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ワールドミッションレポート(4月20日):フランス 復活の歴史的事実が無神論者のフランス人を変える
ギヨーム・ビニョンはフランス人のコンピューターエンジニアでありながら、身体能力にも恵まれ、全国リーグのバレーボール選手としてもプレーしていた。長年にわたり無神論者として生きてきた彼は、神を信じることは知的に弱い者の考え…
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【イースターメッセージ】陰府(よみ)帰りの福音 金井望
死は全ての人が共有する究極の問題です。この問題に決定的な解決を与えることができるのは、イエス・キリストだけです(イエスは個人名、キリストは救世主の意)。なぜでしょうか。それは、イエス・キリストだけが、完全に死んだ後に復活したお方だからです。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(220)聖書が示す3つの「天国」 広田信也
よく私たちは「天国」という言葉を使いますが、聖書の中で「天国」はどのように示されているのか、簡単に触れてみたいと思います。聖書は1600年ほどの長い年月をかけ、66冊の書物にまとめられた神様からのラブレターです。
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ワールドミッションレポート(4月19日):ナイジェリア 完全に変えられたイスラムの村
キリスト教徒への暴力と迫害、そして国にまん延する貧困などの諸問題を抱えるアフリカの地域で、神は新たな信者たちをご自身のもとに引き寄せてくださっている。アンノウン・ネイションズのグレッグ・ケリー氏は最近、ナイジェリア北部…
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孤独は恵み 菅野直基
耐え難い苦しみの一つが、孤独ではないでしょうか。文字通りの独りきりというよりも、人々の中にいるのにコミュニケーションが持てないのが孤独の苦しみです。自殺をする人の統計を見てみると、一人暮らしの人より、むしろ…
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ワールドミッションレポート(4月18日):インドのコッタ族のために祈ろう
インドに、コッタ語を話すコッタ族がいる。人口は1200人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。コッタ族の救いのために祈っていただきたい。
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神の領域 穂森幸一
私たちは、過去、現在、未来という時間域の中に生かされています。誰も過去を変えることはできませんし、未来をコントロールすることなどできません。ただ、過去があって今があるし、今の努力が将来に実を結ぶことを信じるだけです。
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花嫁(24)居場所 星野ひかり
イエス様は、神の子であられながら、2千年前にこの地にお生まれになり、私たちの罪のあがないのためのいけにえとなられた。また同時に祭司となって私たちをとりなし、復活されてなお弟子たちを励まし、たくさんの聖書記者をこの地に残してくださった。
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ワールドミッションレポート(4月17日):国連はユニークな宣教地(2)
保守的聖書観に立つ終末論的視点からは、その超国家的な在り方や、保守的な価値観を破壊する側面を否定できない国連は手放しに喜べないが、そんな国連が、神の愛、憐(あわ)れみ、そして正義を証しするまたとない宣教の場なのである。
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サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(17)星が光る晩に
こうして思いがけない運命に導かれるようにして司教となったニコラスは、亡くなった前任の司教が行っていたことをそのまま引き継いだが、それに加えて子どもへの伝道と読み書きを教えることに力を注いだ。
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目の前にある全ての扉が閉ざされたとき、私たちにできること 加治太郎
エステルは、この危機的な状況の中で、同胞のユダヤ民族を絶滅から救うという、重大な使命を全うする必要がありました。そのために、自分の命を懸けてまで、王と対峙(たいじ)したのです。
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ワールドミッションレポート(4月16日):国連はユニークな宣教地(1)
国際連合(UN)は、1945年に設立された政府間組織で、国際的な平和と安全保障の維持、経済的・社会的発展、人権の促進を目的としている。加盟国は193カ国に達し、総会、安保理、経済社会理事会など複数の機関で構成されている。
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罪とは都合の良い言葉である(その3) マルコ福音書14章27~31節
ペトロはなぜこのような、すぐに「バレる」うそをついたのか。どう考えてもペトロの言葉は、その顛末(てんまつ)がまる分かり過ぎだ。だからといって、私はペトロを責めているのではない。
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イリーナ「童画イコン」展+小山房子「ハッピーイースター」展 「See You In Easter! 3」、東京・吉祥寺で4月25〜27日
クリスチャンイラストレーターのイリーナと小山房子による二人展「See You In Easter! 3」が4月25日(金)から27日(日)まで、吉祥寺駅北口・徒歩6分のハティフナット吉祥寺店どんぐりギャラリーで開かれる。
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聖職者への唾吐き、教会施設への攻撃など イスラエルで反キリスト教事件が増加
ロッシング教育対話センターはこのほど、イスラエルと東エルサレムにおけるキリスト教徒をターゲットとした事件に関する年次報告書を発表した。それによると、イスラエルでは昨年、反キリスト教的偏見に基づく事件が前年に比べ増加し、計111件あった。
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ワールドミッションレポート(4月15日):カメルーンのコトポ族のために祈ろう
カメルーンに、コトポ語を話すコトポ族がいる。人口は1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。コトポ族の救いのために祈っていただきたい。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(222)聖書と考える「霧尾ファンクラブ」
皆さん。どうでしょうか。女子高生の波や藍美レベルで、私たちはイエス様を愛せているでしょうか。聖書は、主のことを、心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、愛するように命じていて、これが大切な第一の戒めとしています。
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聖書のイエス(7)「すでに夜であった」 さとうまさこ
イエスと寝食を共にした12弟子の1人であるイスカリオテのユダは、金銭欲と出世欲により、イエスを銀貨30枚で売り渡してしまいました。ユダが欲望のままに動いた結果、罪のないイエスは十字架刑にかかり、非常な苦しみのうちに死ぬこととなりました。
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映画「パッション」続編、今年8月にもイタリアで撮影開始へ
イエス・キリストの受難を写実的に描き、大ヒットを記録したメル・ギブソン監督の映画「パッション」。その続編「レザレクション」(仮題、原題:The Resurrection of the Christ)の撮影が、今年8月にもイタリアで始まる。
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Gゼロ時代の津波石碑(2)悪人正機説の起源 山崎純二
前回は、芥川龍之介の『蜘蛛の糸』が、他国から伝わって来たという内容でしたが、今回は、親鸞聖人の言葉とされている歎異抄の「悪人正機説」について考察したいと思います。これは、浄土真宗の真髄とされる教えですが…
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ワールドミッションレポート(6月12日):トルコ 共同体に留まり内側から変える─文化の衣をまとったイエスの弟子たち
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【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

















