同志社女子大学
-
同志社女子大学とノートルダム女学院高校、教育連携協定を締結
同志社女子大学(京都府京田辺市・京都市)とノートルダム女学院高校(京都市)は6月30日、教育連携協定を締結した。同志社女子大学はプロテスタント系、ノートルダム女学院高校はカトリック系だが、共にキリスト教精神に基づいた教育を行っている。
-
同志社女子大、来年4月に看護学専攻修士課程を開設へ
同志社女子大学(京都府京田辺市)は、2018年4月の開設に向けて「看護学研究科看護学専攻修士課程」の設置許可を文部科学省に申請中であることを発表した。実現すれば同大大学院は、来年度から現在の4研究科7専攻から5研究科8専攻となる。
-
同志社女子大、JALと国際的人材育成で連携
同志社女子大学はこのほど、JALと包括的連携協定を締結した。今後は、大学と航空業界が連携し、人的・知的資源の交流と活用を図り、包括的な連携のもと、教育・研究等の分野において相互協力し、社会の発展に寄与できる国際人材育成を目指す。
-
同志社女子大学、滋賀県立石山高校音楽科との教育連携協定を締結
同志社女子大学学芸学部音楽学科は16日、滋賀県内で唯一音楽科を設置する県立石山高校と教育連携協定を締結した。調印式は同大で執り行われ、同大の加賀裕郎学長、石山高校の水野禎美学校長が出席した。
-
同志社女子大と淀川キリスト教病院が学術交流等に関する包括協定
同志社女子大(京都市、加賀裕郎学長)と、淀川キリスト教病院(大阪市、柏木哲夫理事長)が4月25日、学術交流等に関する包括協定を締結した。
人気記事ランキング
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
キリストの声を聞き分ける 穂森幸一
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
聖書のイエス(37)神の「ことば」の力 さとうまさこ
-
ヨハネの黙示録(16)太陽は黒く月は赤くなった 岡田昌弘
-
日本YMCA同盟、カリタスジャパン、日本基督教団 ベネズエラ地震の緊急支援募金開始
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』
-
キリストの声を聞き分ける 穂森幸一
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
神学の限界と突破口(7)第1章 主な論争と解決─総括 三谷和司
-
ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
日本カトリック司教協議会、聖ピオ十世会の司教破門巡り信徒に「お知らせ」
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
















