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石野博

石野博

(いしの・ひろし)

2001年より、浜松の日系ブラジル人教会で日本人開拓、巡回伝道者として従事。12年より、奥山実牧師のもと宣教師訓練センター(MTC)に従事、23年10月より、浜松グッドニュースカフェMJH牧会者として従事。18年3月より、奥山実牧師監修のもと「世界宣教祈祷課題」の執筆者として奉仕。23年10月より「世界宣教祈祷課題」を「ワールドミッションレポート」として引き継ぎ、執筆を継続している。

記事一覧

  • ワールドミッションレポート(1月12日):ガボンのデュマ族のために祈ろう

    ガボンに、デュマ語を話すデュマ族がいる。人口1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。デュマ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年01月12日16時23分
  • ワールドミッションレポート(1月11日):ジブチのために祈ろう

    アフリカ東部の「アフリカの角」に位置する乾燥した灌木地のジブチは、1977年にフランスから独立を果たす。今は平和を享受しているが、深刻な社会・経済問題に苦しんでいる。

    2024年01月11日15時37分
  • ワールドミッションレポート(1月10日):エジプト 最悪のゴミの街、福音によって変えられる(5)

    アブーナ・サマーンが奉仕する教会は、力強い神の導きのもと拡大し続けた。1990年、最初の洞窟が3千人を収容する講堂に改築され、働きは軌道に乗った。この教会では、エジプトの全てのキリスト教の教派が歓迎された。

    2024年01月10日11時02分
  • ワールドミッションレポート(1月9日):エジプト 最悪のゴミの街、福音によって変えられる(4)

    ゴミの街のために働く召命を受けたアブーナ・サマーンであったが、彼のミニストリーの教勢は力強く拡大していったのだ。彼の働きがもたらす変革のコアにあるものは、目に見える表面的なものではなく、個々の人々の変えられた内面であった。

    2024年01月09日13時31分
  • ワールドミッションレポート(1月8日):エジプト 最悪のゴミの街、福音によって変えられる(3)

    神はアブーナ・サマーンに不思議な方法で呼びかけ、エジプトの「ゴミの街」のスラム街で人々に奉仕するよう召された。1990年代初頭までに、この「ゴミの街」は人口7万人にまで膨れ上がった。

    2024年01月08日10時08分
  • ワールドミッションレポート(1月7日):エジプト 最悪のゴミの街、福音によって変えられる(2)

    自分の召命を求めて、洞窟の中で幾晩も祈ったファラハトだったが、どこからともなく飛んできた聖書の切れ端の御言葉(使徒18:9、10)を通して自分の召しを確信し、彼は献身の道を歩む決断をした。

    2024年01月07日7時05分
  • ワールドミッションレポート(1月6日):エジプト 最悪のゴミの街、福音によって変えられる(1)

    カイロの「ゴミの街」に有名な洞窟教会を建てたコプト正教会司祭のアブーナ・サマーン氏が昨年10月、81歳で天に召された。4万人以上もの人々が「革なめしの聖シモン修道院」に集まり、コプト正教史上おそらく最大のキリスト教葬儀が執り行われた。

    2024年01月06日11時42分
  • ワールドミッションレポート(1月5日):シリアのドゥルズ族のために祈ろう

    シリアに、アラビア語を話すドゥルズ族がいる。人口3万3千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着宗教。ドゥルズ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年01月05日14時02分
  • ワールドミッションレポート(1月4日):ドミニカ共和国のために祈ろう

    西のハイチと国境を接するカリブ海の国ドミニカは、スペインから2度(1821年/65年)、ハイチから1度(1844年)、そして米国から1度(1924年)と、計4度も独立を果たした国だ。歴史的には500年にわたる混乱に見舞われてきた。

    2024年01月04日9時08分
  • ワールドミッションレポート(1月3日):ベトナム 5度の投獄、しかし信仰は揺るがず

    ベトナムでは、キリスト教徒はいまだ迫害に直面しているが、共産主義国で福音を広めるために苦難に耐えた指導者たちのおかげで、教会は教勢を増している。リー夫人としても知られるドゥオン・ティさんもその一人で、ベトナムの家の教会運動を始める手助けを…

    2024年01月03日9時54分
  • ワールドミッションレポート(1月2日):スーダンのドンゴ族のために祈ろう

    スーダンに、ドンゴ語を話すドンゴ族がいる。人口100人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。ドンゴ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年01月02日22時01分
  • ワールドミッションレポート(1月1日):エクアドルのために祈ろう

    エクアドルのキチュア族への福音の影響は、現代の奇跡である。1967年には300万人のうち、キリストに従ったのはわずか120人だった。しかし今日では、キチュア族の50%以上が福音主義者である地域もあるのだ。

    2024年01月01日13時43分
  • ワールドミッションレポート(12月31日):カメルーンでミッション達成

    サハラ以南のアフリカで25年間福音を伝えてきたケリー・スティルマンは、ロンドンを拠点とする理学療法士だ。彼女のチームはカメルーンで病院を設立し、ミッションの多くが達成された。

    2023年12月31日16時29分
  • ワールドミッションレポート(12月30日):スーダンのドンジョイ族のため祈ろう

    スーダンに、ドンジョイ語を話すドンジョイ族がいる。人口9千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。ドンジョイ族の救いのために祈っていただきたい。

    2023年12月30日13時29分
  • ワールドミッションレポート(12月29日):赤道ギニアのために祈ろう

    赤道ギニアは、政治的にも経済的にも異常な状況に直面している。大量の石油が埋蔵されている同国は、その利権を少数派が独占しているため、富の偏りが激しい。欧米の石油会社は、利益を上げるために人権を軽視する悪い政権と協力している。

    2023年12月29日10時10分
  • ワールドミッションレポート(12月28日):エルサルバドル 8万人のギャングが投獄される

    国際的なキリスト教メディアカンファレンスであるCOICOMの開幕式のスピーチでブケレ大統領は、地球上で最も殺伐とした場所の一つだったエルサルバドルが、ようやく市民が安全だと感じられる場所へとどのように変貌したのかを語った。

    2023年12月28日10時36分
  • ワールドミッションレポート(12月27日):ロシアのドルガン族のために祈ろう

    ロシアにドルガン語を話す、ドルガン族がいる。人口は4900人。宗教は不明。誰もクリスチャンはいない。ドルガン族の救いのために祈っていただきたい。

    2023年12月27日9時07分
  • ワールドミッションレポート(12月26日):エストニアのために祈ろう

    エストニアはソ連支配時代を経て、政治的・経済的成功を収めた。一方で、貧困は依然として問題であり、経済成長とともに人々の物欲も高まっている。エストニア国民の考え方はますます世俗的になり、価値観の危機に直面している。

    2023年12月26日11時16分
  • ワールドミッションレポート(12月25日):アイルランド クリスマスの奇跡、やり直すことのできない人生など存在しない

    デビッド・ハミルトンは北アイルランド在住の引退した牧師である。彼は、ある年のクリスマス礼拝をきっかけに、人生が完全に変えられたのだ。以下は、彼の言葉による麗しい証しだ。

    2023年12月25日11時54分
  • ワールドミッションレポート(12月24日):ブルキナファソのドゴシエ族のために祈ろう

    ブルキナファソにドゴシエ語を話すドゴシエ族がいる。人口7900人、宗教はイスラムと土着宗教の混合。誰もクリスチャンはいない。ドゴシエ族の救いのために祈っていただきたい。

    2023年12月24日17時15分
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