エルサルバドル
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ワールドミッションレポート(4月15日):エルサルバドル 壁を越える神の国の拡大
中米で最も面積が小さく、人口密度の高い国がエルサルバドルだ。長年、凶悪なギャング(マラス)による暴力と高い殺人発生率に苦しんできたこの国で今、一人の教会リーダーを通して、地域に驚くべき霊的突破が起きている。
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ワールドミッションレポート(12月28日):エルサルバドル 8万人のギャングが投獄される
国際的なキリスト教メディアカンファレンスであるCOICOMの開幕式のスピーチでブケレ大統領は、地球上で最も殺伐とした場所の一つだったエルサルバドルが、ようやく市民が安全だと感じられる場所へとどのように変貌したのかを語った。
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人権派のロメロ大司教列福式に30万人 エルサルバドル
中米エルサルバドルの首都サンサルバドルで23日、1980年に暗殺された人権活動指導者オスカル・ロメロ大司教の列福式が行われた。周辺諸国から信者ら約30万人が集まった。
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米国から国外追放された中米の子どもたちをACT加盟団体が支援
米国で移民受け入れの是非を巡る議論が起きる一方で、中米のホンジュラスとエルサルバドルから移住を試みる子どもたちは危険にさらされている。その実態、また移住を試みる原因は何か。また、キリスト教団体や牧師たちはこれにどう対応しているのか。
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