エキュメニカル研究所
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「分裂していてどうして福音を伝えられるか」 教皇、創立70周年でWCCを訪問
ローマ教皇フランシスコは21日、スイス・ジュネーブの世界教会協議会(WCC)を訪れ、WCCの創立70周年を記念する礼拝でメッセージを伝えた。歴代教皇のWCC訪問は、1969年のパウロ6世、84年のヨハネ・パウロ2世に次いで3人目。
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世界教会協議会、創設70周年迎え記念式典
世界教会協議会(WCC、本部:スイス・ジュネーブ)は創設70周年を迎え、記念式典などさまざまな催しを展開する。すでにジュネーブ近郊ボセーのエキュメニカル研究所で13~14日に常議員会、15~21日に中央委員会と開催が相次いでいる。
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キリスト教と儒教の宗教間対話、WCCが初開催 韓国で5日間
世界教会協議会(WCC)は10月27日〜31日、韓国の首都ソウルと中東部の安東(アンドン)市で、キリスト教と儒教の宗教間対話集会を開催した。WCCによるキリスト教・儒教間の公式対話は今回が初めてだという。
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世界教会協議会がスイスで常議員会 「一致」焦点に
世界教会協議会(WCC)常議員会が7日から6日間、スイス・ジュネーブ近郊ボセーのエキュメニカル研究所で開催された。今回の焦点は「一致」「戦略計画の革新」「財務戦略」「建設計画」「第11回大会準備」「WCC70周年式典」など。
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WCCの「エキュメニカル研究所」から初の博士誕生
スイス・ジュネーブ近郊のボセーにある世界教会協議会(WCC)の「エキュメニカル研究所」から初の博士が誕生した。エキュメニカル研究所が、各国のWCC加盟教会に神学的に貢献する最初の事例となる。
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