検索結果
-
ウィリアムズ大主教、来年からクリスチャン・エイド議長に
世界アングリカンコミュニオンの霊的指導者である英国国教会ローワン・ウィリアムズカンタベリー大主教は、今年度で任期を終え、来年から英キリスト教支援団体クリスチャン・エイド評議員会議長となる予定である。
-
震災から1年9カ月、キリスト者の祈り続く
東日本大震災から1年9カ月となった11日、関東近郊のキリスト者が教派を超えて東日本大震災の被災地復興を祈る「東日本大震災3・11復興支援超教派一致祈祷会」が東京都新宿区の淀橋教会で開かれた。
-
米無神論団体、クリスマスの世俗化を促進
米国の世俗主義者による団体「全米無神論者(AA)」がクリスマスを前に米ニューヨーク市街でクリスマスの世俗化を促進する巨大な広告看板を掲げている。
-
ホーク・ネルソン、ニューアルバムの最初の曲について明かす
ポップロックバンドのホーク・ネルソンはこのほど、ニューアルバムに収録される最初の曲を明かした。
-
ブライアン・フリー&アシュランス、「I Want To Be That Man」のミュージックビデオをリリース
サザンゴスペルグループのブライアン・フリー&アシュランスは初のミュージックビデオをリリースする。
-
ホーク・ネルソン、新曲「A Million Miles Away」のビデオを紹介
ホーク・ネルソンはツアー中のバンの中で直接収録した新曲を紹介した。
-
イクトゥス・ミニストリーズ、42年の活動に終止符
イクトゥス・ミニストリーズは42年間の活動に幕を下ろす。毎年恒例だったイクトゥス・フェスティバルも来年は行われないだろう。
-
リチャード・スモールウッド、母親の記念財団を創設
ゴスペルアーティストのリチャード・スモールウッドは先日、母マーベル・R・スモールウッドの記念財団を創設すると発表した。
-
クリスタファリの「Reggae Revolution Mixtape 2」好評発売中
ゴスペルレゲエグループのクリスタファリは友人たちと「Reggae Revolution Mixtape 2」をリリースした。
-
コルトン・ディクソン、ニュービデオで「Jingle Bells」を演奏
コルトン・ディクソンは人気のクリスマスソング「Jingle Bells」をビデオで演奏している。
-
科学は神の存在を論破できるか?
5日、米ニューヨークにあるカウフマン・センターでクリスチャンと無神論者双方の立場で科学と神が存在すると説く宗教の両立に関する討論会「知力×知力」が行われた。8日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
-
「聖書訳出が進展」とウイクリフ聖書翻訳協会
米ウイクリフ聖書翻訳協会(本部フロリダ州オーランド)が、全世界での聖書訳出事情を明らかにした。宣教通信ANSが報じた。
-
「中国がキリスト者最大国に」と米神学者
今後20年で、中国がキリスト者人口の最大国になる、と米国の神学者ハーヴイ・コックス氏が、ローマの教皇庁立グレゴリアン大学の宣教学部設立80周年記念会の席上指摘した。
-
エジプト、新憲法案めぐり対立激化
エジプトのムハンマド・モルシ大統領は12月1日、新憲法案の国民投票を15日に実施すると発表した。
-
教皇、ツイッターでも布教活動へ
教皇ベネディクト16世が12月3日、インターネットサービス「ツイッター」を始めた。使う言語は英語、スペイン語、イタリア語、ポーランド語、フランス語、アラビア語、ポルトガル語、ドイツ語の8言語。アカウント名は、ラテン語での教皇の正式称号「@Pontifex」。
-
カトリック福祉団体への教会管理強化
カトリック救援団体が教義に反する活動をしていないか司教が厳密に監督しなければならない、という新指針を教皇べネディクト16世が12月1日公布した。
-
ピーター・ファーラー、ニューアルバムの制作開始
ニュースボーイズの創設者および元リードシンガーで現在はソロ活動を展開しているピーター・ファーラーは先日、ニューアルバムを制作することを発表した。
-
カトレス、「ザ・リーズン・ツアー」開催中
カトレスは今年のクリスマスシーズン、「ザ・リーズン・ツアー」で友人たちとイエスを讃えている。
-
コルトン・ディクソン、デビューアルバムのジャケットとリリース日を公開
米国の人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」のファイナリスト、コルトン・ディクソンはこのほど、デビューアルバム「A Messenger」のジャケットとリリース日を公開した。
-
リサ・ノウレス&ザ・ブラウン・シンガーズ、来年新曲をリリース
ゴスペルグループのリサ・ノウレス&ザ・ブラウン・シンガーズは2013年にCDをリリースする。
人気記事ランキング
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(285)聖書と考える「あさこ・梨乃の5万円旅」
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

















