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十字架こそ真の命、平和の答え
山北宣久・日本基督教団総議長に聞く (後編) 日本基督教団聖ヶ丘教会・山北宣久牧師は、日本最大のプロテスタント教団である日本基督教団の総会議長。今回は山北牧師に、03年を振り返りながら、今後国内教会の取り組むべき課題と持つべき姿勢について話を聞いた。
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「the JMMS」3月1日発売
イエス・キリストへの賛美で日本を満たすビジョンに燃えて2002年4月に開校したジャパン・ミッション・ミュージック・スクール(JMMS)。キリストの心を持った教会音楽奉仕者、音楽伝道者、クリスチャンミュージシャンの育成、コンテンポラリー・クリスチャンミュージック(CCM)、ワーシップ・リーディングを学べる日本唯一の学校としてのビジョンを明らかにした。
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古代キリスト教探訪
教父神学を専攻する気鋭の研究者が、平易な語り口で古代キリスト教世界を道案内する。キリスト教があらゆる意味でまだ「若かった」時代に生きた人たちの思索と生活は、現代人にとって驚くほど新鮮で刺激に富み、今日の問題を考える上でも示唆するところ大。「福音と世界」で好評を博した連載の単行本化。
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竹下静デビューアルバム「I'm Yours」
竹下 静(たけしたしず) ヴォーカリスト 幼少の頃より音楽に親しみ、特に歌うことが大好きで合唱団にも所属。東京学芸大学音楽科にて声楽を専攻、主に日本歌曲を学ぶ。その後、ジャズ&ポップス系のバンドに所属しライブ活動を始めると共に、本格的な曲作りも始める。その歌唱力と説得力のある声が好評を呼び、数々のレコーディングにも参加。現在は主に教会やライブハウスなどでソロ活動中。他、ゴスペルクワイヤーの指導など、多方面に渡り活動を展開。今後の活躍が期待されるヴォーカリスト。
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連載『み神を慕いて』(7) 仲嶋正一
ある母親がヤクザの子供を持ちました。この子は三度の飯より喧嘩が好きと言う札付きの悪党でした。「俺には俺の人生がある。好きな様に生きて、好きな様に死ぬさ、太く短く」。 中学三年の時、家出してアパート住まい、バーやキャバレーで飲んでは、サインだけでお金は払った事が無い。何か言われても、「俺は、ま・つ・ざ・わ・だ」と言えば済んだそうです。でもこんなヤクザな子供の彼に一つだけ悩みがありました。
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山北宣久・日本基督教団総議長に聞く
日本基督教団聖ヶ丘教会・山北宣久牧師は、日本最大のプロテスタント教団である日本基督教団の総会議長。今回は山北牧師に、03年を振り返りながら、今後国内教会の取り組むべき課題と持つべき姿勢について話を聞いた。 ――― 03年、日本のクリスチャンにとって重要な出来事は何か。 イラク戦争勃発だと思う。キリスト教国アメリカが“正義”を主張し、キリスト教原理主義的アメリカとイスラム原理主義の衝突のように取り扱われた.....
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講演会「聖書と音楽の出会い」in横浜・京都
ロングアイランド交響楽団第一ヴァイオリン奏者の小澤真智子さん、明治学院大キリスト教研究所の石川潔さんを迎え、日本聖書協会主催の講演会「聖書と音楽の出会い」が2月16日10時より、横浜市内で開かれる。京都でも「聖書と音楽の出会い」が同23日にある。
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外登法問題全国キリスト者1・24集会開催
「外登法の抜本的改正を求める全国キリスト者1・24集会」が大阪カテドラル聖マリア大聖堂で開催され、外キ協が、劇と礼拝を通じて外基法署名を呼び掛けた。同22日の協議会で話し合われた生存権と平和の回復を求めて、外基法の署名運動協力を要請。聖書の教える「互いに愛し合う世界」の実現を署名運動の基調として再確認した。
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第18回外登法全国キリスト者1・24集会宣言
今月24日の外キ協(外国人登録法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会)主催のシンポで、同協議会は共同宣言を発表した。 *************************************** 私たちは、外登法の抜本的改正を求める第18回全国キリスト者集会を、さまざまな国籍、民族の兄弟姉妹たちと共に開催できたことを、神に深く感謝する。神がこの私たちの取り組みを祝福してくださり、今後とも各教派・団体、各教会の中で「宣教の課題」として担われていくことを願い.....
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“イラク派兵反対”“有事法改悪阻止”キリスト教徒ら集会
自衛隊のイラク派兵問題と有事法改正案をめぐり、キリスト教徒や他宗教信徒、国会議員、市民による集会が19日、衆議院第二議員会館で開かれ、各団体代表者らがそれぞれの立場から「イラク派兵反対」「有事法改悪反対」を主張した。
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連載『み神を慕いて』(6) 仲嶋正一
アルゼンチンからアナコンジア師が来日されたので、夫と一緒に、晴海埠頭で行われた集会に行きました。この集会に私はとても期待していました。師はアルゼンチンの総人口の八分の一に達する多くの人を、聖霊の奇跡によって、聖書の神様へと導いた人だと言われていたからです。
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平和への取り組み 「教会は世界の一致のために」
日本基督教団聖ヶ丘教会・山北宣久牧師は、日本最大のプロテスタント教団である日本基督教団の総会議長。今回は山北牧師に、03年を振り返りながら、今後国内教会が取り組むべき課題と持つべき姿勢について話を聞いた。
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日本福音宣教会、今年日本宣教大会
韓国で日本宣教に熱心な教会信徒たちを中心に発足した日本福音宣教会(略称:JEM、代表:白鍾允(BaikJungYoon)牧師)が、「2004日本宣教大会」を今月29日午後7時、同宣教会センター(韓国・ソウル)で開催する。
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連載『み神を慕いて』(5) 仲嶋正一
一九四九年、終戦の僅か四年後、東京は焼け野原で、食べる物も無く、お腹がすいていました。その頃、「灯会」の文集にこんな事を書かれた方がいます。これを書いた方(友人、川合万理子さん)は、当時21歳の女性であって、あの焼け跡時代の青春を、一生懸命に生きたクリスチャンの一人です。許されて以下に記します。
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竹下静 デビューCD記念ライブ in OCC
今年1月1日にデビューアルバム「アイム・ユアーズ(I'm Yours)」を発売したクリスチャン・ヴォーカリスト竹下静さんが、OCC地下1階アイリーンホールで今月27日、同アルバム発売記念ワンマンライブを行う。
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基教学校教育懇談会 来月28日
日本カトリック学校連合会とキリスト教学校教育同盟で構成されるキリスト教学校教育懇談会が来月28日、東京・青山学院大(渋谷区渋谷4)で公開講演会を開く。「カトリックとプロテスタントの垣根を越えたキリスト教学校教育の在り方を模索する」という目的で始まった同懇談会。今回は「今、あえてなぜ女子教育か」という主題で、少子化と私学志向の強まる現代に、私学での女子教育の存在意義と課題について考える。
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禁制時代の宝物展にキリスト画
幕末に描かれたとされる「キリスト真人(しんじん)画」が宮城県松山町ふるさと歴史館の藩政時代の宝物展で展示され、話題を呼んでいる。作品はキリシタン禁制の時代に描かれ、同町に伝わった経緯など不明な点が多く、「幕末のある夜、本堂に投げ込まれた」との言い伝えがあるだけだという。
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キリスト教学校教育懇談会
日本カトリック学校連合会とキリスト教学校教育同盟で構成されるキリスト教学校教育懇談会が来月28日、東京・青山学院大(渋谷区渋谷4)で公開講演会を開く。
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ZAWAMEKI 御茶ノ水で東京公演
和製ゴスペル宣教グループZawameki(Zawameki Worship Shout、以下“ざわめき”)が1月17日午後5時、御茶ノ水クリスチャンセンターで公演し、青年から壮年まで幅広い層の人びとが活力溢れる賛美の時間を過ごした。
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「キリストの受難」来月25日全米公開
イエス・キリストが十字架にかけられるまでの12時間を描いた米俳優メル・ギブソンの新作「The Passion of Christ(邦題、キリストの受難)」が来月25日(灰の水曜日)、全米2000の映画館で公開される。ギブソンの経営するアイコン・プロダクション広報関係者が報道各機関に対して明らかにした。
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