NGOゴスペル広場
-
日本発の1000人ゴスペルクワイヤ「JAPAN MASS CHOIR」が青山学院講堂で収録
米ビルボードチャートランクインを目指す「JAPAN MASS CHOIR」が14、15日の2日間、青山学院講堂(東京都渋谷区)でレコーディングとプロモーションビデオの撮影を行った。会場には日本中から約1000人が集結。肌寒さの残る3月中旬とは思えない熱気に包まれた。
-
【書評】ゴスペル界の若きカリスマがつづる『声に出した瞬間あなたを幸運に導く48のことば』
誰にだって、つらい時、悲しい時、うまくいかない時、怒りたい時はある。ある時は、そうした感情を態度や言葉に出してしまうことはないだろうか? そんな人に、この本の著者は語り掛ける。「ここにある言葉も、ぜひ声に出して言ってみてください」と。
-
日本発のゴスペルが世界へ 1000人のクワイヤでビルボード狙う「JAPAN MASS CHOIR」(動画あり)
日本のゴスペルクワイヤを米国のビルボードチャートにランクインさせるプロジェクト「JAPAN MASS CHOIR」がついに始動。5日から参加者の一般募集を開始した。12歳以上であれば経験などは一切問われない。すでに800人もの応募があるという。
-
「第5回 GOSPEL FOR PEACE」5月31日に開催 “ゴスペルを歌って国際協力” で累計1千万円寄付(動画あり)
楽しい時間に使ったお金が、別の場所で大きな力になるーーゴスペルを通じた国際協力を行っている「ゴスペルスクエアファミリー(GQファミリー)」の年に一度の手作りチャリティー・コンサートが、5月31日に行われる。
-
ゴスペル歌って国際協力 東京で慈善コンサート
ゴスペルを通じて国際協力を行うNGOゴスペル広場(ジェンナ代表)が1日、年に一度の慈善コンサート「第4回 GOSPEL FOR PEACE」を東京都新宿区の新宿文化センター大ホールで開催した。
-
200人でゴスペル歌い、国際協力 CGM2008
プロのゴスペル・アーティスト3人が講師となるワークショップに参加し、その参加費がスリランカの内戦被災地の職業訓練(裁縫)センター設営のために使われ、国際協力もできるという新...
人気記事ランキング
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
中国有数の「家の教会」創設者が釈放、米国で家族と再会
-
「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(7)破れた望み
-
「ESGから全人的福音医療へ」 アジアキリスト教病院協会、11月に台湾で総会開催
-
金城学院大学、2029年度からの共学化を決定
-
人生を通して働かれる主への信頼 万代栄嗣
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
神様の永遠の心(1)私を用いてください 加治太郎
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
中国有数の「家の教会」創設者が釈放、米国で家族と再会
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
人生を通して働かれる主への信頼 万代栄嗣
-
聖書のイエス(36)人類救済の愛を全うされるために さとうまさこ
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎

















