祈りのちから(映画)
-
「祈りのちから」のケンドリック兄弟、来年8月に新作公開
「祈りのちから」など、多数のキリスト教映画を手がけているケンドリック兄弟が、来年8月の公開を目指して新作の準備を進めている。新作は今年の夏に撮影が始まり、来年8月23日に米国などで劇場公開される予定。
-
「神は死んだのか」のピュア・フリックスがソニー傘下へ
ソニーの子会社で映画事業を手掛けるソニー・ピクチャーズエンタテインメントは12日、米国とカナダでキリスト教信仰をテーマにした映画やテレビ番組を専門に配信する米ピュア・フリックスを買収すると発表した。
-
「祈りのちから」製作者の最新作「赦しのちから」日本公開決定 予告編・ポスター解禁
全米興行収入80億円超えのヒット映画「祈りのちから」(原題:War Room)を製作したケンドリック兄弟による最新作「赦(ゆる)しのちから」(原題:Overcomer)が5月、日本で公開されることが決まった。
-
「祈りのちから」のケンドリック兄弟最新作「オーバーカマー」が初週3位 2週で興収20億円超
キリスト教信仰をテーマにしたケンドリック兄弟による最新作「オーバーカマー(Overcomer)」の公開が全米で始まった。初週の週末興行収入は820万ドル(約8億7千万円)で3位。9月2日までに1930万ドル(約20億5千万円)を売り上げた。
-
聖書で読むシネマ(3)密かなブーム?続々と公開される“キリスト教映画”について考えてみる(2)
日本のクリスチャンが劇場に足を運び、友人を映画に誘う最も大きな要因がこれ。つまり映画を伝道のツールとみなし、教会に来なくても、牧師の説教を聞かなくても、この映画で信仰に対する目覚めを体験できることを願うことになる。
-
聖書で読むシネマ(3)密かなブーム?続々と公開される“キリスト教映画”について考えてみる(1)
2015年5月、ソニー・ピクチャーズ配給で3本の映画が日本で連続公開した。ご存じの方も多いだろうが、「復活」「天国からの奇跡」「祈りのちから」の3本である。
-
映画「祈りのちから」公開初日 久米小百合さん×山下弘子さん「祈り」をテーマにトークイベント
日本映画史上、初の快挙であるキリスト教映画3作品の連続公開。その最後を飾る第3弾の映画「祈りのちから(原題:War Room)」の上映が9日、全国の劇場でスタートした。
-
キリスト教映画3作9週連続上映、折り返し! 「復活」はセカンドラン、「天国からの奇跡」には感動の声が続出
日本映画史上初となるキリスト教映画3作連続上映ともあり、平日でも客足が遠のくことなく興行は順調。ファーストランを終えた第1弾「復活」は、日本各地の劇場でセカンドランに入っている。第2弾「天国からの奇跡」は動員数が既に9千人を超え、SNS上でも感動の声が続いている。
-
日本初! キリスト教映画「復活」「天国からの奇跡」「祈りのちから」、3作品連続公開へ
日本で初めて、キリスト教映画3作品が連続公開される。5月28日(土)から「復活」、6月18日(土)から「天国からの奇跡」、7月9日(土)から「祈りのちから」がそれぞれ3週間限定で、計9週間にわたって公開される。
人気記事ランキング
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

















