Skip to main content
2026年2月6日12時17分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. PR

『地下足袋をハイヒールに履きかえて』の女性社長が手掛ける美容クリーム 岩崎多恵さん

2017年10月1日00時00分
  • ツイート
印刷
【記事広告】地下足袋をハイヒールに履きかえた女性社長が手掛ける美容クリーム 岩崎多恵さん+
株式会社アシェル社長の岩崎多恵さん

株式会社アシェル(東京都中央区)社長の岩崎多恵さん(47)は、ウエディングドレスの卸販売や女性専用の語学教室などの事業を展開するクリスチャンの女性経営者。200世帯の小さな村で生まれ育ち、コネも資金も経験もなかったのに起業して、現在は銀座で会社を経営している。一児の母でもある。その証しは著書『地下足袋をハイヒールに履きかえて』(ミリオン・スマイル)に詳しい。

そんな岩崎さんが最近、手掛けているのがオールインワンの美容クリーム「アシェルクリーム」だ。

「女性は、お肌が荒れていると心も表情も暗くなるし、外出したり、人に会ったりすることも億劫(おっくう)になります。大げさに聞こえるかもしれませんが、お肌の調子が良くなって笑顔を取り戻すと、家庭や職場まで明るくなるんですよ」

実はこれは岩崎さん自身の実体験でもある。

「1年半前に突然、顔が赤く腫れ上がって、顔の皮膚全体がたるんでしまったんです。皮膚科を何軒も受診したのに原因が分からなくて・・・。処方されたステロイド剤を塗ったところ、赤みは引いて、かゆみも治まったんですが、今度はちりめんじわやくすみに。このまま治らなかったらどうしようと、本当に落ち込みました」

女性をターゲットとする企業の社長がこんな肌の状態ではと知人が教えてくれたのが、漢方クリーム一筋20年の企業の商品「漢方クリーム」だった。

もともとはチベット漢方「石薬(せきやく)」の研究から開発されたもので、厚生労働省が認める医薬部外品の認定も受けており、シミやくすみといった肌の悩みに加えて、シワやたるみにも効果が期待できるという。

「正直なところ、私自身、そういううたい文句は信じにくいタイプなんですが、皮膚科ドクターが所属する『スキンケア大学』の審査基準をクリアしていて、しっかりとしたデータに基づいて安全性が認められていること、口に入れても安全な成分だけで作られていることから、ダメでもともとと使ってみたんです」

すると、これまで何をしても治らなかった肌荒れが回復し、自分自身でも驚いたという。

「想像以上の効果があったので、肌トラブルに悩んでいた友人にプレゼントしたところ、みんなの肌もどんどんきれいになっていったんです。その笑顔を見て、これを絶対広めたいとOEM契約を結んでもらい、自社ブランド製品を作りました」

【記事広告】地下足袋をハイヒールに履きかえた女性社長が手掛ける美容クリーム 岩崎多恵さん
オールインワンの美容クリーム「アシェルクリーム」

アシェルクリームの魅力は、肌に優しい成分にこだわって作られているから、赤ちゃんのおむつかぶれや年配の方の乾燥にも効果があり、敏感肌の人にも安心して使っていただけること。そして何より、朝晩の洗顔後のケアがこれだけでOKという手軽さも、支持を集めている理由の1つだ。

「お肌の状態や体質は人それぞれなので、すべての人に100パーセント合うわけではありませんが、お肌のことで悩んでいる方には、ぜひ一度は試してみてほしいと思います」

また、クリームを試してもらうために開いた美顔整体が好評で、「一度で効果が現れる」とリピートする人が増えたため、昨年8月には銀座7丁目に美顔&小顔専門サロン「アシェル ビューティーラボ」をオープン。現在は施術者やサロンオーナーの育成を目的とした起業塾もスタートしている。

「クリームの愛用者の中には、私と同じように『友達に勧めたい』という方や、『手に職をつけて全国の女性を笑顔にしたい』とビジョンを持つ方もいらっしゃいます。それは、ご自身が笑顔になれたからです。美顔専門のエステサロンなら、ベッド1台と3畳分のスペースがあればできますし、お子さんが小さかったり、いろいろな事情があって外で働けない方でも始められるかもしれない。そう思い立って、美顔整体エステサロン開業コースも始めました。私は、一人一人の女性が自分らしく、ストレスなく、無理をしないで、誇りを持って経済的に自立していってもらいたいと思っています」

【記事広告】地下足袋をハイヒールに履きかえた女性社長が手掛ける美容クリーム 岩崎多恵さん

現在、アシェルクリームは、「アシェル」の公式ホームページのみで購入可能。購入者には、一人一人に岩崎さんの手書きメッセージが添えられる。女性をターゲットにさまざまな事業を手掛ける岩崎さんが一貫して伝えたいメッセージは、「あなたはその存在自体が素晴らしい。ご自分に優しくなってほしい」。

社名の「アシェル」とはヘブライ語で「祝福された人」、「幸いな人」の意味。「関わってくださるすべての女性が祝福され、笑顔になってくれますように」という岩崎さんの祈りが込められている。

■ 「アシェル」の公式ホームページ

※ このページは、広告主の依頼に基づいて作成したページです。
  • ツイート

関連記事

  • この人に聞く(26)「サンクゼール物語に魅せられて」久世良三・株式会社サンクゼール代表取締役社長①

  • 経営コンサルティング会社「バーニングスピリッツ」代表 堺剛さん 経理で会社をハッピーに

  • 【インタビュー】和紙ちぎり絵作家・森住ゆきさん すべては神様からの恵み

  • すべては「偶然」ではなかった、神さまのご計画だった ルーク19副社長 飯島淳代さんにインタビュー

  • 日本マイクロソフト社長、トップの奉仕型リーダーシップ強調

クリスチャントゥデイからのお願い

皆様のおかげで、クリスチャントゥデイは月間30~40万ページビュー(閲覧数)と、日本で最も多くの方に読まれるキリスト教オンラインメディアとして成長することができました。この日々の活動を支え、より充実した報道を実現するため、月額1000円からのサポーターを募集しています。お申し込みいただいた方には、もれなく全員に聖句をあしらったオリジナルエコバッグをプレゼントします。お支払いはクレジット決済で可能です。クレジットカード以外のお支払い方法、サポーターについての詳細はこちらをご覧ください。

サポーターになる・サポートする

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • 米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち

  • ワールドミッションレポート(2月6日):インドネシア ミナンカバウ族―母系社会の絆とイスラムの要塞

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(264)聖書と考える「パンチドランク・ウーマン」

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 隠れたマナ 穂森幸一

  • ヨハネの黙示録(12)天に一つの開いた門 岡田昌弘

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • 十字架を背負う(その2) マルコ福音書8章31節〜9章1節

  • 仕事が人格・生活・人生に与える影響 菅野直基

  • 米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • ムラリー主教、第106代カンタベリー大主教に正式就任 1400年の歴史で初の女性

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④

  • 韓国の合同捜査本部、「新天地」の本部などを家宅捜索 政界との癒着疑惑で

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」

  • 米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④

  • ムラリー主教、第106代カンタベリー大主教に正式就任 1400年の歴史で初の女性

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • 韓国の合同捜査本部、「新天地」の本部などを家宅捜索 政界との癒着疑惑で

  • 衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

編集部のおすすめ

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.