教会
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日本福音連盟総会,新理事長に今井洋師
日本福音連盟(JEF)は12日と13日に京都で開かれた第40回総会で、峯野龍弘牧師(ウェスレアン・ホーリネス教団)に代わる新しい理事長として今井洋牧師(日本フリーメソジスト教団)を選任した。任期は2年。
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新理事長に峯野龍弘師 JEA総会
日本福音同盟(JEA)は5日から7日に北海道札幌市で行われた第21回総会で、小川国光牧師(日本福音自由教会協議会)に代わる新しい理事長として峯野龍弘牧師(ウェスレアン・ホーリネス教団)を選任した。同師は、96年から毎年理事を務めているが、理事長就任は今回が初めて。
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ペンテコステ記念 愛の音楽伝道会
ペンテコステを記念して4日午後4時30分より、淀橋教会小原記念チャペルにて「愛の音楽伝道会」(同教会主催)が行われた。淀橋教会の奏楽隊アンサンブル・アガペが、バッハ「チェンバロ・コンチェルト第2番」第1、2楽章を演奏。
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イスラム・セミナー開催
31日、福島県郡山市キリスト愛の福音教会にてイスラム・セミナーが開催された。
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日本ツアー団が参加、ウォレン師説教セミナ
5月16日から19日の4日間にわたって米サドルバック教会(リック・ウォレン牧師)で開催された「目的主導型教会(以下PDC)カンファレンス2006」の後半2日間、パーパス・ドリブン・ジャパン(以下、PDJ)主催のツアー参加者一行は、約5年ぶりの開催となるウォレン師自らが主宰する「説教セミナー」に参加した。
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ウォレン師が語る、ピース・プラン
パーパス・ドリブン・ジャパン(小坂圭吾代表)主催のツアーで日本からも約50人の牧師、信徒リーダーらが参加した「目的主導型教会(以下PDC)カンファレンス2006」(5月16日〜19日、場所:米サドルバック教会)の前半2日間最後のプログラムとして、米サドルバック教会のリック・ウォレン師が、「この世界に違いをもたらす:グローバル・ピース・プラン」と題して講演した。
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PDCカンファレンス・ツアー開催 PDJ
5月16日から19日の4日間、米カリフォルニア州オレンジ郡にあるサドルバック教会(リック・ウォレン牧師)で開催された「目的主導型教会(以下PDC)カンファレンス2006」に参加するツアー「目的主導型教会カンファレンス・ツアー2006」(パーパス・ドリブン・ジャパン主催)の一行は5月23日、現地での9日間の日程を終えて無事帰国した。
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日野原氏講演に満席 東京・淀橋教会
聖路加国際病院(東京)理事長で医師の日野原重明氏(94)が5月28日、東京・新宿区にある淀橋教会(峯野龍弘牧師)主催「愛の特別伝道礼拝」に特別講師として招かれ、同教会のインマヌエル礼拝堂いっぱいに集まった700人を超える聴衆を前に、聖書からの愛のメッセージを伝えた。
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変えられないはずの私が変わる 万代栄嗣
全国7教会の主任牧師を務め、アジアを中心に世界で数万の聴衆を集める大衆伝道者、万代栄嗣師の講演会が25日、東京・銀座の銀座東武ホテルで開かれた。万代師は、新約聖書マルコの福音書10章46節から52節を本文に福音を伝えた。
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ルーテル教会「LAOS講座」全9巻完成
日本福音ルーテル教会が推進する21世紀宣教方策「パワーミッション21」(以下PM21)のもとに進行する7つのプロジェクトの一つ、「証し奉仕する信徒プロジェクト」(P2)部門で作成してきた受洗後の信徒を対象とした学びのテキスト全9巻が今月完成した。
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平和交流団パレスチナへ出発 ルーテル教会
日本福音ルーテル教会は23日、渡辺純幸世界宣教委員長や徳弘浩隆宣教室長ら同教会関係者ら数人を、同教会のパレスチナ平和交流活動の一環として現地に派遣した。
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峯野師がアズベリー神大名誉博士号授与
ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会の主管牧師、峯野龍弘師が現地時間の20日、米国アズベリー神学大学より名誉神学博士号を授与された。アズベリー神学大学より名誉神学博士号を授与されたのは、峯野師が日本人牧師で初めてとなる。
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チア・にっぽん、大阪コンベンション開催
チャーチ&ホームスクーリング運動を推進する「チア・にっぽん」(稲葉寛夫代表)が19、20日の2日間、大阪市クレオ大阪北で「チア・コンベンション2006」を開催した。参加者は延べ約700人に上った。
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深町正信 青山学院院長名誉博士号取得
韓国慶南大学校(総長朴在圭)は去る 20日土曜日にソウル極東問題研究所にて深町 正信日本青山学院(青山学院) 院長に名誉哲学博士の学位を授与した.
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B.グラハム協会アジア局長が講演 東京
ビリー・グラハム伝道協会アジア局長ヘンリー・ホーリー師が15日、東京・新宿区の淀橋教会(峯野龍弘牧師)で開かれた母の日特別礼拝で特別講師として招かれ、「ナオミ"模範の力"」(ルツ1:16,19−22)と題して説教した。
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愛には恐れがない-万代牧師福音語る
11日午後7時から、銀座東武ホテル2階チャペルにて東京&松山福音センターおよび全国7教会主任牧師万代栄嗣牧師によるメッセージがなされた。
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8人の聖書学者がシンポ 国際聖書フォーラム
5月3~5日に開催された「国際聖書フォーラム2006」(財団法人日本聖書協会主催)の最終日、同フォーラムで講演した国内外の8人の著名な聖書学者が集まり、聖書の本文編纂から聖書学を経て、翻訳にいたる過程での聖書翻訳事業、その今後の課題について意見を交換するシンポジウムが開催された。
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東京神学大学学長が講演 国際聖書フォーラム
東京神学大学の山内眞学長が4日、「国際聖書フォーラム2006」(財団法人日本聖書協会主催)で講演し、自身が携わるパウロ神学の研究に関する最近の動向を発表した。一般参加者や研究者らおよそ300人が受講した。
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加藤常昭師「命そのものに触れる説教」
日本の説教と説教学の権威、加藤常昭牧師(日本基督教団代田教会)が4日、財団法人日本聖書協会主催「国際聖書フォーラム2006」で講演し、教派の枠を超えておよそ300人が受講した。
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600人近い受講者 国際聖書フォーラム2日目
4日、財団法人日本聖書協会主催「国際聖書フォーラム2006」は2日目を迎え、その日に行われた全12講義の受講者数はおよそ570人を数えた。日本の説教と説教学の権威である加藤常昭牧師(日本基督教団代田教会)、東京神学大学の山内眞学長や、高円寺教会(カトリック東京教区)赴任後、最初の1年間で84人もの受洗者を出した晴佐久昌英神父など、教派を超えた著名人が次々と講演した。
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