Skip to main content
2026年1月11日17時48分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 岡田昌弘

岡田昌弘

  • 生ける石、礎の石 岡田昌弘

    家を建てるときに、土台はとても大切なものです。大風雨や地震などの自然災害でも建物が傾いたり移動したりしないよう、基礎コンクリートで固めます。家は砂の上ではなく岩の上に建てるべき、とは昔から言われてきましたが、意外と沢の上や埋め立て地に…

    2022年09月04日22時29分
  • 自由人・神の奴隷 岡田昌弘

    人は人生の自由を求めて、勉強したり仕事したり、お金もうけをします。世の奴隷になりたくないし、仕事の奴隷にもなりたくないからです。聖書では、奴隷から自由人へと変えられる福音が書かれています。

    2022年08月21日20時21分
  • 選ばれた民 岡田昌弘

    選ばれることを人は望みます。学校でも選挙で学級委員や美化委員などを選びますし、地域では区長や市長、町長などを選出します。人は、特別な権力を持った特権階級に選ばれたいものでしょう。

    2022年08月07日18時57分
  • 真理に従う 岡田昌弘

    人にはそれぞれ自分の基準があって、その基準に従って選び取りや判断をしています。今の生き方が自分の基準と合致したときには満足感や喜びがあり、合致しないときには不満を感じたり、失望したりします。

    2022年07月24日21時06分
  • この終わりの時 岡田昌弘

    今の時代とは、どのような時代と言えるでしょうか。健康面では、ガンや血管系の病気での死亡率が異常に高く、経済面では、大卒者初任給が20万円以下の低レベル、生活面では、個人主義、核家族化が進み、世界情勢面では、新型コロナウイルスの流行…

    2022年07月11日15時41分
  • 苦難に続く栄光 岡田昌弘

    試練や苦難は、私たちの人生に必ずあるものです。聖書に書かれている信仰者たちの人生にも、試練や苦難が必ずありました。彼らはそれを信仰で乗り越え、新しい人生を神から与えられ、神の栄光と力を現しました。

    2022年06月30日15時08分
  • 信仰の試練は尊い 岡田昌弘

    つらい人生は不幸だと思いますが、何も困らない人生は退屈なのだと思います。困難があればこそ成長もある、と人は言いますが、時代が変わっても同じような言葉が世界で言われ続けています。

    2022年06月14日22時45分
  • 選ばれた人々 岡田昌弘

    もし私たちが大学進学を希望するなら、志望大学を選び、受験に合格するために勉強します。しかし最終的には、大学側に「選ばれた人々」がその学生になるわけです。聖書的に「選ばれた人々」を言うなら、神の予知に従って神の子とされ、イエスの弟子とされ…

    2022年06月03日22時40分
  • 信仰の創始者で完成者イエス 岡田昌弘

    キリストは創造主なる神ですから、永遠の昔から神として存在し、生きて働いていました。しかし、キリストが人の子イエスとして生まれたときから、新しいことが始まり、新約聖書が始まりました。

    2022年05月15日22時56分
  • ヨシュアに見る信仰 岡田昌弘

    エジプトの奴隷状態からイスラエル民族が解放された大事件は、ハリウッド映画にもなり全世界に知られています。聖書において、ヨシュア率いるイスラエル民族が約束の地カナンへ入る記事も、とても大スペクタクルです。

    2022年05月01日20時59分
  • モーセに見る信仰 岡田昌弘

    モーセについては、チャールトン・ヘストン主演の「十戒」という映画が有名です。古い映画ですが、エジプトの奴隷状態からイスラエル民族が解放されるという大スペクタクルな映画として今でも知られています。

    2022年04月19日16時16分
  • アブラハム・イサク・ヤコブに見る信仰 岡田昌弘

    アブラハム契約という言葉を聞いたことがあるでしょうか。「多くの国民の父となる」との契約であり、神学的に言えば「信仰の父」です。子のイサク、孫のヤコブへとその契約は継承され、相続されました。

    2022年04月05日18時54分
  • 旅人で寄留者 岡田昌弘

    私たちは生活の便利な定住地を求めていますが、一方で、自然豊かな故郷も求めています。都心在住の方に「故郷はどちらですか」と聞くと、「ここが故郷なんですよ」と¬寂しげに答えられます。

    2022年03月21日23時49分
  • アベルとエノクに見る信仰 岡田昌弘

    信仰という意味は、辞書によりますと「信じ尊ぶこと」とあります。聖書では信仰を、天地を造られた神を信じ、神と共に生きることと教えます。神との愛の関係です。

    2022年03月06日6時53分
  • いのちを保つ者 岡田昌弘

    辞書によりますと人生とは、人がこの世で生きること、生きるとは命を保つことを意味します。しかし聖書がいう人生とは、神と出会うために生き、神と共に生き、そして神の国に行くことです。

    2022年02月20日19時41分
  • 一緒に集まる 岡田昌弘

    家族だんらんは、昔から日本の家族の理想的姿と考えられてきました。皆で一つのテーブルにつき、談話したり食事したりと仲の良い家族を象徴する言葉です。しかし、現代の家族は皆忙しく、それぞれが違う価値観を持ち、食事時間がずれ、話す内容もずれ…

    2022年02月07日10時55分
  • 新しい生ける道 岡田昌弘

    人生に行き詰まりますと、ゲームのように人生をリセットしたいと思うものです。特に、今の時代のように社会が複雑化、多様化していますと、人の心も複雑化、多様化して、人間関係もリセットしたくなるでしょう。

    2022年01月23日17時36分
  • 罪を取り除くため 岡田昌弘

    私たちの心には、いろいろな負い目があります。言い換えるなら、罪意識から来る弱みですが、もっぱら他の人々に危害や損害を与えたことによります。

    2022年01月09日20時21分
  • 良心をきよめる 岡田昌弘

    今の時代、人の良心の問題がいろいろ取り沙汰されています。親が子を子が親を、祖父母が孫を孫が祖父母を殺したりする事件が頻発しているからです。

    2021年12月26日18時45分
  • 幕屋の奥義 岡田昌弘

    天国とは、どのようなものでしょうか。地上にいる人間が天国を目指すには、図解的なイメージが必要だと思います。どのように生き進み、今どの地点にいて、天国にどのようにして入るか、そのイメージです。

    2021年12月12日20時26分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 心を騒がせないためには 佐々木満男

  • あなたは命を宿す器 菅野直基

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • ワールドミッションレポート(1月9日):インド 一粒の麦:ハンセン病患者たちに仕えた宣教師一家の物語②

  • 米ダラス神学校、アラビア語によるカリキュラムを開始

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(239)三柱鳥居に心を寄せて 広田信也

  • サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(36)あなたを赦します

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • 韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も

  • 【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信

  • ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり

  • 日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設

  • 東京女子大学、次期学長に東大副学長の太田邦史氏

  • ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③

  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • 【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信

  • ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり

  • 韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も

  • 戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二

  • 日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設

  • スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡

編集部のおすすめ

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.