大阪府:「キリスト者として"原発"をどう考えるか」読書会

2014年10月16日09時14分 印刷

内藤新吾著『キリスト者として“原発”をどう考えるか』(いのちのことば社、2012年)の読書会が、毎月第3月曜日に大阪市の大阪クリスチャンセンター3階で開かれている。

この読書会は、今年の9月15日に日本全国の原発が停止してから1年が経過したことを記念したもの。著者は日本福音ルーテル稔台教会の内藤新吾師。

申し込み・問い合わせは、弓場(電話:090・3974・1166)まで。

日時:毎月第3月曜日 午前10時~12時
場所:大阪クリスチャンセンター3階(住所:大阪府大阪市中央区玉造2−26−47)
費用:会費500円(資料代含む)

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