐらいの苗を植えていきます。これで、トマトの実が成り、赤く完熟になるのは7月中旬以降でしょうか。楽しみです。
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説教題は、教会への招きの窓口
横浜市にある日本ナザレン教団青葉台教会の説教題は、ユニークでアイデアに富んでいる。数年前に、同教会の江上環(たまき)牧師が付けた説教題「教会なう」は、多くの反響があり、若者を中心に、SNSでシェアされるなど、話題を呼んだ。
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死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(18)できるだけのことをした後、神様にお任せする 米田武義
今私は、計画を立てて何かをするというのがなかなかできない。病院に行く日が不定期であり、化学療法を施すと不定期に不愉快な症状が現れるからである。しかし私はなるべく規則正しい日常生活を送ろうと思う。
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世界自転車旅行記(10)シリア 木下滋雄
2006年5月、現在は内戦中のシリアに入った。旅はシリア中央部のパルミラ遺跡からヨルダン南部のぺトラ遺跡へ走ることとした。ダマスカスの空港へ朝着いて、町のバスターミナルへ行くと運よくパルミラ行きのバスにすぐ乗れた。
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ケニアで公立学校約100校が無期限閉校 キリスト教徒の教師がイスラム過激派の襲撃恐れ勤務拒否
キリスト教徒の教師たちがイスラム過激派の襲撃を恐れ勤務を拒否したため、ケニア北部にある公立学校のうち少なくとも95校が、無期限の閉校を余儀なくされている。ケニアでは4月、過激派組織が大学を襲い、学生148人が殺害される事件が起こった。
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福祉・教育・教会のネットワーク構築目指し キングス・ガーデン東京が第1回シンポ
福祉施設や在宅介護サービスの充実を図るため、福祉・教育・教会のネットワーク化を進める社会福祉法人キングス・ガーデン東京が、その活動の一環として、第1回サポートネットワークシンポジウムを、5月30日に荻窪栄光教会(東京都杉並区)で開催した。
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「New Wings」が関東初上陸 ゴスペルの“主人公”であるイエス・キリストを紹介
九州・福岡を拠点に活動するゴスペルクワイヤ「New Wings」が関東に初上陸。5月30日に、神の家族主イエス・キリスト教会(東京都足立区)でライブを行い、31日には渋谷公会堂で行われた第1回日本ゴスペル音楽祭でも歌声を披露した。
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背伸びしなくたっていいんだよ 菅野直基
親や友人、社会などの「こうあるべき!」「こうあってはいけない!」などの物差しに合わせて、いつしか背伸びをするようになっていないでしょうか。人の評価ばかりを気にして生きていたら、一時も心が休まりません。
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東京都:マイケル・ラプスレー公開講演会「記憶の癒し アパルトヘイトとの闘いから世界へ」
『記憶の癒し』の著者、マイケル・ラプスレー氏を迎えての公開講演会「記憶の癒し アパルトヘイトとの闘いから世界へ」が6月9日(火)午後7時から、東京都世田谷区の聖公会神学院・大教室(用賀1−12−31)で行われる。参加無料。
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英メソジスト教会、過去の虐待事例について謝罪する文書発表
英日刊紙「ガーディアン」によると、メソジスト教会が過去の虐待事例について謝罪する文書「勇気、コスト、希望」を5月28日、発表した。
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バチカン機関紙、アイルランドの同性婚容認「敗北だ」
アイルランドで行われた国民投票で、同性婚を認める憲法改正が承認されたことについて、バチカン(ローマ教皇庁)紙「ロッセルバトレ・ロマノ」は5月25日、教会と現代社会との隔たりを強調する「敗北だ」と論評した。
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米ボーイスカウト連盟会長、同性愛指導者禁止の撤回呼び掛け
米ボーイスカウト連盟のロバート・ゲイツ会長が5月21日、成人の同性愛指導者禁止措置の撤回を呼び掛けた。ジョージア州アトランタで開催された同連盟の年次会議で述べた。
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米世論は婚外性交渉容認へ動く=ギャラップ調査
米世論調査機関「ギャラップ」によると、同性愛関係や、婚外性交渉による出産、離婚などを容認する人の数が、15年間で急増していることが分かった。
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シリアでキリスト者戦士がIS兵士の首はねる
AFP通信によると、シリア北部ハサカ県で5月28日、キリスト者戦士が過激派組織「イスラム国」(IS)兵士の首をはねた、と英国に拠点を置く非政府組織「シリア人権監視団」が同29日、明らかにした。
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パキスタンのカラチに事業家が巨大な十字架建設
パキスタンでは少数派キリスト者の実業家パルヴェズ・ヘンリー・ギル氏が2年前、抑圧にあえぐ仲間のために何かするべきだと神が語り掛ける夢を見たとして、カラチに高さ42メートルもの十字架を建設中。
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アウシュビッツの保存に難問山積=ニューヨーク・タイムズ紙
アウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所をどう保存するか、それには難問が山積している、と米紙ニューヨーク・タイムズが伝えたことを朝日新聞電子版が紹介している。
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