百人一読―偉人と聖書の出会いから―(89)ウィンストン・チャーチル  篠原元

2018年4月10日09時57分 コラムニスト : 篠原元 印刷
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ウィンストン・チャーチル(1874~1965)
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今日は、最初に映画のご紹介です。「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」。英国の首相に就任したばかりのウィンストン・チャーチルがヒトラー率いるドイツと戦う、実話を基にした映画のようです。すでに、全国で上映中のはずです。

さて、話はかなり変わってしまいますが、皆さんは、何をしている時が「憩いの時」ですか。何が「自分にとっての憩い」ですか。人それぞれのはずですが「憩い」って大事ですね。ある人は、ただひたすら寝るのが「憩いの時」かもしれません。ある人にとっては、ホッと一息ついてコーヒーを飲むのが「憩いの時」かもしれません。

コーヒーといえば、コンビニのコーヒーが大人気ですね。かなりおいしいらしいです。師と祖父はセブンイレブンのコーヒーが大好きです。師や祖父と出掛けると、途中セブンイレブンに立ち寄ることが多々あります。自分一人なら立ち寄らないし、そのまま車を走らせるところですが、師や祖父はコーヒーを飲みたくなるようですね。

私はコーヒーをほとんど飲まない人間なので分かりませんが、2人にとってはそのコーヒータイムが必要な時間、もしかしたら、憩いの時間なのかもしれません。

今日、注目する人物は、先ほどご紹介した「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」という映画で描かれる英国、いえ世界を代表する政治家、ウィンストン・チャーチルです。英国では大蔵大臣や内務大臣なども歴任し、1940年に首相に就任しました。53年にはノーベル文学賞を受賞。偉大な政治家でもあり、作家でもあり、軍人でもある人物です。

そのチャーチルが著作の中でこのように述べています。「私たちは、聖書という“堅固な岩”の上に安心して憩うのである」(『100人の聖書』134ページ参照)

憩いっていうのは、私たち人間には絶対必要不可欠であり、憩うことができないと、いっぱいいっぱいになってダメになってしまいます。憩いがないと、自分自身に余裕がなくなり、周りの人にもきつく当たってしまうようになってしまいます。憩えていないならば、いつか体も心も病んでしまいます。

ただし、憩う方法は多くあるのですが、安心して憩える方法が必要ですね。憩うつもりで、ダメになってしまっていては元も子もありません。憩っているつもりで、逆に体を傷つけて、ボロボロにしていたらどうしようもありません。

ある人たちが、憩うつもりで、もしくは、ストレス発散のために吸っているあるモノは、非常に体に悪いモノであり、また周囲の人にも迷惑をかける原因ともなっています。

チャーチルが「聖書という“堅固な岩”の上に安心して憩うのである」と述べているように、私たち人間は、ある方法によるならば、絶対的な安心を味わいながらも憩うことができます。それは、世界のベストセラーである聖書の教える原則の上に憩うという方法です。この方法ならば、安心して憩うことができるのです。

聖書の教える原則から外れているならば、また、的を外れた方法であるならば、憩うつもりで逆に自分をダメにしてしまうわけですし、周囲にも大きな迷惑を与える結果となってしまいます。

安心してかつ安全に、また周囲に迷惑をかけずに本当の憩いを得るためには、世界のベストセラー聖書が教える原則の中で憩うことがすべてです。その時にこそ、安心して憩えるわけです。

どんなにカッコいい彼とつきあって楽しいような時間を過ごしていても、いつフラれる(別れる)ことになるか分からない。そんなことで安心して憩えない、フッと不安になる自分がいませんか。だから体の関係を断れない、もしくはお金の要求を断れない。憩いどころではありませんよね、この関係は。

どんなに仲の良い友達(クラスメート)がいても、いつ仲間はずれにされる(ハブられる)か分からないので不安と恐怖がある。だから憩うどころでなくて、常にスマホの画面に注目していないといけなくなっている、そんな自分がいませんか。

人間っていうのは、変わりやすい生き物です。女心が変わりやすいのでなく、男心も変わりやすいものです。昨日までの味方が、今日は敵だったりもするわけですね。今日までは友人だったのが、明日にはいじめグループの一員になっているということもありますよね。

つい最近、ラーメンの映画があったので、見てきました。その名も「ラーメン食いてぇ!」(2018年3月公開、中村ゆりかさん&葵わかなさん共演)。スゴイ映画のタイトルですよね。今まさに「俺(私)もラーメン食いてぇ!」と思っている方もいるかもしれません。そんな方は、ランチか帰宅帰りに一杯(お酒でなくて、ラーメンの)ですね。

女子高生2人の友情に涙する良い映画でした。中村さん演じる女子高生の茉莉絵は、親友のコジマと楽しい高校生ライフを過ごしていました。しかしある日から、援助交際をしているなどと書き込まれ、苦しみの底に落とされます。

そして後日、とんでもない事実を知ってしまうのです。なんと、そのうわさの首謀者は、いつも一緒にいて、親友だったはずのコジマ(葵さんが演じます)だったのです。茉莉絵にできた彼氏のことを実は好きだったのです、コジマが。だから、その彼を奪うためにそんなうわさを流したのです。自分の彼氏だった男とコジマが一緒にいて、そのことを話している現場を見てしまった茉莉絵は自殺を図ってしまいます・・・。もちろん、ここから話が大逆転になるのですが。

親友に裏切られる、信じていた部下に裏切られる、そんなことが人生には多々ありますよね。映画の中だけではなく、皆さんの今までの人生でもそんなこと「昨日までは友達だったのに・・・」とか「信じてたのに!」というようなことがありませんでしたか。「ブルータス、お前もか」と言いたくなるような瞬間は、この世にいるかぎり誰しも何度かは味わうのではないでしょうか。人間は変わりやすい生き物ですから。

でも、キリストの神様は変わることがないお方なんです。ここに、安心があります。キリストの神様は、あなたのことを10年前も1年前も、昨日も1分前も、今この瞬間もずっと、いつも愛してくださっています。それが事実です。信じられないことかもしれませんが、あなたは今この瞬間も、キリストの神様には愛されています。いつまでも変わることなく、愛なるお方なのです。キリストの神様は。

だからこそ、キリストの神様が教える原則の中であるならば、絶対に憩えます。永遠に変わることのないお方が教える原則や方法は、時代が変わっても変わることなく、すべての人に憩いを与えることができるわけです。

朝令暮改が頻繁だと憩えませんよね。休んでいる暇もありません。でも、キリストの神様が教えてくださっていることに、変更はありません。完全だからこそ、変更する理由もないのですね。だからこそ、その原則や方法の中で安心して憩えます。「あっ!やっぱりこの方法はダメだった。変更しま~す」ということにはならないからです。

今、この瞬間もあなたのことを愛してくださっているキリストの神様の教えです。あなたを騙すことはないですし、あなたに害となってしまうような偽りの憩いの方法なんか教えられることはありません。そこらへんにいる調子いい彼が言う言葉じゃないのです。どんな子にも良いことばっかり言うようなあの子が言っているようなことじゃないのです。だからこそ安心して、その原則の中で本当の憩いを得て憩うことができるのです。

本当の憩いを今日から得ませんか。今すぐに得始めることができます。あることなどを、やめること&やってみることによってです。以下、4つご紹介します。

1)自分の体をキレイに保って、自分に憩いを♪

聖書は、自分の体を大切にして、自分の体を聖潔に保ちなさいよ、と教えています。別に、毎日朝シャンをして、時間かけて化粧をして、高価な香水をつけて、ボディマッサージをしなさいよ、とか言っているわけではありません。そうではなくて、自分の性を大切にすることによってです。つまりは、異性また同性との付き合いをキッチリすることによってです。

憩いを求めてというか、楽しむというか、快楽を求めてというのでしょうか。多くの男女が体の関係をすぐに求める時代です。「愛があればイイでしょ」とか「性生活を謳歌する!」とやら言いながら、出会ったその日のうちにラブホテルに・・・が当然、また多くの異性と「相性を知る」ためと言って性交渉するのが当たり前になっています。

世界のベストセラーである聖書は、そんな流れにストップをかけています。ちなみに、聖書というのは「〇〇しろよ!〇〇してあげなさい」の教えも多いですが「〇〇するな!〇〇しちゃダメだぞ!」の教えも多いです。人生は両方必要ですね。アクセルとブレーキ両方なければ、車を運転することはできません。人生も同じです。

憩うために、人生を本当に楽しむために、また性生活を楽しむためにも、アクセルとブレーキの両方が必要です。楽しむために何でもかんでもありでは、いつか、とんでもないことが起こるのは確実です。だからこそ聖書は、とんでもないことが起こるのを回避できるためにも、本当に憩うためにも、あることを教えています。

つまりは、ある人(1人の異性)と結婚するまでは、どんな異性(同性)とも性的関係を結ばずに、自分の体を聖潔に保ち続けることです。一生を共にするかも分からないような相手に体を差し出して、自分の体をキレイに保っているとはいえませんよね。

また、結婚しているなら、配偶者だけとの性的関係や愛の関係を楽しむ。それが、本当に憩うことです。そのような生き方が、自分の体を健康に保ちます。病気になってしまっては憩えません。治療費、入院費でお金も飛んでいき、通院やらで時間も取られまくりますから。

誰とでも寝るとか、結婚前なのに一線を越えるなどしていたら、いつか病気をもらったりするでしょうし、異性関係のトラブルや、金銭トラブルや予想もできない凶悪犯罪に巻き込まれるでしょう。

未婚の皆さんに申し上げます。あなたと一緒に寝ている相手のことが、本当によく分かっていますか。相手が何者で、家族はどういう人間で、さらに言えば、今までどういう相手と寝てきたのか。そんなことを考えると、一緒に寝ている余裕はなくなるはずです。このままでは、大変なことになるかもしれません。

また、あなたと同棲しているパートナーについて、よく知っていますか。何をしてきた人物なのか、自分の知らないところで何をしているのか、あなたと暮らす前にはどういう人間と一緒にいたのか。

大変なことに巻き込まれる前に、今すぐに悪い異性関係(同性愛関係)は終わりにして、清らかな生活を過ごしませんか。結婚するまでは清らかな交際を続け、そこに憩いを見いだすことがベストです。ダメなことはダメ、許せないことは許さない、そんなことをハッキリできる関係だったら、安心して憩い、楽しめるでしょうし、結婚してからは、夫婦関係や性的関係をしっかりと楽しむことができます。

だからこそ、言うならば、婚前交渉やら売春やら援助交際、不倫、同棲、同性愛などは、まさに憩いをなくす方法です。それらを避けて通ることこそ、本当の憩いをキャッチする方法です。

2)喜び、感謝して、さらに笑って憩おう♪

世界のベストセラー聖書は、いつも喜ぶことを命じています。また、すべてのことを感謝することを命じています。普段なかなか喜べないものです。いいことがあっても素通りしてしまうというか、あまり感動が湧かない。でも、ちょっと何かあると、すぐに怒ってしまうし、不平不満の感情が湧いてきて、口からもブツブツ出てしまいやすいですよね。

でも、生き方をちょっと変えて、意識して喜んでいると、また、小さなことにも感謝していると、いいことが実際に起こってきます。たとえ無理してでも、感謝していると何か楽になります。いろいろなことを喜んでいると、喜べる理由がどんどん増えてきます。これらは試せば納得のはずです。

師がよく語っていることですが、多くの人が今、がんで亡くなっています。2人に1人はがんになるそうですね。そして、驚くべきことに、どんな人でも1日にがん細胞が4千個できているそうです。皆さんの体内にもがん細胞が、今日だけで4000も。累計したらどれくらいでしょうかね。皆さんの体内にたまっているがん細胞は。

このまんまでは、大変です。いつかがんになってしまいます。何とかしないといけません!がんになってしまったら、憩うどころじゃなくなります。人生楽しんでいる場合じゃなくなります。

そして、何とかする方法、がん細胞を消す方法が、笑うことなのです。笑うといっても、ニタニタやニヤニヤや、フフッやウフッではだめらしいです。そうではなくて、声を出して大笑いすることが解決法らしいです。

大きな声で1回笑うと、200個のがん細胞が消滅するそうです。とすれば、1日20回声を出して笑うならば、がん細胞とはサヨナラできることになりますね。

本当に私たち大人は、普段なかなか笑わないです(そうですよね?)。だから、ストレス社会の中にあって、どんどんがん細胞が体内に蓄積していき、結果、いつかがん患者になってしまい、チーン・・・。とならないように、この危険性を排除して、ワッハッハーと笑って生活し、長生きしましょう。感謝して、喜んで、声を出して笑うこと、実践あるのみです!

※ただしこの方法は、ご自宅やご自分の部屋、もしくは誰もいない所でなさるようお勧めします。職場の中で急にやりだすと、大変なこと(課長や部長に呼び出されるなど)になるかもしれませんし、公園や道路や駅で急に笑い出したら、周りの方の迷惑になる、もしくは警察か消防に通報される、周りから人がサーッといなくなるというような恐れがあります。

3)パワースポットでなく、キリスト教会で力や幸福をもらう!

炎リバイバル教会(また、多くのキリスト教会では)日曜日に人々が集まり礼拝をしています。また、炎リバイバル教会では、日曜日にお仕事で来られない方も、木曜日にも集会があるので大丈夫です。

変なパワースポットといわれるところや、人混みいっぱいの神社やらに行く必要性はまったくありません。パワースポットといわれるところに行ったところで、たかが知れているはずです。

せっかくの日曜日。デートしたり、旅行に行ったり、趣味を楽しむなんて的外れです!人生、本当に憩いたいなら、休息したいなら、力をもらいたいなら、日曜日はお近くのキリスト教会へお出掛けになることです。炎リバイバル教会には、木曜日に来られても大丈夫です。

聖書を読むと、キリストの神様は、キリスト教会に出掛け、礼拝しに来る者を大いに祝福し、楽しませてくれて、養ってくださると分かるのです。だからこそ、デートをとるか、趣味をとるか、キリスト教会へ出掛けるか。それは、皆さんの自由です。

1週間いろいろありますよね。職場や学校や家庭でも。そのために日曜日に、または皆さんの休みの日に、キリストの神様からの良いもの、聖なるもの、力を頂く必要が絶対にあります。パワースポットとかいわれている場所でなくてキリスト教会で、です。これが、自分や人生に憩いや活力を招く方法です。

4)しっかりと親孝行して、ご先祖を尊敬して憩いましょう

聖書をしっかり読んで学ぶなら、キリストの神様は、私たち人間が両親を敬い、先祖を尊敬することを非常に喜ばれるお方だと分かります。仏教や神道やいろいろな宗教は知りません。ですが、キリストの神様は、私たちが両親を尊敬し、両親に従い、両親に孝行し、またご先祖を尊敬することを本当に望んでおられます。

そしてありがたいことに、それは私たちにメリットがあることなのです。両親を敬うならば、長生きできると聖書から分かります。両親を批判し、両親を憎み続けるのも自由です。でも、とにかく両親に感謝し、両親を尊敬し、両親に孝行してみてください。あなたの人生は、絶対にもっともっともっと良くなり、長生きできるようになりますから。

それから、キリストの神様は、ご先祖を尊敬するよう教えていますから、時には墓参りに出掛けて、お墓をキレイにして、ご先祖の存在を感謝し、墓前でキリストの神様に「神様、素晴らしいご先祖様を感謝します。ご先祖様のおかげで私がいます。そして、今、私が生きていることを感謝します。イエス様のお名前でアーメン!」とお祈りしてみてください。

清々しい気持ちになれるでしょう(ただし、ご先祖に祈ることは無意味であり、的外れです。もう、死んでいますから、墓の中にいるわけでもありません。祈る対象は、人間ではなくて、キリストの神様だけです)。素晴らしい時となるでしょう。ご先祖を尊敬し、お墓参りをして、記念碑であるお墓をキレイにして、キリストの神様に祈るというような時間を持てるならば。

そのような時間は、キリストの神様の喜ばれる時間であり、キリストの神様の喜ばれることをするなら、幸せになり、長生きできます。ご両親やご先祖を尊敬し、幸せになるためにも、お墓参りに堂々と出掛けてキリストの神様に祈ってきてください。

以上、世界のベストセラーである聖書の教える原則の中だからこそ、実践してみれば安心して憩うことができ、結果的に幸せな日々を送れるようになります。病気とは縁のない人生を送れるでしょう。

キリストの神様は、皆さんが不自由に束縛された人生を送ることや病気で苦しむことを望んでおられず、幸せに楽しんで地上で長生きすることを望んでおられるのです。

だからこそ、さあ、今日から、聖なる日々を過ごし(悪い異性関係や同性関係を断ち切って)、喜び、感謝して、笑いながら生きませんか。そして、日曜日(または、お仕事の休みの日)は、キリスト教会へ出掛けて、キリストの神様を礼拝して、激動の日々を生きる、耐え抜く、いや勝利する力を受け取りませんか。そして、ご両親を尊敬し、ご先祖のことも感謝して、時にはお墓参りして、幸せな日々を送りませんか。

本当に憩える日々は、あなたのすぐ近くにあります。手に入れましょう。

次回の百人一読は、韓国の第15代大統領・金大中。九死に一生を得る、といいます。絶体絶命のピンチの時に皆さんを助けてくれる存在をご紹介します。

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【書籍紹介】
篠原元著『100人の聖書

『100人の聖書』

本書を推薦します!
「他の追随を許さない数と挿話」
――奥山実牧師(宣教師訓練センター[MTC]所長)
「牧師の説教などに引用できて便利」
――中野雄一郎牧師(マウント・オリーブ・ミニストリーズ)
「聖書に生きた偉人たちの画廊」
――峯野龍弘牧師(ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会)

ご注文は、全国の書店・キリスト教書店、Amazon、または、イーグレープのホームページにて。

篠原元

篠原元(しのはら・げん)

1991年7月、東京都千代田区生まれ。プロテスタント・炎リバイバル教会伝道師。JTJ宣教神学校卒業、アンテオケ国際宣教神学校卒業、同神学院中退。現在、VIPクラブ、キリスト教各団体、ホテルなどにて講演、またテレビ番組「ライフ・ライン」などに出演するなど多方面で活動中。2017年1月に有志のメンバーにより設立された社会福祉活動団体「100人の聖書基金」の、学校・児童養護施設・病院などへの書籍寄贈活動に著者として携わっている。著書に『100人の聖書』(発行:イーグレープ)がある。

各種依頼などに関する問い合わせは、以下の教会ホームページまたは「100人の聖書基金」ホームページを参照。

炎リバイバル教会ホームページ
「100人の聖書基金」ホームページ

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