Skip to main content
2026年6月10日23時32分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 一般ニュース

ロシア陸連、ドーピング隠しで国際陸連前会長らに賄賂1億6千億円か

2015年11月9日14時09分
  • ツイート
印刷
ロシア陸連、ドーピング隠しで国際陸連前会長らに賄賂1億6千億円か+
ロシア人選手のドーピング隠蔽問題で、ロシア陸上競技連盟(RA)からの収賄容疑がかけられている国際陸上競技連盟(IAAF)前会長のラミン・ディアク氏(セネガル)=2012年(写真:Doha Stadium Plus Qatar)

英サンデー・タイムズ紙は8日、ロシア陸上競技連盟(RA)が、2012年のロンドン・オリンピックに出場したロシアの8選手について、ドーピングの摘発を免れるため、国際陸上競技連盟(IAAF)のラミン・ディアク前会長(セネガル)らに多額の賄賂を渡していたと伝えた。

同紙によると、8選手はドーピング検査で陽性反応が出たが、ロシア陸連がディアク前会長に100万ユーロ(約1億3200万円)、国際陸連のドーピング担当者であったガブリエル・ドレ医師(フランス)に20万ユーロ(約2600万円)を支払い、ドーピングを隠蔽したという。8選手の中には金、銀メダリストが含まれている。

ロシアでは昨年12月、組織的なドーピング疑惑が持ち上がった。この問題を調査していた国際陸連の倫理委員会は6日、ディアク前会長の息子で、国際陸連のコンサルタントであったパパマッサタ・ディアク氏、ロシア陸連のワレンチン・バラフニチェフ前会長と長距離コーチのアレクセイ・メルニコフ氏、ドレ医師の4人について、倫理規定違反の疑いがあると発表した。

ディアク前会長とドレ医師はフランス当局から捜査を受けており、これを受け、国際陸連は今月28日にモナコで予定していた恒例の年間表彰式典の中止も発表している。

この問題を調査している世界反ドーピング機関(WADA)は9日、スイス・ジュネーブで記者会見を開き、調査結果を発表する予定。

  • ツイート

関連記事

  • 野球賭博:福田聡志投手に続き、巨人の笠原将生、松本竜也両投手も

  • 福岡マラソン、1万2千人参加 男子優勝は九大の百田将吾さん

  • 巨人・原監督、辞任表明 リーグ優勝7回・日本一3回

  • 元近鉄投手の盛田幸妃さん死去 脳腫瘍から復活しカムバック賞など受賞

  • オータム・クラシック:今季初戦の羽生結弦、男子SPで首位 女子SPは今井遥が3位

国内一般ニュース

  • 小田急町田駅近くの路上で男性刺される、桶谷孟志容疑者を殺人未遂容疑で逮捕

  • 「Linuxジャパン」社長の水口克也容疑者を死体遺棄容疑で逮捕

  • 山形市、個人情報51万件漏えいか 委託先「YCC情報システム」がランサム攻撃受ける

海外一般ニュース

  • 米人気歌手「d4vd」(本名:デービッド・バーク)、14歳少女殺害容疑で逮捕 テスラ車のトランクから遺体発見

  • 最も高性能なAIは? 米スタンフォード大学が年次報告書「AIインデックス」発表

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • うめき叫ぶ(その2)出エジプト記2章23、24節 藤崎裕之

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • ワールドミッションレポート(6月8日):スーダンのモレブ族のために祈ろう

  • ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求

  • 英イングランドのカトリック教会とペンテコステ派が初の公式対話

  • ワールドミッションレポート(6月10日):バングラデシュ 権力の空白に潜む暴力─恐怖の中で御名を握りしめる者たち

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(10)神の国の超重要性 白畑司

  • 人がこの世に生まれた理由 菅野直基

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求

  • ワールドミッションレポート(6月7日):ブータン ヒマラヤの仏教王国が真の「幸せの国」となるように祈ろう

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.