コンゴ民主共和国
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ワールドミッションレポート(6月26日):コンゴ民主共和国 標的にされるキリスト教徒─殺りくの嵐の中で祈り叫ぶ
アフリカ大陸の中央に位置し、国民の大多数がキリスト教徒なのがコンゴ民主共和国(DRC)だ。この国が今年の「ワールド・ウォッチ・リスト」において順位を6つも上げ、激しい迫害国としてランクされている。
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ワールドミッションレポート(5月27日):コンゴのモノ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、モノ語を話すモノ族がいる。人口は23万人。80年代までクリスチャンはいないとされてきたが、近年は増えている。元々の宗教は土着の宗教。モノ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(3月10日):コンゴのムボレ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ムボレ語を話すムボレ族がいる。人口は10万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。ムボレ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(3月8日):コンゴのムボ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ムボ語を話すムボ族がいる。人口は2千人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年は福音派信者が増えているようだ。宗教は土着の宗教。ムボ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月24日):コンゴのムバンザ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ムバンザ語を話すムバンザ族がいる。人口は65万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年はキリスト教徒が増えているようだ。宗教は土着の宗教。ムバンザ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月21日):コンゴのムバングウェ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ムバングウェ語を話すムバングウェ族がいる。人口は3千人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年はプロテスタント信者が確認されているようだ。宗教は土着の宗教。
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ワールドミッションレポート(2月17日):コンゴのムバラ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ムバラ語を話すムバラ族がいる。人口は20万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。ムバラ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(12月29日):コンゴ民主共和国 決して見捨てない―暴力の連鎖にあらがう福音の光
アフリカ大陸の中央部に位置するコンゴ民主共和国(DRC)は、広大な国土と世界有数の鉱物資源を誇りながら、長年にわたる紛争と政治的混乱に翻弄されてきた。特に東部地域では、現在も120を超える武装勢力が乱立し、虐殺や略奪が…
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ワールドミッションレポート(12月16日):コンゴのマンブトゥ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、マンブトゥ語を話すマンブトゥ族がいる。人口は2万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、最近は増えているようだ。宗教は土着の宗教。マンブトゥ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(12月10日):コンゴのマムヴ・エフェ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、マムヴ・エフェ語を話すマムヴ・エフェ族がいる。人口は4万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。マムヴ・エフェ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(11月4日):コンゴのマ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、マ語を話すマ族がいる。人口は2万1千人。80年代まで誰もクリスチャンはいないとされたが、その後、劇的に増えた。宗教は土着の宗教。マ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(11月1日):コンゴのルワル族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、クルワル語を話すルワル族がいる。人口は2万1千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ルワル族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(10月5日):コンゴのロンボ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ロンボ語を話すロンボ族がいる。人口は1万人。宗教は土着の宗教で、80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていた。ロンボ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(10月2日):コンゴのロンビ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ロンビ語を話すロンビ族がいる。人口は8100人。宗教は土着の宗教で、80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていた。ロンビ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(9月23日):コンゴのロゴ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、ロゴ語を話すロゴ族がいる。人口は5万4千人。宗教は土着の宗教で、80年代までクリスチャンはほとんどいないとされていた。ロゴ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(9月6日):コンゴのリコ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、リコ語を話すリコ族がいる。人口は2万3千人。80年代までクリスチャンはほとんどいなかったが、最近は増えているようだ。多くが土着宗教とイスラムの混合。リコ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(8月28日):コンゴのレセ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、レセ語を話すレセ族がいる。人口は2万人。80年代までクリスチャンはほとんどいないとされており、元来の宗教は土着の宗教だが、最近は増えているようだ。レセ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(8月22日):コンゴのレンドゥ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、レンドゥ語を話すレンドゥ族がいる。人口は150万人。宗教は土着の宗教で、クリスチャンはほとんどいないとされている。レンドゥ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(8月16日):コンゴのレレ族のために祈ろう
コンゴ(DRC)に、レレ語を話すレレ族がいる。人口は2万6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。レレ族の救いのために祈っていただきたい。
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コンゴで教会襲撃、子ども含む43人死亡 徹夜の祈祷会中に
コンゴ民主共和国(旧ザイール)東部コマンダで7月27日、武装集団がカトリック教会を襲撃し、子ども9人を含む43人が死亡した。コンゴ軍は、過激派組織「イスラム国」(IS)と関係のあるイスラム反政府勢力「民主同盟軍」(ADF)の犯行としている。
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