CBMC
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東京都:日本CBMC東京第一支部定例会 8月19日
日本CBMC東京第一支部の定例会が8月19日(土)午後2時から、東京都千代田区のお茶の水クリスチャン・センター(神田駿河台2-1)205号室で行われる。参加無料。問い合わせは、代表の西川芳彦さん(090・8874・2719)まで。
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「裁き合わなくなったとき、日本宣教の門は開かれる」大川従道氏がメッセージ 第17回国家晩餐祈祷会(2)
第17回国家晩餐祈祷会が24日夜、京王プラザホテル(東京都新宿区)のコンコードの間で開かれた。メインスピーカーである大和カルバリーチャペル主任牧師の大川従道(つぐみち)氏が登壇し、「今、求められる祈りと一致」と題してメッセージを語った。
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自民党の石破茂元幹事長があいさつ 第17回国家晩餐祈祷会(1)
第17回国家晩餐祈祷会が24日夜、京王プラザホテル(東京都新宿区)のコンコードの間で開かれた。国会議員や財界人のほか、さまざまな教派の教職者や信徒およそ400人が集まり、世界と日本の平和のため、また政治や経済、教育などについて祈りをささげた。
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葬儀を通して福音を伝える 株式会社 創世 ライフワークス社代表取締役の野田和裕さん
キリスト教葬儀を通して、イエス・キリストの福音の働きを志す「株式会社 創世 ライフワークス社」。今年で設立10周年の同社の設立者であり代表取締役の野田和裕さん(41)に、クリスチャン経営者としてのこれまでの歩みと、事業にかける思いについて話を聞いた。
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「我らの市民権は天にあり」 第16回国家晩餐祈祷会、受難日の夜に580人が祈り
日本CBMCが主催する第16回国家晩餐祈祷会が受難日の25日夜、「我らの市民権は天にあり」をテーマに掲げて京王プラザホテル(東京都新宿区)で開催され、国会議員や財界人のほか、教団教派を超えた教職信徒ら580人が集まった。
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政界・教会関係者ら、土肥隆一牧師しのぶ 都内の教会で追悼礼拝
1月22日に76歳で召天した、牧師で元衆議院議員の土肥隆一氏の追悼礼拝が26日、東京都新宿区のウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会で執り行われた。政界関係者や親交のあった国内外の教会関係者らが駆けつけ、土肥氏をしのんだ。
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「我らは御国の協働体」 国家晩餐祈祷会で390人が祈り 石破地方創生担当相らが参加
第15回国家晩餐祈祷会が24日、「我らは御国の協働体」をテーマに、京王プラザホテルで開催された。国会議員や財界人に加え、教団・教派を超えた教職・信徒ら390人が集まり、日本と世界平和、その他さまざまな課題のために心を合わせて祈りをささげた。
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東京都:第15回国家晩餐祈祷会 ゲストに石破茂地方創生担当相ら予定
日本基督者実業人会(日本CBMC)が主催する第15回国家晩餐祈祷会が「われらは御国の協働体」と題して、4月24日(金)に東京都新宿区の京王プラザホテルで行われる。要申し込み。
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川平朝清氏、辺野古移設「罪であり、恥」 第14回国家晩餐祈祷会
第14回国家晩餐祈祷会(日本CBMC主催)が25日、東京都新宿区の京王プラザホテルで開かれた。全国から教派を超えて教職信徒ら330人が集まり、日本と世界の平和のために祈りをささげた。
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「願いと、祈りと、執り成しと、感謝」 第14回国家晩餐祈祷会、来年4月開催へ
全国のキリスト者が教派を超えて集まり、日本やアジア、世界の諸問題のために祈る「第14回国家晩餐祈祷会」(日本基督者実業人会=CBMC主催)が、来年4月25日に東京新宿区の京王プラザホテルで開催される。
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「悔い改めます」 第13回国家晩餐祈祷会
第13回国家晩餐祈祷会が22日、東京都新宿区の京王プラザホテルで開催された。全国から教派を超えて教職信徒ら約400人が集まり、日本の祝福を祈った。
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「日本を憐れんでください」 第12回国家晩餐祈祷会
東日本大震災当日の3月11日に開かれた前回大会から約1年。第12回国家晩餐祈祷会が9日午後6時から、東京都新宿区の京王プラザホテルで開催された。
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