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東京都:「バッハと石焼き芋と私」聖書サロン第2回 6月16日
「バッハと石焼き芋と私」をテーマにした講演会が6月16日(金)午後7時から、東京都中央区のロングライフホールディング東京本社(日本橋室町4-3-18東京建物室町ビル3F)で行われる。講師・演奏はオルガニストのロジャー・ラウザーさん。
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絶えず祈りなさい 穂森幸一(91)
「絶えず祈りなさい」とは、どういうことでしょうか。「絶え間なく、途切れることなく」という意味があると思います。カトリックの修道院で仕えている修道士とお話をする機会がありました。
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主は生きておられる(5)ちぐはぐ 平林けい子
口から出ることばと心の中のことばがちがうことがある。なんどもある。イエス様、このちぐはぐをなくさせてください。
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キリスト新聞社社長に松谷信司氏が就任、「間口は広く、敷居は低く、奥行きは深く」の精神で
昨年、創刊70周年を迎えたキリスト新聞社は、先月の定時株主総会で取締役の改選を行った。その後の取締役会で、松谷信司氏を代表取締役社長、東海林昭雄氏を取締役会長に選任した。
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インドの村でヒンズー教に強制改宗、教会に行ったこと理由に罰金も
迫害監視団体「国際キリスト教コンサーン」(ICC、英語)によると、インドの複数の村で、4月の復活祭に参加するため教会に出席した多くのキリスト教徒が、ヒンズー教への改宗を余儀なくされ、多額の罰金を科せられた。
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いのちのことば社社長に岩本信一氏が就任、経営陣若返り
日本のキリスト教出版社として最大の規模を誇る「いのちのことば社」(宗教法人スウェーデン同盟キリスト教団出版部門、本社:東京都中野区)の社長に岩本信一氏が就任した。
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スポーツ伝道、教会改革の可能性を探る「VISION2020フォーラム」開催
「VISION2020フォーラム」が5月26日に国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で行われた。3年後の東京オリンピック・パラリンピックを大きな伝道の機会ととらえ、2020年に向けてスポーツ伝道、教会改革の可能性を探った。
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福音の回復(36)災いは神の罰?~災いに対する福音~ 三谷和司
多くの人は、悪いことをすれば神からの罰があると考える。何か災いに遭うと、悪いことをしたから神の罰を受けたと思ってしまう。そうしたことから、「罰が当たる」という言葉が生まれた。
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「聖霊よ、来てください」 ロンドン襲撃テロ受け、英国の教会指導者ら
ロンドン中心部で3日夜、7人が死亡、50人近くが負傷するテロ事件が発生した。ペンテコステを迎えた翌4日には、英国内の教会指導者らが続々とコメントを発表し、犠牲者のために祈りをささげ、団結を呼び掛けるとともに、人々の癒やしや平和のために聖霊の力を求めた。
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サドルバック教会の青年スタッフ、少年2人に対する性的虐待容疑で逮捕
10代の少年2人に性的虐待を行った容疑で、教会の青年スタッフが逮捕されたことで、サドルバック教会が揺れている。逮捕されたのは、ルーベン・ミューレンバーグ容疑者(32)。14歳の男子中学生2人に対する5回のわいせつ行為で5月30日に起訴された。
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喜ぶ人と一緒に喜ぶ 菅野直基
20世紀フランスの作家、思想家のベルナノス(1888~1948)は、「他人の喜びに喜びを見いだすこと。これが幸福の秘訣である」と語りました。しかし、「自分の喜びに喜びを見いだすこと」こそ幸福の秘訣であると考えやすいものです。
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この人に聞く(36)カフェスタイルの教会形成を目指して スウェンソン・グレッグさんと亜佐さん
東京都国分寺市の自宅を開放してカフェスタイルの宣教をしているスウェンソン・グレッグさんと妻の亜佐さん。実はスウェンソンさんは日本生まれの日本育ち。宣教師の子どもなのだ。そして妻の亜佐さんとの出会いは米国。そんな2人に話を聞いた。
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エジプト、ISのテロ容疑者48人を起訴 教会爆破事件3件に関与
エジプトは、過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出した教会の爆破テロ事件3件に関与した容疑で、48人を同国の軍事裁判所に起訴した。容疑者のうち31人はすでに拘束されているが、17人はまだ捕まっておらず、逃亡中だという。
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教皇、テロ犠牲者のために祈り テロリストらには回心呼び掛け
主の昇天の祝日に当たる5月28日、「レジナ・チェリ」(天の女王)の祈りに際して、教皇フランシスコは、エジプトでのバス襲撃や英マンチェスターで起こったテロ事件に触れ、犠牲者たちの冥福を祈るとともにテロを厳しく非難し、テロリストたちに心からの回心を呼び掛けた。
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カナダ首相も教皇と会見、先住民の人権問題などで意見交換
カナダのジャスティン・トルドー首相は5月29日、バチカン(ローマ教皇庁)を訪れ、教皇フランシスコと会見した。先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)で議論された内容や、カナダの先住民の人権問題などについて意見交換した。
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教皇、バチカン組織の責任者らと会談 エクレシア運動について議論か
教皇フランシスコは5月29日、バチカン(ローマ教皇庁)組織の責任者らと会談した。会談の目的は明らかにされていない。しかし現地紙「ラ・スタンパ」の報道によると、議論の主な話題は、新たに立ち上がっている「エクレシア(教会)運動」だった。
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南北朝鮮の宗教指導者、17日から平壌で会合
南北朝鮮の宗教指導者は17日から20日まで、朝鮮半島の平和を主題に北朝鮮の平壌で会合する。5月18日から22日まで北京で開催された「アジア宗教平和会議」の出席者の間で、平壌での開催が合意されていた。
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早押しで決着、優勝チームはUSJの旅を獲得 第9回聖書クイズ王決定戦 来年には世界大会も
日本聖書協会が主催する「第9回聖書クイズ王決定戦・神奈川」が5月27日、藤沢リラホールで行われた。見事に優勝したのは、日本福音教会連合会所属の「神のみことばは喜び、力」で、賞品として、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへの旅を勝ち取った。
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こころと魂の健康(51)なぜ誕生日を祝うのか 渡辺俊彦
私たちは「なぜ誕生日を祝う」のでしょうか。私たちの生活の中で誕生日が1つの行事になっていないでしょうか。誕生日には、子どもたちの嗜好(しこう)に合わせた食事とケーキを食べ、お祝いします。
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FINE ROAD―世界の教会堂を訪ねる旅(50)スイス1回目視察シリーズ⑦ 西村晴道
黒いとがった形の教会。ユストゥス・ダヒンデンの設計。10世紀以来の古い教会を取り壊して新しい教会を建設したもので、15世紀のフレスコ画は保存した。1964年8月定礎、66年1月献堂式。
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