検索結果
-
世界宣教祈祷課題(6月14日):ペルー
ペルーの政治は、過去数十年の間、あまりにも混乱していた。毛沢東派のテロ集団に暴力的に対処した後、政府は(フジモリ元大統領を含む)高圧的で腐敗した政治家を裁きにかけた。多くの人々が、いまだにテロ集団や「死の部隊」の影響に苦しんでいる。
-
よみがえりの主の約束 万代栄嗣
人間は神によって造られ、神から命を与えられ、神の霊を頂いて生きています。だから、神からの霊感を正しく頂かないと、本当の人間らしい生き方をしているとは言えません。
-
米国福音ルーテル教会初のトランスジェンダー監督、人種差別などで辞任
米国最大のルーテル派教団である米国福音ルーテル教会(ELCA)で、トランスジェンダーとしては初めて監督になったメーガン・ローラー氏(42)が6日、自身が監督を務めていたシエラ・パシフィック・シノッドを4日に辞任したと明らかにした。
-
世界宣教祈祷課題(6月13日):ポルトガル
1975年の民主化以降、宗教的・政治的自由がポルトガルを変貌させた。しかし、個人主義や物質的な利益へのこだわり、薬物乱用の増加など、いずれもこの国に頭の痛い課題を投げかけている。
-
カナダの著名教会指導者、性的暴行容疑で逮捕 余罪も捜査
カナダ最大規模のメガチャーチ(大型教会)の一つ「ミーティングハウス」の牧師であったブルクシー・ケイビー氏(57)が6日、性的暴行容疑で逮捕、起訴された。警察は余罪があるとみて捜査を続けている。
-
世界宣教祈祷課題(6月12日):アドラ族
ウガンダにアドラ語を話すアドラ族がいる。人口は20万人。宗教は土着宗教。誰もクリスチャンはいない。アドラ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ウクライナ人牧師「正義の勝利のために祈りを」 ポーランドで福音派指導者のフォーラム
ポーランド南部の都市ビスワで5月21日から26日にかけ、「欧州リーダーシップ・フォーラム」(ELF)が開催され、41カ国から500人を超える福音派指導者が参加した。
-
4K映像で再び劇場に!「ショーシャンクの空に」 キリスト教的世界観をベースに描き出された希望の寓話
1994年、ひっそりと一本の映画が公開された。「ショーシャンクの空に」である。出演はティム・ロビンス、モーガン・フリーマン。監督はフランク・ダラボン。原作は「ホラーの帝王」の異名で有名なスティーブン・キングである。
-
世界宣教祈祷課題(6月11日):プエルトリコ
1900年、プエルトリコの福音主義信者は人口比でわずか0・1%だったが、現在では25%以上に増えた。伝統的にカトリック国だが、カトリック教会内で大規模なカリスマ運動が展開された。
-
満ちあふれるほど豊かな人生にも、問題はあるのか 加治太郎
満ちあふれるほどに豊かな人生(参照・ヨハネ10:10)と耳にすると、問題のない、ただただ神様の憐(あわ)れみや祝福だけを受け取り続ける状態を意味すると勘違いしやすいものです。
-
水澤心吾さん、朗読劇で「時のない手紙」 東京・御茶ノ水で6月30日
多くのユダヤ人難民を救った外交官・杉原千畝の生涯を描く一人芝居で知られる俳優の水澤心吾(みさわ・しんご)さんが6月30日、朗読劇「時のない手紙」を東京のお茶の水クリスチャン・センターで上演する。
-
スコットランド国教会、過去の「魔女狩り」を謝罪
スコットランド国教会は、16世紀から18世紀にかけて数千人が処刑されたとされるスコットランドの魔術禁止法をめぐり、教会が担った役割を認め、謝罪した。いわゆる「魔女狩り」に対する謝罪で、同法による犠牲者の大半は女性だった。
-
憲法9条の理念に立ち返った平和外交を NCC総幹事が首相と防衛相に要望書
政府が防衛費増額の政策方針を表明する中、日本キリスト教協議会(NCC)の金性済(キム・ソンジェ)総幹事は9日、岸田文雄首相と岸信夫防衛相に対し、憲法9条の理念に立ち返った平和外交を求める要望書を提出した。
-
失敗ではない、学ぶ機会だ 菅野直基
「こうしたら失敗しない」という方法は、今のところ解明されてはいません。私たちは、人生においてたくさんの失敗を繰り返します。時には、手痛い失敗をして深く失望することもあります。失意のどん底の中で、一つの重要な事実を見逃さないでください。
-
世界宣教祈祷課題(6月10日):ルワンダ
難民問題が、世界的な懸案事項となっているが、英政府は4月15日、英仏海峡を渡ってくる難民の一部をルワンダに移送する計画があることを発表した。ルワンダは2009年から英連邦加盟国となっている。
-
WEA総主事、韓国教会連合の代表団と会談 ニューヨーク州北部に新事務所開設
世界福音同盟(WEA)のトーマス・シルマッハー総主事は6、7の両日、米ニューヨーク州北部ドーバに開設した新事務所で、韓国教会連合(CCIK)の代表団と会談した。
-
福音は力である?(その2)
イエス・キリストが言い広められることを、ユダヤ人たちが「民族の恥」と考えていたことは、パウロも自分自身の経験から身に染みて知っていたのだろう。ユダヤ人には立派な経典があり、それはローマ・ギリシャ世界では少なからず影響があったはずである。
-
世界宣教祈祷課題(6月9日):アデレ族
トーゴにアデレ語を話すアデレ族がいる。人口は3千人。宗教は土着宗教とイスラムの混合。誰もクリスチャンはいない。アデレ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ニカイア公会議1700周年を記念、WCCが2025年に世界会議計画
世界教会協議会(WCC)は、325年に現在のトルコ北西部で開かれたニカイア公会議の開催1700周年を記念する会議を、2025年に開催する計画を進めている。計画されているのは「第6回信仰職制世界会議(ニカイア2025)」。
-
ロシア正教会モスクワ総主教庁、渉外局長のイラリオン府主教を解任
ロシア正教会のモスクワ総主教庁は7日、同庁対外教会関係局局長(渉外局長)のボロコラムスク府主教イラリオン(55)を解任し、ハンガリー・ブダペスト教区の管理者に任命したことを発表した。
人気記事ランキング
-
米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち
-
ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④
-
AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説
-
UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化
-
ワールドミッションレポート(2月1日):マリのマウレ族のために祈ろう
-
ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート
-
衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」
-
聖書原語への招き―霊に燃え、主に仕えるために(1)霊に燃える 白畑司
-
信仰によって生きよう! 菅野直基
-
英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」
-
UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化
-
AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説
-
「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士
-
英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」
-
「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ
-
ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート
-
衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」
-
無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講
-
お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために
-
「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士
-
ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
-
世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表
-
英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論
-
無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設















