ディボーション

リバイバルの鍵は「ディボーション」と「分かち合い」 台湾で急成長する12教会を視察

リバイバルの鍵は「ディボーション」と「分かち合い」 台湾で急成長する12教会を視察

近年急成長する台湾の教会を視察するツアーが昨年6月、日本民族総福音化運動協議会の主催で開催された。ツアーに参加した同協議会理事の鮫島紘一牧師は、日本の教会がリバイバルする鍵は「ディボーション」と「分かち合い」にあると話す。

2020年02月03日11時40分

世界300万人が愛読するディボーション誌「アパ・ルーム」 日本で70周年

世界300万人が愛読するディボーション誌「アパ・ルーム」 日本で70周年

世界100カ国以上で36言語に翻訳され、毎日300万人を超える人々が愛読しているディボーション誌「アパ・ルーム」。同誌を日本で発行するアパ・ルーム日本委員会が今年、設立70周年を迎え、記念の礼拝と講演会が19日、淀橋教会で開かれた。

2019年10月22日13時41分

神と素晴らしい「静思の時(ディボーション)」を持つための3つのヒント

神と素晴らしい「静思の時(ディボーション)」を持つための3つのヒント

クリスチャンは、祈り、礼拝し、聖書を読むために、まとまった時間を取り、またその時間をより充実したものにするよう、奨励されている。この鍛錬は「静思の時」または「ディボーション」などと呼ばれ、神との日々の歩みにおいて最も重要なものだ。

2018年03月09日22時12分

「アパ・ルーム」日本語版が創刊400号、全世界のクリスチャンの証しが日記のように読める

「アパ・ルーム」日本語版が創刊400号、全世界のクリスチャンの証しが日記のように読める

ディボーション雑誌「アパ・ルーム」の日本語版が2017年7・8月号をもって創刊400号を迎えた。日本語版の創刊は戦後間もない1949年。67年にわたって刊行し続けてきたことになる。また、381号から電子版「eアパ・ルーム」も配信され始めた。

2017年06月22日16時41分

毎日のディボーションを習慣化するために リック・ウォレン牧師の5つのアドバイス

毎日のディボーションを習慣化するために リック・ウォレン牧師の5つのアドバイス

静まり、神と共に過ごすディボーションの時を日常的に持つことは、言うは易く行うは難し。米サドルバック教会のリック・ウォレン牧師は最近、自身のウェブサイト(英語)でこの課題について取り上げ、5つのアドバイスを紹介している。

2017年03月06日14時38分

講演するカマレーソン氏=13日、東京・淀橋教会で

世界300万人が愛用 「アパ・ルーム」日本語版60周年記念でイベント

全世界で約300万人に愛用されているデボーション雑誌「アパ・ルーム」の日本語版発行60周年を記念するイベントが13日、東京都内で開催され、世界的なキリスト教NGOワールド・ビジョンの元副総裁が講演した。

2010年02月22日19時33分

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