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  • 共に分かち合い、癒やされる信仰 万代栄嗣

    イエス様を信じる信仰は、個人的なものです。もちろん、個人的に祈るのは大切なことです。しかし、信仰には個人だけで解決できる部分だけでなく、人々との接点を明確に持ちながら、分かち合うべき要素が少なからずあるのです。

    2023年08月28日9時48分
  • イエス・キリストの恵みと知識 岡田昌弘

    人は、他人から良いものを得たいと考えています。知恵だったり、好意だったりさまざまですが、人が生まれながらに持っている本能だと思います。聖書には、「天におられるあなたがたの父が、どうして、求める者たちに良いものを下さらないことがありましょう…

    2023年08月27日16時23分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(180)無宗教の日本人は、聖書信仰を受け入れやすい 広田信也

    私が聖書信仰を持ったのはもう40年も前のことですが、それ以前の20代後半まで、宗教に関わることを極力避け、無宗教の立場を取っていたように記憶しています。当時の私は、どの宗教を通しても真の神は見いだせないと考えていました。

    2023年08月26日9時09分
  • 祝福を勝ち取るために神を利用していないか 加治太郎

    今回の箇所でも引き続き、神様はエゼキエルに語られます。私たちはどうでしょうか。アルファである神様(参照・黙示録1:8)の御声を聞いて一日をスタートしているでしょうか。

    2023年08月25日9時18分
  • 人生の修羅場の中で 菅野直基

    生きていると、修羅場を避けて通ることはできません。しかしそこで何をつかむかで、その後の人生が大きく変わります。聖書は「何も思い煩うな(Don't worry about anything.)」(ピリピ4:6)と語ります。心配はいりません。

    2023年08月25日9時02分
  • 数字の12に秘められた謎 穂森幸一

    初めて米国を訪ね、スーパーマーケットに入って卵のパックを手にしたとき、何かが違うという違和感がありました。卵が10個入っていると思ったら、12個なのです。ジュースの箱も10本ではなく12本入りで、全ての商品がダース単位になっていました。

    2023年08月24日8時57分
  • 天国への旅―ジョン・バンヤンの生涯(17)天に帰る日

    1688年。英国国教会の信徒を挙げて「信教自由令」に反対の運動が起こり、ジェームズ2世は7人の監督を留置するという手段に出たが、国民の反対に遭い、フランスに逃亡してしまった。

    2023年08月23日17時35分
  • ヨハネ福音書を読む(19)「湖上歩行による神顕現」―第5のしるし― 臼田宣弘

    イエス様は5千人に食事を提供した後、一人で山に行かれました。マタイ福音書14章23節とマルコ福音書6章46節の並行箇所では、「祈るために」山に行かれたとなっています。イエス様が祈るために一人で山に行かれることは、しばしばあったことでした。

    2023年08月23日10時17分
  • 21世紀の神学(17)旧約聖書は同性愛に死刑を宣告!? 山崎純二

    前回は、生理的、心理的、潜在意識的な嫌悪感に「宗教的な教義」が加わると、事態は破滅的な結果をもたらすという話をしましたが、確かに上記のような箇所を字義的に読むと、聖書が同性愛を特別な罪として、一方的に断罪しているように読めてしまいます。

    2023年08月22日21時24分
  • 「ピラトはイエスを捕らえて、むち打ちにした」 さとうまさこの漫画コラム(67)

    イエスは、自身の受ける十字架刑は父なる神のご計画だと受け入れ、覚悟しました。罪を犯さなかった神の御子イエスは、私たちの救いのために、私たちの罪の身代わりとなり、極刑である十字架刑にかかりました。

    2023年08月22日19時39分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(136)聖書と考える「週末旅の極意」

    世界のベストセラー聖書で、「旅」×「ドラマチック」×「夫婦」っていえば・・・1組いますね! それは、信仰の父と呼ばれるアブラハム&サラ夫婦です。まさに、アブラハムとサラ夫婦は、旅をしました(旧約聖書・創世記12章)。

    2023年08月22日9時43分
  • キリストによる永遠のいのちの世界 万代栄嗣

    私たちは普段意識も感謝もしていないかもしれませんが、実は、神様から尊いいのちを与えられ、たくさんの人々から愛が注がれてきたことを決して忘れてはなりません。私たちのいのちは、神から与えられた尊いものであり、霊的存在として、永遠に生き続けることが聖書には記されています。

    2023年08月21日11時01分
  • ひと時に一つずつ 菅野直基

    目の前に問題が山積し、複雑な人間関係、大きなプレッシャーを感じるようなときには、どうしたらよいでしょうか。それらをいっぺんに抱え込み、解決しようとしたら、心も体も忙しくなり、ストレスで潰れてしまいます。

    2023年08月18日7時50分
  • 一日は千年、千年は一日のよう 岡田昌弘

    毎日が同じ24時間でも、ある日は長く感じ、ある日は短く感じることがあります。忙しく充実した一日を過ごすと、一日という時間をとても長く感じますし、反対に、何もすることがなく退屈な日には、一日がとても早く過ぎ去っていく気がします。

    2023年08月17日15時22分
  • 聖書と植物(19)個性的なテレビンの木 梶田季生

    聖書に「エラー」(ヘブル名)という木の名前が13回出てきます。聖書協会共同訳では全てテレビンの木となっています。それが新改訳2017では、11回が樫の木、他の2回がテレビンの木と訳されています。

    2023年08月16日19時36分
  • ヨハネ福音書を読む(18)「5つのパンと2匹の魚」―第4のしるし― 臼田宣弘

    今回は、6章1~14節を読みます。ここでは、「カナの婚礼」「役人の息子の癒やし」「ベトザタの池での病者の癒やし」に続く、ヨハネ福音書における4番目のしるしの記事である「5つのパンと2匹の魚(5千人の供食)」のことが伝えられています。

    2023年08月16日13時25分
  • 神の奇跡を生み出す信仰の力 安食弘幸

    ある国の皇太子が、海でクルージングを楽しんでいました。しばらくすると霧が出てきて、視界を遮りました。すると、進行方向正面に明かりが見えてきました。このままでは正面衝突です。そこで相手にメッセージを送ります。「進路を変更してください」

    2023年08月16日10時15分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(135)聖書と考える「ばらかもん」

    世界のベストセラーである聖書は、私たちクリスチャン一人一人に「書きなさい」と命じているんです。別に、書道家さんだけに言っているんじゃなく、皆さん一人一人に「書きなさい」と。

    2023年08月15日9時50分
  • 主は生きておられる(215)老いの喜び 平林けい子

    老いの喜びってあるの。あるある。老いは自由。全ての競争から解き放たれる。老いは時間にとらわれない。食べる時、寝る時、人と交わる時、自分で決める。それは神の時。老いは喜びいっぱい。

    2023年08月14日16時00分
  • 弱さを認めて主の救いの恵みにあずかろう 万代栄嗣

    キリストの十字架の贖いの死と復活によって、罪の代価が支払われ、私たちは救われました。私は時々、どうしてクリスチャンになりましたかと質問されます。「私が抱えているこの弱さ、罪深さを清め、新しい人間に変えてくださるのは、イエス様の贖い以外には…

    2023年08月14日13時58分
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