日本キリスト教会館
-
天皇の即位儀式への国の関与は違憲 カトリック、NCC、JEAの代表者が記者会見
日本キリスト教協議会(NCC)靖国神社問題委員会は21日、公費を投じて行われる天皇代替わりの諸儀式に抗議する記者会見を開催した。カトリック教会の岡田武夫名誉大司教、NCCの金性済総幹事、日本福音同盟(JEA)の上中栄社会委員長が出席した。
-
NCC事務所が移転、12日に西早稲田へ戻る
日本キリスト教協議会(NCC、東京都江東区)は、12日に同事務所が新宿区西早稲田の日本キリスト教会館に戻ると、7日に公式サイトで発表した。同会館では、築40年以上を経て昨年6月に耐震改修工事が始まり、今年の2月末に終了していた。
-
日本キリスト教会館、耐震改修工事が終了へ
1970年代にエキュメニカル・センターとして竣工し、築40年以上を経て昨年6月に耐震改修工事が始まった日本キリスト教会館(東京都新宿区)。今年2月中旬を経て、工事は最終段階に入った。
-
日本キリスト教会館、耐震改修工事始まる
1970年にエキュメニカル・センターとして竣工し、築40年以上たった日本キリスト教会館(東京都新宿区)の耐震改修工事が1日から始まった。工事期間は2016年2月までの予定。
-
キリスト教10団体、日本キリスト教会館に対するヘイトスピーチに抗議声明
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)や日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会を含むキリスト教10団体は16日、早稲田で6日に行われた人種的差別と憎悪を煽動する行為に強く抗議する「教会共同声明」を発表した。
人気記事ランキング
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
AI時代の「人間の保護」テーマ 教皇レオ14世が初の回勅「マニフィカ・フマニタス」
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

















