松谷信司
-
キリスト教と映画をつなぐ画期的な一冊がついに! 『銀幕(スクリーン)の中のキリスト教』
今から2年と少し前、キリスト新聞の松谷信司編集長から「映画評論家の服部弘一郎さんと映画対談をしてみませんか?」と打診があった。これはとてもうれしいお誘いであったので、即断即決で「お受けします!」と回答したことを覚えている。
-
新電力に切り替えて削減される電気料金を教会への献金に 「神サポ電気」をキリスト新聞社が提案
キリスト新聞社(東京都新宿区、松谷信司代表取締役)は今年、新しい電気メニュー「神サポ電気」を発表した。これは、電気が今までと変わりなく供給され、なおかつ新たな負担を一切生むことなく、指定された教会に持続可能な「ささげもの」をするというもの。
-
違う立場でキリスト教書に向かい合う5人の丁々発止 トークライブ「魅せます!本づくりの舞台裏」
トークライブ「魅せます!本づくりの舞台裏 意外に知らない『人文書』の世界」(主催:キリスト教出版販売協会)が5日、カトリック麹町教会(聖イグナチオ教会。東京都千代田区)で開催された。著者や編集者、書店員がそれぞれの立場から真剣に語り合った。
-
キリスト新聞社社長に松谷信司氏が就任、「間口は広く、敷居は低く、奥行きは深く」の精神で
昨年、創刊70周年を迎えたキリスト新聞社は、先月の定時株主総会で取締役の改選を行った。その後の取締役会で、松谷信司氏を代表取締役社長、東海林昭雄氏を取締役会長に選任した。
人気記事ランキング
-
世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表
-
「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
-
同志社前総長の大谷實氏死去、91歳 犯罪被害者支援に尽力
-
大きな喜びを引き寄せる御言葉の恵み 万代栄嗣
-
カトリックとプロテスタントが合同開催 キリスト教一致祈祷週間、18日から
-
ワールドミッションレポート(1月19日):ジョージア コーカサスの十字路で進む一つの教会ビジョン
-
韓国の李在明大統領、国内の宗教指導者らと懇談会 旧統一協会や新天地の問題にも言及
-
ワールドミッションレポート(1月18日):ロシア 閉ざされた養子縁組の扉、開かれた教会の門
-
ゴスペル歌手で牧師のドニー・マクラーキン氏、元秘書による性的暴行告発を否定
-
矯風会、旧姓の通称使用法制化に反対 「選択的夫婦別姓制度の代替にはなり得ない」
-
「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論
-
ゴスペル歌手で牧師のドニー・マクラーキン氏、元秘書による性的暴行告発を否定
-
韓国の李在明大統領、国内の宗教指導者らと懇談会 旧統一協会や新天地の問題にも言及
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
同志社前総長の大谷實氏死去、91歳 犯罪被害者支援に尽力
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設
-
カトリックとプロテスタントが合同開催 キリスト教一致祈祷週間、18日から
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
-
英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
















