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世界宣教祈祷課題(6月21日):ヴィンザ族
タンザニアにヴィンザ語を話すヴィンザ族がいる。人口約4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ヴィンザ族の救いのために祈っていただきたい。
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「わたしが父におり、父がわたしにおられる」 さとうまさこの漫画コラム(11)
創造主であり全知全能の神である天の父なる神と御子イエス・キリストは、一つです。なのでイエス・キリストを見た者は、天の父を見たことになるのです。神の言葉により、私たちは天の父とイエス・キリストは一つの神だと信じることができます。
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スコットランド国教会とスコットランド聖公会、歴史的な共同宣言に合意
スコットランド国教会とスコットランド聖公会はこのほど、より深い協力関係と合同宣教への道を開く歴史的な共同宣言に署名することで合意した。両教会は数百年間にわたって個別の団体としてスコットランド全土で活動してきたが、近年、関係が緊密になっている。
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世界宣教祈祷課題(6月20日):フランス
このほど同国教育省は、“性的中立” を掲げるフランス語表記法の “包括的表記” について、教育現場での使用を全面的に禁止する通達を出した。この包括的表記とは、フランス語単語の男性形と女性形を同時表記するもの。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(123)いつ、誰に、どのように寄り添うのか? 広田信也
神様が私たちに求めることは「弱さに寄り添いなさい!」ということだけでした。それ以来、いつ、誰に、どのように寄り添うのか?――と、進むべき道を求め続け、ブレス・ユア・ホーム(株)を設立し、日本宣教の扉を開く道を探り始めました。
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世界宣教祈祷課題(6月19日):パレスチナ
イスラエルとパレスチナでは、全国的に一般市民の不安が増大した。一方、地上では過激派のアラブ人がユダヤ人居住者を襲い、強硬なユダヤ人右派の自警団がアラブ人らにリンチを加える状況もあった。
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災害時「特別な配慮」が必要な人々をどう支援するか 宗教者が学習会
障がい者や高齢者、野宿者など、災害時に「特別な配慮」が必要とされる人々への支援をテーマにしたオンライン学習会が15日、世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会・災害対応タスクフォースの主催で開催され、約120人が参加した。
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米南部バプテスト連盟新議長にエド・リットン牧師 「壁ではなく、橋を築きたい」
米プロテスタント最大の教団である南部バプテスト連盟(SBC)は15日、テネシー州ナッシュビルで開催した年次総会で、リデンプション教会(アラバマ州)主任牧師のエド・リットン氏(61)を新議長に選出した。
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炎のランナー 佐々木満男
東京オリンピック用の小冊子『大会の歴史と物語』を福音伝道の目的で配布している。クリスチャンでない人にも非常に好評で、中には「家族に読ませたいので、もう2冊頂けませんでしょうか?」という問い合わせも来ている。
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バイクから学ぶ生き方(5)信仰とバイク 菅野直基
バイクシリーズは今日で終わります。バイクに30年以上も乗っていると、それだけでいくらでも話のネタはありますが、その中で代表的なテクニックを分かち合ってきました。今日は「信仰とバイク」という題で学びます。
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世界宣教祈祷課題(6月18日):ヴィゲ族
ブルキナファソにヴィゲ語を話すヴィゲ族がいる。人口3500人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着の宗教の混合。ヴィゲ族の救いのために祈っていただきたい。
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ジャスティン・ビーバーがジュダ・スミス牧師の教会で賛美、祈りも
ジャスティン・ビーバーがこのほど、親交が深いと知られているジュダ・スミス牧師が牧会する教会「チャーチホーム」の礼拝に参加し、クリスチャン音楽グループ「マーベリック・シティー・ミュージック」のチャンドラー・ムーアと共に賛美をリードした。
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ワクチン「最も影響を受けている人々が最も遠いところに」 ワールド・ビジョンが警告
20日の「世界難民の日」を前に、キリスト教国際NGO「ワールド・ビジョン」は17日、新型コロナウイルスのワクチン接種から難民が取り残されているとし、各国政府に対し、ワクチンへの公平なアクセスを優先事項として取り組むよう求めた。
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「後戻りできない」 迫害逃れ中国の「家の教会」メンバー60人が韓国・済州島に
中国当局による厳しい迫害から逃れて約2年。中国の「家の教会」のメンバー約60人は、祖国に戻ることも、難民認定されることもほとんど期待できないまま、韓国南端の島にある小さな借家で暮らしている。
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夢のある生き方 穂森幸一(185)
最近、東京で行われたモーニングセミナーにズームで参加しました。講話者は竹原義人氏でしたが、とてもインパクトのある話し方で心に迫るものがありました。竹原氏は厳しい競争社会の中で20年間会社勤めをし、うつになられたそうです。
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パウロとフィレモンとオネシモ(42)「神の栄光をたたえる」―ユダヤ人もギリシャ人も共に― 臼田宣弘
今回はエフェソ書1章11~14節を読みます。神を頌(たた)えることを意味する「頌栄」の色合いが特に強い箇所で、「神の栄光をたたえる」という言葉が繰り返されています。
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世界宣教祈祷課題(6月17日):ワールド・ビジョン
福音派が主体となって世界中の災害や貧困、孤児などの問題に取り組むNPO団体のワールド・ビジョンは、昨年3月11日のWHOによるパンデミック宣言以降、1950年に設立された同団体の活動史上最大規模の支援がなされていると報告した。
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アフリカ奥地に神の愛を―リビングストンの生涯(2)不幸な人々への献身
二十歳になったデービッドはトマス・ディック博士の著した『宗教哲学』と『未来哲学』を読み、大きな影響を受けた。彼はすでに不幸な人々のために働きたいという願いを持っていたが、そのためには彼らに神の愛を伝える以外にはないと考えるようになった。
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世界宣教祈祷課題(6月16日):イスラエル
イスラム武装組織ハマスが5月10日にガザ地区からエルサレム方向にロケット弾を発射したことを皮切りに、イスラエルとの間で大規模な武力衝突が起きた。攻撃から10日目の5月20日、両者の間で停戦合意がなされ今に至っている。
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米同時多発テロ事件で完全崩壊した教会、今秋にも外装完成へ 資金調達100億円超に
米同時多発テロ事件では、崩れ落ちる世界貿易センターに巻き込まれ、近くにあった聖ニコラス・ギリシャ正教会も完全に崩壊する被害に遭った。今秋、事件発生20周年を迎えるのを前に、紆余曲折を経た同教会の再建も目の前に迫っている。
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