清水安三
-
桜美林学園の創設者、清水安三の生涯を描いた朗読劇 東京で7月18日
桜美林学園の創設者、清水安三の生涯を描いた朗読劇が7月18日、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会で上演される。朗読は、多くのユダヤ人難民を救った外交官・杉原千畝の生涯を描く一人芝居で知られる俳優の水澤心吾(みさわ・しんご)さん。
-
東京都:明治学院歴史資料館主催「明治学院礼拝堂献堂100周年記念講演会」 11月5日
今年で献堂100年を迎えるのを記念して「明治学院礼拝堂献堂100周年記念講演会」(主催:同学院歴史資料館)が11月5日(土)、東京都港区の明治学院礼拝堂で開催される。講師は(株)一粒社ヴォーリズ建築事務所史料・広報室長の芹野与幸氏。
-
桜美林学園、創立100周年のロゴマークが決定 荊冠堂チャペルがデザイン
創立100周年のロゴマークを公募していた桜美林学園は5月26日、選考委員会の審査に基づき、採用作品となる最優秀賞と佳作2点が決定したことを発表した。授賞式では、同学園理事長・学園長の佐藤東洋士氏よりトロフィーと賞金・賞品が授与された。
-
桜美林大、「学而事人」を壁面に設置 学園のモットーを周知
桜美林大学はこのほど、同大学而館(がくじかん)の町田街道側壁面に「学而事人(がくじじじん)」の大サインを設置した。「学而事人」は、桜美林学園創立者で初代学長の清水安三氏が唱えた「学びて人に事える(仕える)」を意味する学園のモットー。
-
桜美林大学と酪農学園の有志、安保法案に反対
桜美林大学(東京都町田市)の教職員有志の会は24日、安保関連法案の廃案を求める声明を、「安全保障関連法案に反対する学者の会」のウェブサイトで公表した。また、酪農学園(北海道江別市)の有志も、「安全保障関連法案に反対します」と題する文書を発表した。
-
太平洋戦争中、“第二の国歌”といわれた軍歌「海行かば」に作曲家・信時潔のキリスト教信仰
信時潔(のぶとき・きよし)作曲の「海行かば」は太平洋戦争中、「第二の国歌」といわれた。歌詞は『万葉集』から取られているが、信時が牧師の息子として育ったクリスチャンであったこと、また選ばれた歌詞も聖書と関係があったことはあまり知られていない。
人気記事ランキング
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設
-
新島学園短期大学、韓国の崇義女子大学と協定締結
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
-
心を騒がせないためには 佐々木満男
-
ワールドミッションレポート(1月9日):インド 一粒の麦:ハンセン病患者たちに仕えた宣教師一家の物語②
-
あなたは命を宿す器 菅野直基
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(239)三柱鳥居に心を寄せて 広田信也
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設
-
東京女子大学、次期学長に東大副学長の太田邦史氏
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
















