西南学院
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中村哲医師の母校・西南学院が追悼文「先生の志を大切にして歩む教育機関でありたい」
紛争の続くアフガニスタンで長年にわたって支援活動をしてきた医師の中村哲氏(73)が4日、同国東部で襲撃され、死亡したことを受け、母校の西南学院が追悼文を公表した。「先生の志を大切にして歩む教育機関でありたいと心から願います」とつづっている。
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西南学院100周年、バークレー院長が教育同盟定時総会で講演
キリスト教学校教育同盟第104回定時総会が6月10、11の両日、西南学院大学(福岡市)で行われた。その中で、今年創立100周年を迎えた西南学院の理事長で院長のG・W・バークレー氏が、「西南学院100周年を迎えて」と題して講演した。
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西南・青学有志の会、安保法に抗議声明 関学有志は10月1日に緊急集会
「安保法案に反対する西南学院有志の会」は24日に改称し、同法に対する抗議声明を発表。「平和と自由のための青山学院大学有志の会」も新たな抗議声明を発表した。一方、「安保関連法案に反対する関西学院大学有志」は10月1日に同大学で緊急集会を開く。
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立教・青学有志ら、安保法案可決に抗議 西南有志は緊急集会開催へ
「安全保障関連法案に反対する立教人の会」は、同法の可決に「断固抗議」を表明し、29日に活動報告会を行う。「安保関連法案に反対する西南学院有志の会」も24日に緊急集会を開く。「平和と希望を求める青山学院有志の会」も抗議の意志を表明した。
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福岡県:西南学院コンサート「チャペルコンサート2015 バッハが遺したもの」
西南学院が主催する「チャペルコンサート2015 バッハが遺したもの」が、2015年1月12日(月・祝)に福岡市の同学院大学チャペルで行われる。バッハからモーツァルトへと続く鍵盤作品の系譜を、時代を代表する二つの鍵盤楽器で演奏する。
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東京都:西南学院創立100周年記念学術シンポジウム「一神教は危険か?宗教間対話と共生の可能性」
西南学院創立100周年記念の学術シンポジウムが「一神教は危険か?宗教間対話と共生の可能性」と題して、10月26日(日)に東京都千代田区のサピアタワー5階サピアホールで開かれる。入場無料、要申し込み。
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西南学院、創立100周年で特別展「日本に蒔かれた一粒の麦」を今月28日から開催
西南学院は、2016年に創立100周年を迎えるのを記念して、特別展「日本に蒔かれた一粒の麦」を今月28日から、西南学院大学博物館(福岡市)で開催する。
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【インタビュー】西南学院大・L.K.シィート神学部教授
西南学院前院長で、神学部教授のL.K.シィート氏は、36年間の永きにわたる西南学院大神学部での宣教師教授の働きを終え、7月31日に帰米する。同大神学部では15日、「バランスの取れた神学をめざして」と題して、シィート教授が最終講義を行った。
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