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新生宣教団、クリスマス伝道用トラクトに森祐理さんの証
新生宣教団(埼玉県比企郡)は、クリスマス伝道用トラクト「ニューライフNo.72」にクリスチャンアーティスト、森祐理さんの証を掲載した。多くの人々に歌を通して生きる希望を与えてきた森さんが、これまでの歩みを振り返りながら自身の信仰を告白する内容となっている。
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日本長老教会、07年度大会役員選出
日本長老教会(山崎俊彦議長)が11月23−24日、第15回大会会議を開催した。大会議長に福田真理氏(神奈川中会、山の上教会牧師)、副議長に渡辺晴山氏(武蔵中会、あきる台バイブルチャーチ牧師)、書記に高澤久顕氏(西部中会、鳴門キリスト教会牧師)、副書記に星出卓也氏(西武柳沢キリスト教会牧師、武蔵中会)らが選出された。
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チャイルド・スポンサー3千人募集中 ワールドビジョン
キリスト教系NPO法人ワールドビジョン・ジャパン(東京・新宿区)がクリスマスにむけて、貧困に苦しむ世界の子ども3000人のチャイルド・スポンサーを募集している。同法人によると、8日午後9時現在までに2239人のスポンサーが決まった。
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同盟基督教団「教会と国家」委が教育法改正に反対声明
日本同盟基督教団「教会と国家」委員会は4日、教育基本法改正案が臨時国会で衆議院を通過したことについて、政府与党の強引な手法に抗議して法案に反対するとしたうえで、法案の廃案を求めるとする声明を同教団公式サイトで発表した。
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ワシントンでクリスマスツリーが点灯
アメリカの首都ワシントンで7日(日本時間8日早朝)、歳末恒例「ナショナル・クリスマスツリー」点灯式があった。ローラ夫人を伴って会衆の前に現れたブッシュ米大統領は、ホワイトハウスの隣にある広場に植えられた高さ12メートルのもみの木に点灯した。
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読者から賞賛の声続々 リック・ウォレン師著「人生を導く5つの目的」
全米で発行部数3000万部を突破し、日本でも好評発売中の『The Purpose Driven Life(PDL)人生を導く5つの目的―自分らしく生きるための40章―』(リック・ウォレン著、2625円)の読者から同書を賞賛する声が届いているという。
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ヨイド純福音次期会長、李ヨンフン師が記者会見
先月ヨイド純福音教会の総会で同教会会長、趙ヨンギ牧師(70)の後任に選ばれた李ヨンフン牧師(52、LA羅城純福音教会)が8日、記者会見を開催して当選の感想を韓国で初めて語った。
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キリスト教徒を殺害したイスラム教過激派に死刑判決
バングラデシュでキリスト教徒を殺害したイスラム教原理主義者2人に死刑が言い渡されたと海外メディアが伝えた。
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北朝鮮のキリスト教徒20万人 米団体が発
米国に本拠を置くキリスト教迫害監視団体オープンドアーズ局長のポール・エスタブルック氏は7日、自由アジア放送とのインタービューで「北朝鮮のクリスチャンの数は推定約20万人とみられる」と明らかにした。
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大阪クリスチャンセンター、開館50周年記念講演会開催
大阪クリスチャンセンター(大阪市中央区、以下OCC)は5日、開館50周年を記念して日本の説教と説教学の権威であり、今年伝道50周年を迎えた加藤常昭牧師(日本基督教団隠退教師)の講演会を同センターで開催した。
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スコット・ブレナーが来日 東京・中野でライブ
米国を中心に世界各地で公演を行い、これまでに100曲以上のゴスペルソングを作曲したワーシップリーダー、スコット・ブレナー師が7日夜、東京都中野区の中野ZERO大ホールで賛美集会を開催した。
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「ギュツラフ訳」の浜島氏が聖書事業功労者賞を受賞
財団法人日本聖書協会が毎年選ぶ聖書事業功労者賞の表彰式が7日、東京都中央区の日本基督教団銀座教会であり、「ギュツラフ版ヨハネによる福音書」(現代訳と解説、2006年、日本聖書協会)の浜島敏氏(四国学院大名誉教授)が表彰された。
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スコット・ブレナー、ミッシェル・コーラル聖会 東京・中野
スコット・ブレナー、ミッシェル・コーラル師を迎えての聖会が5−7日、東京・中野ZERO大ホールで開催された。ブレナー師とコーラル師の聖霊の力あふれる賛美と聖書のメッセージに、各集会ではそれぞれ約150人の来場者が力強く「アーメン」と応答していた。東京第一教会(金宙完牧師)が主催。
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12月10日「世界人権デー」 アムネスティが各地で行事
世界人権デーの12月10日を前に、国際人権団体アムネスティ・インターナショナル日本が7日、世界人権宣言(1948年)を知り、人権デー当日の記念イベントに参加するなどして人権問題と平和について考えてほしいと公式サイトなどを通して呼びかけた。
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大宮理事長「世界を変えるという決意でクリスマスを迎えたい」
日本聖書協会の大宮溥理事長は7日午後、同協会主催のクリスマス礼拝でメッセージを取り次ぎ、「世界を、自分自身を作り変えようという決意でクリスマスを迎えたい」と、神様の栄光と溢れんばかりの恵みを証した。会場の日本基督教団銀座教会(東京・中央区)礼拝堂には400人以上(主催者)が詰めかけ、席が不足して立ち見が出るほどの盛況ぶりだった。
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日本キリスト教社会事業同盟が訪韓 キリスト教福祉施設を視察
日本キリスト教社会事業同盟の代表ら8人が11月24日から28日まで韓国の大韓イエス教長老会統合教団(社会奉仕部)の招請で訪韓し、キリスト教会による社会福祉活動の現場などを視察した。
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フィリピン台風 ワールドビジョンが調査団派遣
ワールドビジョンは11月30日、フィリピンを強襲した台風21号(レミン)の被災地に調査チームを派遣し、救援作業を開始した。
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PDJ「健康な教会セミナー」参加受付開始
パーパス・ドリブン・ジャパン(小坂圭吾代表、以下PDJ)は6日、「健康な教会セミナー2007」の参加申込みの受付を公式サイトで開始した。
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土肥衆院議員「地域に開放されたキリスト教福祉の実現を」 神戸で講演
日本における宣教と地域福祉のあり方について考える「日韓地域福祉宣教セミナー」が6日、「故郷の家・神戸」(兵庫県神戸市)で開催された。参加した日韓の教会指導者ら約60人は、両国ですでに始められている、福祉を取り入れた新しい宣教の取り組みについて話し合った。
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ロンドンの全教会、365日24時間祈祷リレー実施へ
英国のペンテコステ派教会が2007年を「ロンドンのための年」(A Year for London)と決め、365日24時間の祈祷リレーを行うと発表した。1月1日から12月31日まで毎日毎時間、ロンドン市内や近郊で全ての教団・教派を巻き込んで祈りの連鎖を起こす。英紙クリスチャントゥデイが6日(現地時間)報じた。
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