飯塚俊雄
-
飯塚俊雄牧師死去、東京若枝教会創設者 アンテオケ宣教会理事長など歴任
単立・東京若枝教会(東京都西東京市)の飯塚俊雄牧師が4月30日、死去した。91歳だった。アンテオケ宣教会理事長、世界宣教研修センター校長、海外宣教連絡協力会会長、日韓親善宣教協力会会長、日本聖書刊行会理事などを歴任した。
-
飯塚俊雄氏「私たちはこの火を受けているか」 第113回関西聖会
第113回関西聖会(関西聖会委員会主催)は3日、東京若枝教会牧師の飯塚俊雄氏が最後の集会で講演し、神は「焼き尽くす火」(申命記4・24)で「神ご自身が私たちの内に聖霊の火として宿り給う」と説き、「今私たちはその火を受けているだろうか」と罪の悔い改めと神への明け渡しを訴えた。
-
「リバイバルは神の民から始まる」 第113回関西聖会
第113回関西聖会(関西聖会委員会主催)が2日と3日の2日間、大阪市の日本フリーメソジスト教団岸之里キリスト教会で開かれた。3日午前の集会で東京若枝教会牧師の飯塚俊雄氏は、「聖霊のバプテスマこそ、現代のクリスチャンが切に求めて受けるべき」と説き、「リバイバルは神の民から始まる」と訴えた。
-
飯塚俊雄氏「きよめは人格によるもの」 第51回バックストン聖会
第51回バックストン聖会3日目の集会で、東京若枝教会牧師の飯塚俊雄氏は、「きよめは教理で片付くことではない。人格によるもの」と語り、「主の前にありのままをささげて参りたい」と神への献身を迫った。
人気記事ランキング
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』
-
ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
聖書のイエス(37)神の「ことば」の力 さとうまさこ
-
日本YMCA同盟、カリタスジャパン、日本基督教団 ベネズエラ地震の緊急支援募金開始
-
ヨハネの黙示録(16)太陽は黒く月は赤くなった 岡田昌弘
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
キリストの声を聞き分ける 穂森幸一
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
キリストの声を聞き分ける 穂森幸一
-
神学の限界と突破口(7)第1章 主な論争と解決─総括 三谷和司
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』
-
神に対する大切な問い 菅野直基
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
日本カトリック司教協議会、聖ピオ十世会の司教破門巡り信徒に「お知らせ」
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
















