山浦玄嗣
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聖書をメガネに クリスチャントゥデイにおける読者の位置(その1)
記者やコラムニストの書き手と、読み手である読者の両者があって初めて、クリスチャントゥデイが成り立つ事実は、今までもそれなりに承知していました。
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ケセン語訳の山浦玄嗣さん、イエス描いた小説『ナツェラットの男』で「Bunkamura ドゥマゴ文学賞」受賞
新約聖書を原語ギリシャ語から翻訳した『ケセン語訳新約聖書四福音書』で知られる、医師・言語学者・作家の山浦玄嗣さんの小説『ナツェラットの男』が、東急文化村主催の文学賞「第24回Bunkamuraドゥマゴ文学賞」を受賞した。
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ケセン語聖書の山浦玄嗣さんにバチカン勲章
岩手県大船渡市の医師でケセン語研究に力を入れ、聖書訳出を行った山浦玄嗣さん(73)にバチカン(ローマ教皇庁)が「有功十字勲章」を授賞した。カトリック信徒に贈られる最高の栄誉。
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