パッション(映画)

ダマー国際映画祭、5月に東京で初開催 宣教師の息子が創設「教会からの出品にも期待」

ダマー国際映画祭、5月に東京で初開催 宣教師の息子が創設「教会からの出品にも期待」

米シアトル発の「ダマー国際映画際」が今年5月、東京で初めて開催される。ストーリー性を重視する短編映画の祭典で、超越者の探求や心の葛藤など、特に精神的な事柄をテーマとした作品を募っている。

2019年01月20日17時09分

映画「パウロ キリストの使徒」予告編公開、主演は「パッション」イエス役のジム・カヴィーゼル

映画「パウロ 愛と赦しの物語」11月日本公開決定 「パッション」のジム・カヴィーゼルが主演

今年3月末に全米で公開された映画「パウロ 愛と赦(ゆる)しの物語」(原題:Paul, Apostle of Christ)が、日本で11月3日から公開されることが決まった。「パッション」でイエス役を演じたジム・カヴィーゼルが主演を務める。

2018年06月27日13時06分

ジム・カヴィーゼル、出演作品の選択基準は「魂をキリストに導く映画か」

ジム・カヴィーゼル、出演作品の選択基準は「魂をキリストに導く映画か」

映画「パウロ キリストの使徒」(原題:Paul, Apostle of Christ)の主演俳優、ジム・カヴィーゼル(49)は、2004年の映画「パッション」でイエス・キリスト役を演じた際、神から強烈なメッセージを語られたという。

2018年04月15日23時04分

映画「パウロ キリストの使徒」予告編公開、主演は「パッション」イエス役のジム・カヴィーゼル

映画「パウロ キリストの使徒」予告編公開、主演は「パッション」イエス役のジム・カヴィーゼル

映画「パウロ キリストの使徒」の公式ポスターと予告編が公開された。映画は、「パッション」でイエス・キリスト役を演じたジム・カヴィーゼル(49)が主演を務め、今年のイースター(復活祭)直前に全米で公開される。

2018年02月04日16時17分

聖書で読むシネマ(3)密かなブーム?続々と公開される“キリスト教映画”について考えてみる(2)

聖書で読むシネマ(3)密かなブーム?続々と公開される“キリスト教映画”について考えてみる(2)

日本のクリスチャンが劇場に足を運び、友人を映画に誘う最も大きな要因がこれ。つまり映画を伝道のツールとみなし、教会に来なくても、牧師の説教を聞かなくても、この映画で信仰に対する目覚めを体験できることを願うことになる。

2016年12月14日12時29分

映画「沈黙」日本公開日決定 スコセッシ監督、出演した窪塚洋介・浅野忠信と来日記者会見

聖書で読むシネマ(3)密かなブーム?続々と公開される“キリスト教映画”について考えてみる(1)

2015年5月、ソニー・ピクチャーズ配給で3本の映画が日本で連続公開した。ご存じの方も多いだろうが、「復活」「天国からの奇跡」「祈りのちから」の3本である。

2016年12月14日12時28分

映画「パッション」続編のテーマは復活 メル・ギブソン監督「これは大事業となる」

映画「パッション」続編のテーマは復活 メル・ギブソン監督「これは大事業となる」

映画「パッション」が世界中のクリスチャンたちを元気づけ、イエス・キリストを信じる信仰を刷新してから12年がたつ。メル・ギブソン監督が最近、「パッション」の続編製作が話し合われていることを明らかにした。また、次回作のタイトルは「復活(The Resurrection)」となるだろうと語った。

2016年09月09日12時02分

「パッション」続編製作へ 監督にメル・ギブソン

「パッション」続編製作へ 監督にメル・ギブソン

映画「パッション」(2004年)の監督メル・ギブソンが「パッション」続編製作のために「ブレイブハート」の脚本家ランダル・ウォレスとタッグを組むことが明らかになった。現在、続編の脚本が書かれている最中だ。

2016年06月14日18時56分

アラファト元PLO議長はクリスチャンだった?

アラファト元PLO議長はクリスチャンだった?

パレスチナ解放機構(PLO)の元議長が、亡くなる前にキリスト教徒になったかもしれないという主張がある。作家で牧師のR. T. ケンドル氏は、2004年に亡くなったヤーセル・アラファト氏と共に映画『パッション』を観たことがあると語っている。

2014年11月13日22時48分

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