ウガンダ
-
ワールドミッションレポート(3月25日):ウガンダのメジェ族のために祈ろう
ウガンダに、メジェ語を話すメジェ族がいる。人口は1万3千人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされてきた。宗教は土着の宗教。メジェ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(12月27日):ウガンダ アフリカの真珠―真の霊的変革を求めて
東アフリカに位置するウガンダは、豊かな緑と巨大なビクトリア湖を抱え、「アフリカの真珠」とたたえられる。かつての凄惨な内戦やエイズのまん延、そしてアミン独裁政権による暗黒時代を乗り越え、現在は驚異的な人口増加と経済成長の…
-
ワールドミッションレポート(11月19日):ウガンダのマケレ族のために祈ろう
ウガンダに、マケレ語を話すマケレ族がいる。人口1万7500人。80年代まで、ほとんど誰もクリスチャンはいないとされている。宗教は土着の宗教。マケレ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(5月18日):ウガンダのクプサビニイ族のために祈ろう
ウガンダにクプサビニイ語を話すクプサビニイ族がいる。人口6万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。クプサビニイ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(5月12日):ウガンダのクマム族のために祈ろう
ウガンダにクマム語を話すクマム族がいる。人口10万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。クマム族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(11月14日):ウガンダ ウィクリフUSA理事一行、聖書翻訳の現場を視察
非営利団体の理事会は通常、組織の戦略、財政、運営を監督する。最近ウガンダを訪れたウィクリフUSAの理事たちは、自分たちが支援している聖書翻訳者たちを目の当たりにした。
-
ワールドミッションレポート(10月3日):ウガンダ 6カ月の監禁も少女の信仰は奪えない
やせ細った13歳の少女は、暗闇の中で痛々しいほど体を動かしもがいていた。正確には分からないが、少女はもう何カ月も月日がたっていることは知っていた。空腹でお腹が鳴り、兄がドアの下に焼きバナナを忍ばせてくれることを願った。
-
カンタベリー大主教、ランベス会議ボイコット表明のアフリカの首座主教3人に再考を要請
カンタベリー大主教ジャスティン・ウェルビーは、ランベス会議へのボイコットを表明しているナイジェリア、ルワンダ、ウガンダの首座主教3人に対し、ボイコットの再考を要請した。
-
世界宣教祈祷課題(11月20日):ウガンダ
ウガンダの伝道熱心なバルナバ・ムサナ牧師が2人のムスリムによって殺害された。事件は9月12日にウガンダ東部で発生した。犯人はすでに地元警察によって逮捕されている。
-
世界宣教祈祷課題(11月5日):ウガンダ
ウガンダの伝道熱心なバルナバ・ムサナ牧師が2人のムスリムによって殺害された。事件は9月12日にウガンダ東部で発生した。犯人はすでに地元警察によって逮捕されている。
-
コロナ禍で宗教グループが「スケープゴート」にされている 世界各地で事例報告
英国の「国際宗教・信条の自由全党議員連盟」(APPG-FORB)がこのほど、新型コロナウイルスの局所的な発生について、一部の宗教グループが不当に非難されたり、ヘイトスピーチの標的にされたりしているとする報告書を発表した。
-
世界宣教祈祷課題(10月27日):テペス族
ウガンダにテペス語を話すテペス族がいる。人口4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。テペス族の救いのために祈っていただきたい。
-
世界宣教祈祷課題(10月12日):テペス族
ウガンダにテペス語を話すテペス族がいる。人口4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。テペス族の救いのために祈っていただきたい。
-
コロナの中だからこそ聴いてほしい 横山大輔さんが新作「生きる」
ゴスペルシンガーの横山大輔さんが7作目のアルバム「生きる」を発表した。新型コロナウイルスにより社会が大きな影響を受ける中でのリリースとなったが、「こういう時期だからこそ聴いてほしい。諦めないで、祈り続けてほしい」と語る。
-
世界45番目の点字聖書、ウガンダで完成
新旧約そろったものとしては、世界で45番目となる点字聖書がウガンダで完成した。完成したのは、ウガンダの主要言語である「ガンダ語」(話者1000万人以上)の点字聖書で、10月6日に開催された「盲人の友」聖書シンポジウムでお披露目された。
-
ワールド・ビジョン、アフリカ最大の難民キャンプで支援開始
キリスト教主義のNGO「ワールド・ビジョン・ジャパン」(WVJ、東京都中野区)は13日、内戦のため南スーダンから避難してきた人々が暮らすウガンダ北西部のビディビディ難民居住地で、子どもたちの教育支援を開始すると発表した。
-
宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH
日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)が、支援地のアフリカ・ウガンダで行うサマーキャンプの参加者を募集している。キャンプでは、自立に取り組む人々の事例視察や子どもの家庭訪問などを通じて、貧困の現実や課題を学ぶ。
-
南スーダン難民、子ども15万人に精神的ケアが必要 多くが殺人や暴力を目撃
激しい内戦が続く南スーダンから、隣国ウガンダ北部に避難してきた難民のうち、子どもたち15万人余りが心的外傷(トラウマ)を患っており、精神的な治療が必要だという。
-
ルワンダ虐殺で教皇が赦し乞う風刺画掲載、ウガンダ国営紙が謝罪
ウガンダ国営紙「ニュービジョン」は21日、隣国ルワンダで80万人以上が死亡した1994年の大虐殺を題材にした風刺画を掲載したことを謝罪し、掲載内容を取り消した。
-
ウガンダでイスラム教過激派がキリスト者宅を襲撃 キリスト教に改宗した少年2人を両親が遺棄
ウガンダ東部キブク地方のコボルワ村で、キリスト教に改宗した少年2人が両親に遺棄される事件が発生した。2人はスティーブ・ムンガジさん(41)宅に救いを求め、保護されていたが10月30日、過激派イスラム教徒に襲撃された。
人気記事ランキング
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会
-
ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃
-
フェリス女学院、新理事長に神谷明氏
-
ワールドミッションレポート(6月16日):トケラウ 沈まない木の箱─南太平洋の小さな環礁に届いた「母語で語りかける神の言葉」
-
ワールドミッションレポート(6月17日):タンザニアのムポト族のために祈ろう
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
フェリス女学院、新理事長に神谷明氏
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
サミット前にG7の司教協議会会長らが共同声明 「人間の尊厳、政治・経済活動の基礎」
-
「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















