Skip to main content
2026年6月7日20時04分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム
  3. 執筆者一覧
奥山実

奥山実

1932年、福島県郡山市生まれ。県立安積高校卒業。53年、日本基督教団阿漕教会にて受洗。関西大学経済学部卒業。2年間のサラリーマン生活の後に、神戸改革派神学校に入学。61年に同校を卒業後、京都福音自由教会牧師に就任。66年に宣教師としてインドネシアに渡る。74年、病に倒れ帰国。75年、片柳福音自由教会牧師に就任。86年に宣教師訓練センター所長となり、現在に至る。世界宣教センター所長、日本民族総福音化運動協議会顧問、クリエーション・リサーチ・ジャパン(CRJ)顧問、アジア宣教協議会名誉会長。主な著書に『世界宣教と教会』『もう一つの人生』『悪霊を追い出せ』『世の終わりが来る』『漱石・芥川・太宰と聖書』など。

記事一覧

  • 世界宣教祈祷課題(7月6日):タナ族

    中央アフリカ共和国に、タナ語を話すタナ族がいる。人口約3万5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タナ族の救いのために祈っていただきたい。

    2020年07月06日11時56分
  • 世界宣教祈祷課題(7月5日):ロシア

    7月1日、ロシア憲法改正をめぐって、コロナウイルスのために延期されていた国民投票が行われ、およそ8割の賛成票が投じられた。ロシアでは1993年の修正以来、27年ぶりに大幅な憲法改正が可決されたことになる。

    2020年07月05日19時14分
  • 世界宣教祈祷課題(7月4日):香港

    いち早くCOVID−19の押さえ込みに成功した中国であるが、他の先進諸国がウイルスの封じ込めに手を焼いているのに乗じて、自国の覇権的野心の伸長を謀っている。その矛先となったのが香港だ。

    2020年07月04日9時47分
  • 世界宣教祈祷課題(7月3日):タンボ族

    ザンビアに、タンボ語を話すタンボ族がいる。人口7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タンボ族の救いのために祈っていただきたい。

    2020年07月03日9時32分
  • 世界宣教祈祷課題(7月2日):イラク

    前首相が辞任し半年間の空白期間を経て、5月7日ムスタファ・カディミ氏がイラクの新首相に就任した。テロやコロナウイルス、高い失業率など、イラクの課題は山積するものの、新首相の就任によって、イラクには明るい兆しがあるようだ。

    2020年07月02日10時49分
  • 世界宣教祈祷課題(7月1日):米国

    去る5月25日、ミネソタ州ミネアポリス市在住のアフリカ系米国人男性のジョージ・フロイド氏が、地元市警察によって逮捕拘束される際、白人警官による過剰な暴行を受けたとして死亡した事件に端を発し、人種問題が噴出した。

    2020年07月01日11時01分
  • 世界宣教祈祷課題(6月30日):タマジグト族

    モロッコに、タマジグト語を話すタマジグト族がいる。人口180万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教とイスラムの混合。タマジグト族の救いのために祈っていただきたい。

    2020年06月30日11時15分
  • 世界宣教祈祷課題(6月29日):ブラジル・アマゾン流域先住民族

    世界保健機関(WHO)の発表によると、今やCOVID−19感染拡大の中心は、ロシアやインド、ブラジルなどの新興国であり、南米のブラジルは特に感染拡大が深刻だ。6月28日時点で、感染者131・3万人に上り死者数は5・7万人余りになる。

    2020年06月29日11時03分
  • 世界宣教祈祷課題(6月28日):ウクライナ

    クリミア紛争に端を発して、ウクライナの東部2州では、親ロシア分離派の武力闘争によってウクライナ政府との間で長らく内戦が続いている。これによって国の荒廃が進み、拡大するコロナ禍はさらなる追い討ちをかける形でウクライナを疲弊させている。

    2020年06月28日20時40分
  • 世界宣教祈祷課題(6月27日):タマン族

    ネパールに、タマン語を話すタマン族がいる。人口は約150万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はヒンズーと仏教の混合。タマン族の救いのために祈っていただきたい。

    2020年06月27日11時48分
  • 世界宣教祈祷課題(6月26日):エチオピア

    東アフリカから中国にかけて、各地で蝗害(こうがい)が懸念されている。近年、バッタの繁殖と移動の条件は良好なだけではなく、まさに理想的条件となっている。

    2020年06月26日10時01分
  • 世界宣教祈祷課題(6月25日):イエメン

    2015年から、ハディ暫定政権軍とフーシ派間で内戦の続いているイエメンであるが、これは、ハディ暫定政権を支援するスンニ派盟主サウジアラビアと、フーシ派を支援するシーア派盟主イランとの代理戦争の様相が強い。

    2020年06月25日9時56分
  • 51
  • 52
  • 53
  • 54
  • 55
  • 56
  • 57
  • 58
  • 59

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • ワールドミッションレポート(6月5日):ネパール 「耳」から入る福音─ヒマラヤの国に届いた子どもたちの純粋なささげ物

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • ワールドミッションレポート(6月7日):ブータン ヒマラヤの仏教王国が真の「幸せの国」となるように祈ろう

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(10)神の国の超重要性 白畑司

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

編集部のおすすめ

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.