早川須賀子の記事一覧

早川須賀子

私の祈り(72)早川須賀子

神が生きておられ、私たちを愛し、神の独り子なるイエス様をこの地に送ってくださったことを感謝します。罪人である私たちを、私たち以上に責任を持って愛してくださっていることを覚えます。

2016年07月12日11時55分

早川須賀子

はやねえの詩(69)神を恐れる

ある日まで私は無視した。ある日まで私は振り返らなかった。ある日まで私は疑った。ある日まで私はさげすんだ。ある日まで私はあざけり笑った。ある日まで私は利用した。ある日まで私は反逆した。

2016年07月08日20時12分

早川須賀子

私の祈り(71)早川須賀子

今日も新しい一日が与えられていることを、心から感謝します。主イエスの十字架と復活によって、贖われ、主のものとされている恵みを覚え、主の御名をほめたたえます。

2016年07月05日7時10分

早川須賀子

はやねえの詩(68)一日一生

今日の一日が一生の終わりだとすると、今日をどう生きるのだろうか。そんなことを考えることが多くなった。

2016年07月01日10時04分

早川須賀子

私の祈り(70)早川須賀子

この地上での価値観は、名誉、地位、財力、学力、権力、また人も羨むような家族や美への追求など、きりがないほどさまざまな思いや欲望が、私たちの心をひきつけます。

2016年06月28日10時43分

早川須賀子

はやねえの詩(67)しんどい

しんどいなぁ。そうやなぁ、しんどいね。疲れたな。そうやね、疲れたね。もう嫌や。そうやな、もう嫌やね。もうどうでもええわ・・・。いや、ええことないよね。

2016年06月24日21時57分

早川須賀子

私の祈り(69)早川須賀子

神の言葉は生きていて、人たちに力を、知恵を与え、時には光となって心を照らし、傲慢(ごうまん)を打ち砕き、反省を促し、闇のトリックや悪から救ってくださいます。

2016年06月21日23時33分

早川須賀子

はやねえの詩(66)心の板

聖書には十の戒めを書いたものがある。神が私たちに与えられた言葉だ。その戒めが人の心の板に刻まれていると私は思っている。

2016年06月17日17時48分

早川須賀子

私の祈り(68)早川須賀子

私たちは、裸で生まれ、またこの地上での命の終わりの日にも、亡きがらに衣服がまとわれるだけで、何一つ持って出ることなどない姿を目の当たりにしています。

2016年06月14日16時25分

早川須賀子

はやねえの詩(65)唇

またやってしまった。なぜ自分はこうして唇から出る言葉で人を傷つけてしまうのか。自分の唇一つ、制御できない。なんと愚かなことか。胃がきりきりと痛む。なんと言って謝ろうか。口から出た言葉は戻らない。耳に届いた言葉も消えない。

2016年06月10日17時25分

早川須賀子

私の祈り(67)早川須賀子

主イエス様が、神の御子であるにもかかわらず、人としてこの地に誕生してくださり、私たちの罪のために十字架刑にまで服し、救いの道を開いてくださいました。このとんでもない実際の愛を心から感謝します。

2016年06月07日16時39分

早川須賀子

はやねえの詩(64)私

私の思いが、私に話し掛ける。私の欲が、私を縛る。私の夢が、私を包む。私の考えが、私を満たす。私の常識が、私の判断となる。私の義が、私の基準となる。私の経験が、私の価値となる。

2016年06月03日21時23分

早川須賀子

私の祈り(66)早川須賀子

天地を創造してくださった神がおられることを感謝します。また人の犯した罪により、断絶の中にある私たちを見てくださり、神の最も大切な独り子をこの地に送ってくださったことを感謝します。

2016年05月31日16時50分

早川須賀子

はやねえの詩(63)カップの中

おいしそうな、においがする。私のカップに注いでくださいな。ねぇ、私にもくださいな。何度も、何度も頼んだのに・・・首を横に振ってあげられないという??何で?!

2016年05月27日12時06分

早川須賀子

私の祈り(65)早川須賀子

主の十字架と復活によってこの地の闇に勝利してくださったことを心から感謝します。しかし、この肉体は地上に生きており、しばしば弱り果て、苦悩し、もう駄目ではないか?!と思ったり、諦めたりすることがある者です。どうか赦し、憐れんでください。

2016年05月24日6時50分

早川須賀子

はやねえの詩(62)不老

大自然のパノラマの前に、小さなかわいい花々の前に、度々たたずんでしまう。高くそびえ立つビルも、斬新なデザインの建物もすごいと思うけれど、年を経るごとに、自然に目を向けることが多くなった。

2016年05月20日6時44分

早川須賀子

私の祈り(64)早川須賀子

私の目には、自分の好き嫌いや基準があっていつも迷わせます。どうか光を強めてください。私の目にではなく、主の目が見分けてくださるものを受ける者とならせてください。

2016年05月17日6時59分

早川須賀子

はやねえの詩(61)迫り

自分に預けられた環境の中で、多くの迫りに出会う。これでもか、これでもかと厳しい迫りを感じる。もうアカン、そう言いながらも、なかなかギブアップしない自分に出会う。

2016年05月13日6時49分

早川須賀子

私の祈り(63)早川須賀子

いつも喜ぶ、何がどうあろうが、いつも喜ぶ?! これは、絶対に人の努力や頑張りではでき得ないこと。いつも絶えず主の御名を呼び 主を覚え、主に信頼し、祈る者でありたいと願いますが、同時にとても困難であることを思います。

2016年05月10日6時59分

早川須賀子

はやねえの詩(60)心の扉

苦しいとき、つらいとき、寂しいとき、耳をすましてごらん。心の耳をすましてごらん。ほら、何かが聞こえるでしょう。いつも誰かが、あなたに話し掛けているよ。

2016年05月06日5時54分

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