菅原早樹
-
大阪府:菅原早樹さん賛美活動20周年感謝コンサート「Be With…」 7月14日
伝道賛美家・おしゃべり賛美家の菅原早樹さん(単立西宮北口聖書集会教師)の賛美活動20周年感謝コンサート「Be With…」が7月14日(金)午後7時から、大阪府吹田市の江坂ホール(江坂町1-18-8)で開催される。
-
「ゴスペル落語会 in 東京」 常盤台バプテスト教会で7月8日
クリスチャン落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ゴスペル落語会 in 東京」が、7月8日(土)午後2時から、東京都板橋区の常盤台バプテスト教会で開催される。
-
ついに、東京でも実現 「ゴスペル落語会in東京」 露の五郎兵衛の次女・菅原早樹さん
大阪クリスチャンセンターでは、今年で3回目を迎える「ゴスペル落語会」。4日、ついに、東京でも実現することができました。高齢者の方が多いことは予想していましたが、若い方も多く、子どもさんに至るまで「面白かった!」と言ってくださったのがとてもうれしかったです。
-
東京都:ゴスペル落語会、ついに東京に進出! 「ゴスペル落語会in東京」 6月4日
これまで大阪で2回行われ、大きな反響を呼んでいる「ゴスペル落語会」が6月4日、ついに東京に進出する。今回は露のききょうさんと、双子の妹で西宮北口聖書集会教師の菅原早樹さん、そして牧師、牧師夫人、教会員の5人が高座に立つ。
-
露の五郎兵衛と双子の姉妹 「言葉」で生きる噺家一家のキリスト教信仰(2/2)
「家では神様だった」父中心の一家、最初にキリスト教と縁ができたのは妹の早樹さんだった。「私は『おたく』だったんです。宝塚とアニメファンでなければクリスチャンやってないかもしれないですね」
-
露の五郎兵衛と双子の姉妹 「言葉」で生きる噺家一家のキリスト教信仰(1/2)
女優や落語家としてテレビや舞台などで活躍中の露のききょう(本名:新居由樹)さん。近年は各地の教会で福音落語を上演したり、落語好きの牧師と共に、大阪クリスチャンセンターなどで「ゴスペル落語会」を行っていることで知られる。
-
おしゃべり賛美家・菅原早樹さん ニューアルバム『Eternal Joy』リリース
伝道賛美家・おしゃべり賛美家の菅原早樹さんの3rdアルバム『Eternal Joy(エターナル・ジョイ)』が、25日にニューリリースされる。今回のアルバムのテーマは「喜び」。菅原さん自身の「信仰の証し」がテーマになっているという。
人気記事ランキング
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
シリア語の世界(40)アブラハムがカナンに旅立った地、カルデアのウルとはどこ? 川口一彦
-
ワールドミッションレポート(1月5日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光④
-
聖書のイエス(25)「なぜ泣いているのですか」 さとうまさこ
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
諦めない心 菅野直基
-
神様に由来する喜びのある毎日!―The Great Joy Revealed! 万代栄嗣
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
2025年のトップ10ニュース(国際編)
-
ワールドミッションレポート(1月1日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光①
-
2025年のトップ10ニュース(国内編)
-
ワールドミッションレポート(12月31日):世界宣教達成のために祈ろう
-
上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開
-
ワールドミッションレポート(1月2日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光②
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
2025年のトップ10ニュース(国際編)
-
2025年のトップ10ニュース(国内編)
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
2025年に最も人気のあった聖句はイザヤ書41章10節 この6年で4回目
















