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世界宣教祈祷課題(3月15日):アルトル族
ロシアにアルトル語を話すアルトル族がいる。人口は2千人。宗教は不明。誰もクリスチャンはいない。アルトル族の救いのために祈っていただきたい。
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前作からさらにパワーアップ! 「SING/シング:ネクストステージ」
私は前作レビューの末尾で、「歌にまつわる忘れがちな『信仰』に気付かせてくれた秀作である」と述べたが、続編となる本作は、それをさらに普遍化させた感動を私たちに与えてくれる。
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私たちを友と呼ばれる主 万代栄嗣
今日は、今年のテーマ “シン” の9つ目 “親”。親しみ深さ、親密な関わりについて考えましょう。クリスチャンになった以上、孤独ではありません。「わたしは、あなたがたを捨てて孤児にはしません」(ヨハネ14:18)とイエス様は言われます。
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世界宣教祈祷課題(3月14日):北マリアナ諸島
サイパン島を含む14の島々からなる米国自治領で、人口5万人余りの北マリアナ諸島がある。先住民族であるチャモロ人はカトリックの洗礼を受けているが、その信仰と世界観の根底にはアニミズム的な考え方がある。
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家族7人で国外避難したウクライナ人クリスチャンが語る祖国への思いと祈りの要請
ロシアによる侵攻が始まる前から国外避難しているウクライナ人クリスチャンが、戦火に見舞われる母国で苦しむ同胞の心痛と悲しみを語り、母国の行く末を案じる思いを打ち明けた。
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「わたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません」 さとうまさこの漫画コラム(30)
主であるイエス・キリストのところに来る者を、主イエスは決して捨てません。ご自分を遣わした方である父の御心を行うためだとイエスは語られました。それは、イエスを迫害した人たちをも救うことを意味しています。
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世界宣教祈祷課題(3月13日):ソマリア
ソマリアが過去10年で最悪の干ばつに見舞われている。援助団体のセーブ・ザ・チルドレンによると、東アフリカの国では、ほとんどの家庭が決まった食事なしに過ごしているという。
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ペンス前米副大統領、ウクライナ国境を訪問 難民やキリスト教慈善団体スタッフらと面会
米国のマイク・ペンス前副大統領と妻のカレン夫人は10日、ポーランド側のウクライナ国境を訪問。ウクライナ人難民や、負傷者の治療のために野戦病院の設置を進めているキリスト教慈善団体「サマリタンズ・パース」の指導者やスタッフらと面会した。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(142)タテ社会の人間関係を学ぶ(3) 広田信也
単一民族で構成される日本は、集団を構成する際に、一定の枠(場)の中で極めて強いタテの人間関係を築く特徴を備えています。この特徴は日本の歴史の中で、国家の体制変化や緊急時に対し、国民が一致して効率的にその状況に適応する力を備えてきました。
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世界宣教祈祷課題(3月12日):アルア族
コンゴにアルア語を話すアルア族がいる。人口は1万9千人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。アルア族の救いのために祈っていただきたい。
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教会がウクライナ難民のためのシェルターに様変わり ポーランド
ポーランドでは、戦火を逃れてきたウクライナ人難民のために、教会が会堂をシェルターとして開放し、支援の手を広げている。欧州バプテスト連盟のアラン・ドナルドソン総主事は先週、ポーランドの教会を訪れ、隣国の戦争に対応する姿を目の当たりにした。
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主は生きておられる(192)カレンダーを替えるとき 平林けい子
部屋のカレンダー、替えるときのこころは、感謝でいっぱいになる。この週はつらかった。この週はほっとした。この週はうれしかった。すべて過ぎ去った、すべてが新しくなった。3月、どんな月になるのか。主が導いてくださる。
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人を大切にするために 菅野直基
人を大切にするあまり、人を大切にできない現実があるものです。けんかをしたり、裁判をしている人たちを調べてみると、かつては仲が良かった者同士です。戦争している国々を見ると、隣国同士、もしくは内々での内戦です。
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世界宣教祈祷課題(3月11日):マレーシア
2017年2月13日、レイモンド・コー牧師は謎の襲撃者によって誘拐され、そのまま行方不明になったままだ。事件からすでに5年の歳月が流れるが、解決の糸口は見つからない。
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ウクライナ侵攻、日本正教会が声明「あらゆる暴力行為と破壊に反対」
日本正教会の主教会議は10日、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を念頭に、「あらゆる暴力行為と破壊に反対します」と表明し、「今般のウクライナにおける紛争の一日も早い終結を切願します」とする声明を発表した。
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聖書協会共同訳の講壇用聖書製作が決定 早期予約の受け付け開始
2018年に出版された「聖書協会共同訳」について、日本聖書協会は9日、講壇用聖書の製作を決定し、早期予約の受け付けを開始したと発表した。製作が決まったのは、三方金が施された総革装のA4判。
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あなたは何者ですか 穂森幸一
これはある米国人に聞いた話ですが、ある母親は、息子を田舎から都会に送り出さなければならないとき、息子の行く末がとても心配だったそうです。だから「自分が何者か忘れないようにしなさい」と何度も念を押したそうです。
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ウクライナ情勢の一刻も早い事態収束願う 日本の宗教者が祈り
世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会は10日、ウクライナ情勢の一刻も早い事態収束を宗教者が祈る集い「ウクライナの平和を願う祈り」をオンラインで開催した。
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世界宣教祈祷課題(3月10日):ミャンマー
ミャンマーの軍部がクーデターを起こして、早くも1年の歳月が流れる。人権団体の最近の報告によると、軍は民間人を殺害し、人間の盾として使っている。兵士は家、難民キャンプ、そして教会までも攻撃している。
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やっかいな話(その2)
主イエスは悪霊を追い出す方である。もちろん、われわれは主イエスが悪霊を追い出すためにこの世に来られたとは考える。しかし主イエスは、悪霊に取り憑(つ)かれて苦しんでいる人を助けるために悪霊を追い出すのであって、悪霊除去そのものが目的ではない。
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