藤崎秀雄

新型コロナをめぐるグレース宣教会の対応 「異常事態」ではなく「新常態」として

新型コロナをめぐるグレース宣教会の対応 「異常事態」ではなく「新常態」として

WHOシニアアドバイザーの進藤奈邦子氏が「異常事態ではなく、ニューノーマル(新常態)」として捉える必要を語っておられました。教会も、単にコロナ前の状態に戻ることを願うのではなく、この状況を「新常態」と受け止め、前に向かわなければなりません。

2020年05月23日16時49分

大阪で震度6弱の地震、教会事務所でエレベーター停止 国際飢餓「余震への心備えを」

大阪で震度6弱の地震、教会事務所でエレベーター停止 国際飢餓「余震への心備えを」

大阪府北部で18日午前7時58分ごろ、震度6弱の地震があった。グレース宣教会(大阪府八尾市)の藤崎秀雄代表牧師によると、同宣教会本部事務所では、この地震によりエレベーターが休止状態となり、午前10時現在も復旧していない状況だという。

2018年06月18日10時25分

藤崎秀雄

【2018年イースター】「将来に希望を持って」 グレース宣教会代表牧師 藤崎秀雄

イースター、おめでとうございます。最近考えさせられることは、この国の将来を考えると、若い方々に安易に「将来に希望を持って」とは言えないことです。2千年前のイースターのこと、将来に希望を持てない2人の弟子がエマオ途上を歩いていました。

2018年04月01日0時00分

新型コロナウイルス特集ページ

人気記事ランキング

おすすめのコンテンツ【PR】

コラム

主要ニュース