検索結果
-
スーダンで迫害・釈放されたクリスチャンの母親メリアムさん、家族と共に米国に到着
スーダンで「背教」「かん通」のかどにより死刑判決を受けた後に釈放された正教徒のメリアム・ヤヒア・イブラヒム・イシャグさんが、新たな故郷に移住しようと、7月31日に家族と共に飛行機で米国ニューハンプシャー州のマンチェスターに到着した。
-
世界教会協議会、広島・長崎原爆投下69周年で声明 「再び起きてはならない悲劇を憶える日」
日本の広島と長崎に原爆が投下されたのは70年近く前の1945年8月6日と9日。これらの悲劇は記憶されるべきであり、再び起きてはならないと、世界教会協議会(WCC)のイザベル・アパウォ・フィリ副総幹事兼総幹事代行は述べた。
-
心の血液循環 菅野直基牧師
心に愛という血液のめぐりが悪くなると気分が悪くなり、心にコリが生じてイライラするようになり、心の調子が悪くなります。これを解決するためには、心に愛を循環させることです。
-
長野県:異文化宣教セミナー(東日本)
異文化宣教セミナー(主催:日本ウィクリフ聖書翻訳協会 夏季言語学講座)が、9月4日(木)~13日(土)に長野県北佐久郡の軽井沢フェローシップバイブルキャンプで開かれる。
-
愛知県:特別公開講座「21世紀リバイバルのための神学を求めて」
リバイバル聖書神学校による特別公開講座「21世紀リバイバルのための神学を求めて」が、8月25日(月)~27日(水)に愛知県新城市の同校で開かれる。
-
茨城県:グッドニュース2日間デイ・キャンプ
日本児童福音伝道協会(CEF)主催の「グッドニュース2日間デイ・キャンプ」が、8月20日(水)~21日(木)に茨城県小美玉市の日本CEF本部で開かれる。
-
東京都:Japan for Jesus 2014 東京聖会
Japan for Jesus 2014 東京聖会(主催:東京福音リバイバル聖会)が、8月13日(水)~15日(金)に東京都中野区の中野ゼロホールで開かれる。入場無料(席上献金あり)。
-
人生を豊かにする4つの「ション」 菅野直基牧師
人生は、「4つ」の「ション」によって動かされ、豊かになって行きます。「Passion」「Vision」「Mission」「Action」の4つです。「Passion」には、2つの意味があります。1つめは「情熱」で、2つめは「(キリストの)受難」です。
-
京都府:日本民族総福音化運動協議会第2回フォーラム「日本宣教を妨げているもの」
日本民族総福音化運動協議会の第2回フォーラムが、9月1日(月)~3日(水)に京都市のコミュニティ嵯峨野で開かれる。主催は同協議会。テーマは「日本宣教を妨げているもの」。
-
最新版『宗教年鑑』発行 キリスト教系信者数は前年比1万2千人減
文化庁が国内の宗教法人に関する統計などをまとめて毎年発行している『宗教年鑑』の最新版(平成25年版)が発行された。同書によると、2012年12月31日現在のキリスト教系信者数は190万8479人で前年比1万2413人減だった。
-
米教会連続エアコン窃盗事件 男2人を逮捕
米南部のテネシー州で7月、4つの教会でエアコンが盗まれた事件で、警察は4日、男2人を窃盗容疑で逮捕した。2人はエアコンを金属スクラップとして売ろうとして盗んだとみられている。
-
ガザで国連運営の学校にも砲火 アムネスティ・米などイスラエルを非難
パレスチナ自治区ガザ北部ジャバリヤで7月30日、難民キャンプ内の住民退避施設ともなっている国連運営のアブ・フセイン学校をイスラエル軍が同日朝、砲撃し少なくとも20人が死亡した。
-
バチカン銀行、資金洗浄防止へ体質改善 「教会を対象とする貯蓄、融資」に原点回帰
チカン(ローマ教皇庁)が、資金洗浄(マネーロンダリング)疑惑のあった「宗教事業協会」(バチカン銀行)や、権限が集中していた財産管理局のスリム化を柱とする組織改革を進めている。
-
ローマ教皇、来年1月にスリランカとフィリピンを司牧訪問
教皇フランシスコが2015年1月、スリランカとフィリピンを司牧訪問する。バチカン(ローマ教皇庁)広報事務所によるとしてバチカン放送が報じた。
-
バルソロメオス1世、貧困撲滅・環境保護などで東西教会の協力語る
東方正教会の霊的最高指導者コンスタンチノープルのエキュメニカル総主教バルソロメオス1世(74)が、毎日新聞の書面インタビューに応じた。
-
偶像の神々のブレーキを解く試み(2) 堀越暢治牧師
汎神論の神々と唯一の絶対者が、全く同じ「神」で表現されているので混乱が起こっています。日本語の「神」という語は、キリスト教伝来以前から使われている日本古来の言葉です。
-
WCCのチャン・サン議長、菅官房長官と会見
世界教会協議会(WCC)議長団の一人であるチャン・サン牧師・博士は4日午後2時5分、「核から解放された世界に向けて」「日本国憲法第9条の再解釈について」というWCC中央委員会の2つの声明文を携えて、首相官邸で菅義偉官房長官と会見した。
-
人生を導き教会を生かすレビ記通読の手引き(23) 宮村武夫牧師
18~20章の教えは民一般に対するもので、祭司には関係ないのではない。祭司も民の一人として、18~20章を摘要。その上で21章は特に祭司に対して求められるのです。
-
信仰を一歩ずつ深めよう 万代栄嗣牧師
私たちの生活習慣の中でも悪い連鎖反応が起きることはありませんか。それを断ち切って、生きて働かれるイエスの恵みによる良い連鎖反応を私生活でも教会の夏の行事にも引き起こしていきたいと思います。
-
WCC議長、菅官房長官と会見へ
世界教会協議会(WCC)議長団の一人であるチャン・サン牧師・博士は4日午後2時5分、「核から解放された世界に向けて」「日本国憲法第9条の再解釈について」というWCC中央委員会の2つの声明文を携えて、首相官邸で菅義偉官房長官と約10分会見する。
人気記事ランキング
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
キリスト教徒の犠牲者追悼記念碑、270人超が虐殺された村に建立 ナイジェリアで初
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
ワールドミッションレポート(6月28日):カメルーン 戦火と市場で燃え広がる聖霊の火
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

















