同志社大学
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京都府:講演会「チェルノブイリとフクシマ―その現実とこれから―」
講演会「チェルノブイリとフクシマ―その現実とこれから―」(主催は公益財団法人日本キリスト教婦人矯風会)が、10月18日(土)に京都市の同志社大学良心館で開かれる。
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グローバル化社会で宗教はどう対話し対応するか 同志社で日本宗教学会
同志社大学(京都市上京区)で12日から3日間にわたり、日本宗教学会の第73回学術大会が開催された。グローバル化が進み宗教や信仰が移り変わる中、生命倫理や国際政治、社会に対して、宗教がどう対話し対応していくか議論が行なわれた。
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同志社のシンボル・クラーク記念館をめぐる企画展 来月から
5年にわたる修復工事を終え、先月21日に竣工式が行われた同志社のシンボルであるクラーク記念館(旧神学館)の歴史を振り返り、関連する様々な物品を展示する企画展「よみがえる クラーク記念館」が4月1日から、同大今出川キャンパスのハリス理化学館で始まる。
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福知山線脱線事故から2年、同志社大で追悼記念礼拝
JR福知山脱線事故で3人の犠牲者を出した同志社大学は事故発生からちょうど2年が経った25日、京都市上京区の今出川キャンパス内の礼拝堂で...
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