松浦悟郎
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松浦悟郎司教が着座 4代目名古屋教区司教に
カトリック名古屋教区の司教座聖堂であるカトリック布池教会で13日、松浦悟郎新司教(前大阪教区補佐司教、62)の着座式が行われた。これにより、松浦新司教が正式に同教区の5代目教区長、4代目教区司教に就任した。
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教皇、松浦悟郎司教を名古屋教区司教に任命
教皇フランシスコは29日、名古屋教区の新司教に、大阪教区のミカエル松浦悟郎補佐司教(62)を任命すると発表した。松浦新司教は名古屋教区教区長としては歴代5人目。教区に昇格してからの司教としては4人目となる。
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国際シンポ「死刑といのちを考える」(3):宗教者4人が死刑について議論「いやしの完成を」「十字架の歴史性を土台に」
「死刑といのちを考える」をテーマに行われた国際シンポジウム「いのちなきところ正義なし」2日目の第3部では、4人の宗教者によるパネルディスカッションが行われ、死刑をどう捉えているのか、また人間のいのちの尊厳について話し合われた。
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教派超え平和憲法の危機考える 松浦悟郎司教迎え大阪の4教会が合同研修会
日本基督教団の大阪の4教会が26日、東梅田教会で合同研修会「今問われる教会の使命~平和憲法の危機に直面して~」を開催した。カトリック大阪大司教区補佐司教の松浦悟郎氏を講師に迎えて、プロテスタント、カトリック合わせて約90人が参加した。
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