社会的福音

「原発問題を神学のテーマとして取り組まなければ」と教室で仰っていた栗林輝夫先生

「原発問題を神学のテーマとして取り組まなければ」と教室で仰っていた栗林輝夫先生

関西学院大学法学部教授(宗教主事)でキリスト教と文化研究センター長の栗林輝夫先生が5月14日、67歳で亡くなられた。栗林先生は解放の神学を専門とされていたが、同時に日本を代表する組織神学者でもあった。

2015年05月31日17時09分

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