「日本宣教の復興(リバイブ)を求めて─使徒言行録から学ぶ」をテーマに、第39回日本信徒前進宣教会・東京大会が6月27日(土)、東京のお茶の水クリスチャン・センター8階チャペルで行われる。メッセージは、渡部信牧師(グレイスチャペル東京主宰者、日本聖書協会元総主事)。
午前の部は「ペトロの説教から」(使徒2:22〜24、2:36〜42)、午後の部は「罪の悔い改めから復活の証人へと」(使徒3:11〜21、4:1〜4)と題して、渡部牧師がメッセージを伝える。
特別賛美は原田恵さん(藤原歌劇団)、エステルあきこ牧師(日本基督教団板橋泉教会)。ピアノは吉田恵さん(鎌倉海岸キリスト教会)、賛美リードは菅野直基牧師(新宿福興教会)。
貴村かたる牧師(日本基督教団天門教会)と仁井田義政牧師(日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団溝のロキリスト教会)がそれぞれ、「今あるは、ただ神の恵み」(マルコ10:15)、「私の出会った父なる神様」(ローマ8:14〜17)と題して証しを語る。
午前10時半から午後5時まで(開場は午前10時)。参加費(昼食代・写真代)2千円(当日2500円)。事前登録が必要。参加費を下記の口座に送金し、その際に参加者の氏名・住所・連絡先を明記のこと。後日、申し込みの住所に当日の写真が届く。
【送金先】
郵便振替:00170・0・754148
名義:日本信徒前進宣教会
参加費:2千円
問い合わせは、実行委員会責任者の遠藤高示牧師(東京船堀キリスト教会、電話:03・3680・0192、メール:[email protected])、またはルガール所牧師(電話:03・3926・9566、メール:[email protected])まで。

















