Skip to main content
2026年7月7日08時16分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧

検索結果

32147件

条件を選択

期間

カテゴリ

  • 連載『み神を慕いて』(35)仲嶋正一

    昨日四月七日は復活祭の日でした。私は、教会の人とともに、新しく出来た(まだ誰も入っていない)私達の港南シオンキリスト教会の墓地に行きました。其処で、次の様な証しをしました。「私達は、二年半の間、朝夕「 イエス様、母の側にいてあげて下さい、」と祈りました。その母と最後のお別れの時の事でした...

    2004年07月22日11時07分
  • <同性婚>米上院、連邦憲法修正案を否決

    【CP】米上院本会議は14日、同性間の結婚を禁じる連邦憲法修正案を48対50の反対多数(可決=60票)で否決した。同性婚問題としては初の連邦レベルの審議となったが、連邦憲法の修正には、上下院で3分の2の賛成で可決された後、全米の4分の3の州の議会で採択されなければならなかった。ブッシュ大統領は「男女間に許された神聖な結婚を確認する憲法修正の努力が一時的に妨害されたことは悲しむべきこと」として、下院に修正を促す声明を発表した。

    2004年07月22日9時07分
  • 日本赤十字社が新潟・福島豪雨の救護活動

    今月13日に新潟県を中心に降り続いた雨の影響で、信濃川の支流が各地で警戒水位を越え、堤防の決壊、床下・床上浸水、土砂災害などが相次いで発生した。また、17日に再び降った大雨の影響で、新潟県北部に床上浸水等の被害が発生。この災害に対し日本赤十字社本社および関係各支部は、救援物資の提供や救護活動で現地の復旧作業に取り掛かっている。

    2004年07月21日23時07分
  • 『強いる』 樫木 芳昭

    いまイラク派遣の多国籍軍への自衛隊参加が論じられていますが、事の是非はさておいて、TVニュースでサマワ派遣の自衛隊員の姿を見て、夏は50度近くまで気温が上昇する酷暑のイラクで大変だなあと感じると共に、「だれかが、1ミリオン行くように強いるなら、一緒に2ミリオン行きなさい」(マタイ5章41節)のイエスの言を思い出しました。

    2004年07月21日10時07分
  • 【書籍】日本の信徒の「神学」 隅谷三喜男 著

    2003年2月に亡くなった社会学者隅谷三喜男氏は、生涯を通して「日本人とキリスト教の関係」を追究し続けた。本書では、なぜ日本ではキリスト教が伸びないのか、日本のクリスチャンにはどのような独自性があるのかなどを解説。キリスト者が自らの「神学」を持つ必要性を訴え続けた、著者の力強い提言。

    2004年07月21日9時07分
  • 監獄人権セミナー 受刑者と家族の人権保護を模索

    NGO団体・監獄人権セミナー主催のセミナー「受刑者の社会復帰と家族支援に市民はどうかかわれるか」が17日、東京都文京区で行われ、元・衆議院議員の山本譲司さんや大学院生の桑山亜也さんが講演した。

    2004年07月20日23時07分
  • 米NCC総幹事が市民的不服従で逮捕

    【CP】米国キリスト教協議会のボブ・エドガー総幹事が14日、ワシントンD.C.の国会議事堂前で市民的不服従と抗議運動の容疑で逮捕された。エドガー氏はスーダン大使館前で約50人の参加者とともに、国際世論をスーダンの大量虐殺事件へと向けさせる目的でデモ活動を行っていた。エドガー氏ら参加者はスーダン大使館前で6月30日から毎日デモを行い、米国政府とブッシュ大統領に対しスーダンで現在起こっている大量虐殺を公表し、早急な行動に出るよう要求していた。

    2004年07月20日21時30分
  • 米 NAEとNCC、「選挙の義務」に見解の一致

    【CP】米国の政治評論家たちは、大統領選などの投票に意欲的なキリスト教徒はキリスト教人口の半数に満たないと見ている。保守・自由主義両派はクリスチャンに対し投票に参加して自己の価値観や信条に合致する候補者を選ぶよう呼び掛けており、政治への積極的な参加では両派に一致が見られる。米国福音主義協議会は先月発表した声明の中で、保守的なクリスチャンも世界の超大国である米国の政治を正しい方向に導くべきだ、と述べている。

    2004年07月20日16時11分
  • 【新譜】MIGIWAファーストアルバム「世界で唯一の」

    Migiwa初のフルアルバム「世界で唯一の」は7月20日リリース。ロック、ジャズ、ラテン、クラシックなど、あらゆるジャンルの要素を融合し、鮮烈に、そして叙情的に繰り広げられる“ミギワールド”が魂を揺さぶる。各界で活躍中のミュージシャンがサポートし、待望の1st.アルバム誕生!

    2004年07月20日10時07分
  • 連載『み神を慕いて』(34)仲嶋正一

    自分の事ではないからと、目を背けていた聖書の部分があります。例えばロマ書一・二八ー二・一がそれです、其処に示される、『好色、ねたみ、争い、高慢、大言壮語、不誠実、無慈悲、その他のあらゆる不義と悪、』それは、自分の事ではないと思っていました。然し、昨日特別祈祷会で行われた浄めのメッセージを思い出しました。もしもあなたが、人に神を伝える者とされたいなら、浄めが必要である。続いて、祈りながら、私はこの聖言によって示される事について、自分が罪深い者である事を受け入れました...

    2004年07月20日5時07分
  • 21世紀COEプログラム開催

    主催の同志社大の神教学際研究センターと同志社大学神学部・神学研究科、日本クリスチャンアカデミー、ドイツ連邦共和国総領事館の共催で21世紀COEプログラム講演会が17日、同志社大今出川校地の神学館礼拝堂でおこなわれた。同講演会は「欧州新時代におけるイスラームとの対話〜ドイツから何を学ぶか〜」という主題で同志社大学神学部・神学研究科教授の小原克博氏が講演した。

    2004年07月19日11時07分
  • 【コラム】軍事カルトの時代における平和(シャローム)の探求(4) 木村公一

    旧約時代から現代にいたるまで、イスラエルでは平和を意味する「シャローム」という言葉で挨拶を交わしてきました。人々は「シャローム」を尋ねることによって他者への関心と交わりを表明してきたのです。ひとりのアメリカ人が旅の途中でパレスティナにある教会の礼拝に出席しました。会衆席に座る人々に「サラーム」(アラビア語)と言わず、「シャローム」と挨拶をすると....

    2004年07月17日22時49分
  • ゴスペルライブクワイア LIVE2004を開催

    町田聖書教会(日本オープン・バイブル教団、東京都町田市、吉永廣一牧師)と実行委主催のGOSPEL LIVE 2004が東京・町田市民ホールで開催され、ゴスペルライブ・クワイア主演のライブを見におよそ600人が訪れた。主催側によると、このクワイアは93年2月から活動を始め、今回のゴスペルライブを中心に11年間、さまざまなところで賛美している。

    2004年07月17日22時45分
  • 連載『み神を慕いて』(33)仲嶋正一

     聖書の?テモテ三・一六に、『聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。』と書かれています。だから、聖書の本当の著者は愛の神様ご自身であって、それは、一般普遍的真理(ロゴスと言う)を告げると同時に、他方、愛の神様が、一人一人の信徒に、それぞれ置かれた今の状況に応じて、語りかけて下さる活きた聖言(レーマと言う)なのです。

    2004年07月17日11時07分
  • 「婚姻改正を呼び掛けよう」全米の福音派が結集

    バトル・フォー・マリッジ(結婚のための戦い)集会が11日、米国テネシー州メンフィス市のべレビュー・バプテスト教会で開催され、ジェームス・ダブソン氏を中心に1万人の参加者がテレビやラジオ、インターネット放送の視聴者と共に連邦法における婚姻保護の改正実現を祈った。著名な牧師たちも多数参加し、婚姻を男女間のみとする伝統的結婚の保護を訴えた。

    2004年07月16日22時06分
  • 【インタビュー】西南学院大・L.K.シィート神学部教授

    西南学院前院長で、神学部教授のL.K.シィート氏は、36年間の永きにわたる西南学院大神学部での宣教師教授の働きを終え、7月31日に帰米する。同大神学部では15日、「バランスの取れた神学をめざして」と題して、シィート教授が最終講義を行った。

    2004年07月16日16時11分
  • 西南学院シィート前院長、退職記念し最終講義 帰国へ

    西南学院大(福岡県福岡市)前院長で、神学部のL.K.シィート教授が15日、36年間にわたる同学院大での宣教師教授としての最終講義を行った。「バランスの取れた神学をめざして」という演題で約1時間30分講義を行うと、教授を慕う学生らから拍手と花束が贈られた。今月31日に米国に帰国する。

    2004年07月15日22時07分
  • 日韓NCCが合同で「障がい者」交流

    日本キリスト教協議会「障害者」と教会問題委員会は02年10月に韓国ソウルにおいて韓国キリスト教協議会「障害者」団体との合同交流セミナーを開催。両者の集まりと課題、活動を今後も共有していきたいとの思いが実りとなり、今後、両協議会が少なくとも2年に1回、日韓合同の交流セミナーを持つことになった。NCCは「障がい者の存在を通して神様がどんな証しを立てることを願っておられるのか、尋ね求めたい」としている。

    2004年07月15日20時05分
  • 青山学院初等部 毎朝の礼拝を尊重

    青山学院初等部では、毎週月曜日から木曜日の毎朝、初等部礼拝堂で30分の礼拝を守っている。キリスト教信仰に基づく教育を目指すこの学校では、生活のさまざまな場面で聖書に触れ、祈る機会を大切にしている。

    2004年07月15日18時13分
  • 連載『み神を慕いて』(32)仲嶋正一

    応接間は聖霊に満たされた雰囲気でした。お菓子を食べながらお茶を一杯だけ頂いて、祈りの場所を見せて戴いて帰ろうと思って、お菓子を用意して行きましたが、Fさんとの面接は仕切り越しで、隔てられているその仕切りの上に、一つだけ、ティーカップとケーキが、ただ私だけのために置かれていました。予め言われてはいたのですが、深閑として寒く、この中に十五人もの人がいるとは思えない静かさです...

    2004年07月15日10時07分
  • 1581
  • 1582
  • 1583
  • 1584
  • 1585
  • 1586
  • 1587
  • 1588
  • 1589
  • 1590

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演

  • カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念

  • 「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表

  • トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著

  • 米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で

  • 人生を通して働かれる主への信頼 万代栄嗣

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司

  • ワールドミッションレポート(7月5日):中国 結婚のプレッシャーを超えて─家の教会を支える独身の開拓者たち

  • 神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司

  • ワールドミッションレポート(7月7日):ニジェール サヘル地域で最も過酷な信仰の代価

  • 米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で

  • カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念

  • ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演

  • 「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表

  • 聖書のイエス(36)人類救済の愛を全うされるために さとうまさこ

  • トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著

  • 【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』

  • 神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司

  • ワールドミッションレポート(7月5日):中国 結婚のプレッシャーを超えて─家の教会を支える独身の開拓者たち

  • グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」

  • ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演

  • 米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で

  • カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念

  • トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • 神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司

  • グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」

  • キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司

  • 【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.